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2008年ぶっ飛ばすぞぉ〜〜!! ってもう成人式ですが、、、、 ↑ 今年もこんな調子ですが訪問してくださる皆々様、お付き合いのほどよろしくお願いします、、、 さて、年明け一発目は丑年にちなみまして我がガレーヂの中でも一番の暴れ牛を見てもらいましょう。 伊太利亜の猛牛、ランボルギーニ ディアブロ GTR (Autoart 1/18) です。 今回もキリンファイヤー・ランボ缶をバックでいってみます。 基本的にはスーパーカー大好きオヤジなんですが、実のところあまりこの車についての知識は、、、 無いんです。(ランボ・フリークの皆様ゴメンナサイ) では何で買っちゃったかというと、、、一言カッチョイイからです。 しかしせっかくですからチョッとだけ 1999年12月のボローニャ・ショーで発表された、GTベースのレーシングモデルで 1996年に登場したワンメイクレース仕様車SVRの後継モデルとして、 「ランボルギーニ・スーパートロフィー」用に30台だけ造られた超スーパーウエポンのようです。 ご覧のとおりコクピットもロールゲージが張り巡らされパッセンジャーシートも取っ払われています。 ミドに搭載される水冷V型12気筒エンジンGTベースで最高出力は15PSアップの590PS/7300rpm、 最大トルクは1kgmアップの65.3kgm/5500rpmとなっおります。 ホイールはスピードライン社製のセンターロック式マグネシウムホイール、 ブレンボのロゴも鮮やかに再現されています。 やっぱりランボのガルウイングは迫力満点、、、、、ですが、、、 このモデルちょっと問題があるんです。、、、、、、、 このモデルというかオートアート社製のGTRの初期ものは、サイドスカートの形状(エアインテーク) がノーマルディアブロ仕様になっているんですねぇ〜 でもカッチョイイ!! こんな感じであまりタメにもならない内容ですがカッチョイイと思うモノをなぁ〜んとなく 紹介していこうと思いますのでお付き合いのほど宜しくお願いいたします。 |
Lamborghini
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今回もランボルギーニでいきますよ! |
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今回はスーパーカーブームの立役者 カウンタック(LP400)です。(京商オリジナル 1/18) |
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