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{エル}ってね★何時もこうなんですよ
ハイテンション(情熱)
{グル}は相手にしてません★何時もマイペース(冷静)
いえなに★付いて行けないだけ★なんですが。。。
その情熱と冷静の間で手を焼く私です。
「冷静と情熱の間」と言うのが正しい、映画のタイトルでした。
{竹之内豊}と韓国女優{ケリー・チャン}の主演の映画。
見たんですが、余り記憶に確かじゃない所を見ると、インパクト薄だったのかな。
{ケリー・チャン}の印象が殆ど無いです。
おまけに、{コ・ソヨン}と言う女優さんと、勘違いしていた位で
なんとも早、映画好きの私としては、評価は低いほうかな〜
今日の記事とは全然関係ないです!
いつも行く公園で
何時もの様に、散歩と言うか運動と言うか。
{エル}の場合、私と歩いた位では運動になりませんので
散歩と言うべきでしょうか。
私の所在を、確かめ確かめ歩いていますが、待ちきれなくて
じれるのでしょうか。
{エル}は、自分で運動を始めます。
手間要らず。動画でどうぞ。
今日は新聞記事で嬉しくなりました。
鹿児島には、「降灰袋」と言う頑丈な、桜島の灰専用の袋があります。
新燃岳の噴煙の始末に、困り果てておられる宮崎県の
降灰の酷い地区に、送って上げたらどうかとブログに書いたのですが
実行されたらしいニュースに、嬉しくなりました。
尤も、鹿児島市からではなくて、垂水市からですが。
「悩みは一緒」垂水市が寄贈
垂水市は10日、新燃岳の噴火被害に苦しむ宮崎県都城市に
降灰袋3万枚を贈ることを決めた。
活発な火山活動を続ける桜島の降灰で市民生活や第1次産業への
影響が深刻な垂水市。同じ降灰被害に悩む街として
救援に乗り出すことにした。
垂水市は今も連日降灰になやまされており、市民にとって
降灰袋は必需品。
桜島の噴火の程度や風向きなどを見て、市が必要な地区の
市民に配っている。
レジ袋程度の大きさで1袋12〜15㌔の降灰を詰め込むことが
できるという。贈るのは在庫の一部。
1月の市長選で初当選した「尾脇雅弥市長」が就任翌日の1月28日
都城市の「長峯誠市長」にお見舞いの電話をかけ、協力を申し出ていた。
15日に尾脇市長らが直接届ける。
(2月11日、朝日新聞朝刊、鹿児島版から抜粋)
何はともあれ、いいニュースに、暖かい気持ちになりました。
私の方には、悪いニュースが有って
少しがっかりしてますが、その事は明日。
考えるのは、明日にしよう〜!!
なり
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