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川島隆太氏の講演へ行ってきました。 光と影の当たる具合で見えている色と 実際の色とは違うという経験をして 自分の目ですら、本当はあてにならないのだと 教わりました。 また、本質を知りたい時は周りを隠して 焦点を絞ってみると浮かび上がるのだ ということも。 写真のお上手なみなさんのBlogを拝見する と、すてきな画像にうっとり。 実は、これは身近ななんでもないところを 撮っているんですよ。とコメントされます。 高く、広いまなざしで、見てみるともっと いろんな事が見えてくるのかもしれないと思っています。 |
新春
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写真はとっても撮っていて楽しいのですが。
テクニックなんて考えたことがないです。
でも、レンズの中から、少しづつ、見えてくるときがありますね。
ポチ!
2008/2/3(日) 午後 5:08 [ jon*p*tjap*n ]
僕も技術云々よりも好きな場所を好きなように撮ってます。
自分の視点とカメラに映った画が近づいたときちょっと嬉しい♪
2008/2/3(日) 午後 5:33
例えば同じ赤でも光によって
青みに見えたり黄味に見えたり
しますよね。私も仕事で色合わせをする時
はほんと苦労します。
しかし勉強家ですね、関心して
しまいます。ポチです!!
写真ほんと皆さん綺麗にとってますよね。
たまにプロとの違いは?って思ってしまいます。
2008/2/3(日) 午後 8:28
光と色の世界って、ホント不思議ですよねぇ(´ー `
知らないことだらけの中で生活してるんだなって改めで実感しますね。
2008/2/3(日) 午後 10:57 [ 彦石 ]
よなさん、ありがとうございます。なかなかうまく撮れない自分としては、きれいな写真にとても憧れます。どこに焦点をあてるか
それが短歌も同じと考えます。
2008/2/4(月) 午前 7:59
Se0さんの写真も好きですねー。文章も。「わがまま」の記事は写真も文章もいいですよ。
2008/2/4(月) 午前 8:02
Pikoishiさん、いやー。すごい勉強になりました。ここの有象自体
は色を発していない、太陽光などの発光体によって初めて色彩を与えられるものだなんて。かつてそれを初めて教わったときは、目からウロコでしたねー。
2008/2/4(月) 午前 8:07
写真は奥が深い世界のひとつですね。これから勉強してみたいです^^
2008/2/4(月) 午後 1:39
自分の目で見ているものが真実とは限らない…。
うーん、哲学的ですが、そうだなって思います。
2008/2/4(月) 午後 6:00
**さん、光と色彩の関係は本当に深い意味のあるところですね。
すてきな写真、いつも楽しみです。
2008/2/4(月) 午後 11:23
るびーさん、モチーフがたくさんありますね。
2008/2/4(月) 午後 11:23
めぐみぃさん今回の収穫はそれです。
2008/2/4(月) 午後 11:24