ロン、グル、ポッポの日々是好日

犬・猫の決定的瞬間に遭遇したい。草の花、木の花の移ろう姿を記録したい。

野良が居る風景

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「猫ハウス」新生児
5匹目登場して勢揃い



イメージ 8


と言っても、全員が一堂に会した画像は
まだ撮れませんでしたが



こんなに大きくなるまで、チラリとも見せもせず、
何処で子育てをしていたのやら。。。

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私を見慣れない小猫達は、カメラを向けられて右往左往

直近から撮影しているわけではなく、離れているのですが、この有様

黒猫の後ろに居るのが、初めて見た5匹目の子共猫です。



驚かさない様にじっとしていたら、落ち着いて食べ始めました。
5匹目の子の体は、白地の多い白黒の斑で、顔は殆ど真っ黒です

女の子でなければいいのですが。。。

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それにしてもお粗末な体裁の、「ハウス」とも言い難い「ハウス」です。

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「野良ハウス」と言うからには、もちっとましな構造でなければ・・
とも思いますが、造ったそばから壊しにやって来る輩も居て

その度に組み立て直すのも大変で、拾い集めた寸法の合わない廃材ですから、何とかかんとか取り繕っているもので、壊されてしまうと
元の通りにする事も、難しかったりします。

小猫達への、食事の心配が無くなり、すっかり安心したのか、
それとも、やっと此処まで育てたという安心感からか
母猫{マンマ}は、寛いで居るようです。



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思い返せば、2010年の今の頃、同じこの場所に立派
「猫御殿」を造った事も有りました。

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食堂とリビング、屋根裏部屋まで備えた、風通しの良い正しく御殿です。

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しかし、この場所が長年放置されて草薮だったとは言え
県の所有物だったらしく、或る日役人が来て、
構築物は撤去する様にと、お達しを下されました。

先も見えない様な草薮を刈り払い、
格好のゴミ捨て場と化していた大量の塵を片付けました。

大型トラックが出入りし、一般住宅はなく、
人と言えば港で働く人以外は釣り人だけ、垂れ下がった「キョウチクトウ」の
根元に隠れる様に作った「ハウス」は、誰に迷惑をかけるものではないと
思っていたのですが。。。。



{マンマ}は、今回で何度目のお産になるのか、もう忘れましたが
沢山産んだ子共の中で、今も生きているのは、名前も付いていない
雉猫1匹だけです。

この子は、未だに全く懐かず、ご飯の時盗み食いでもするかの様に
おびえながら現れます。

{マンマ}の子共は、このブログに幾たびも登場していますが
野良が生んだ小猫が、生き延びるのが、いかに難しいかと言う、
見本を見せられている様な気がします。

まして、ちゃんと成長して子孫を残すに至る事が、いかに困難か
親になると言う事の難しさです。

親になる前に、大方の小猫達が、何らかの形で
命を落としています。

今年生まれた{マンマ}の子共たちも、
今はまだ、親から受け継いだ免疫で元気な小奇麗な小猫の様に
見えますが、もう暫らくすると様子が変わってきます。

生命力のある子、弱い子の差が、顕著に現れ始めるのです。

餌が充分でない事も、原因の一つでしょう。

有り余る程の餌を宛がえる力は、私には無いので、不足分は
自力でも餌の調達が出来る力を身につけて
生きていってもらうしか有りません、

それには、港に出入りするあらゆる人間達に愛想よくして
可愛がってもらう事です。

さて、何匹の小猫が生き方上手に世渡りできるでしょうか


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なり





.

子猫達のお出まし



春生まれ猫」
見せ始めました


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「猫ハウス」の二代目主人{マンマ}の子供達です。

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まだ、勿論懐いていませんので、写真を撮るのも警戒されない様に
遠くからそっと、、

カメラ目線を掴もうと、鳴き真似をしてみたら反応在り。
揃ってこちらを見てくれました。

知らん顔でご飯を食べているのが、母親の{マンマ}です。

出産したのは、お腹がペタンコになりましたから知ってはいたのですが
何処で育てているのかは、皆目分かりませんでした。

そして子供を連れて来た時には、こんなに大きくなっていますから
全然懐きません。

もう長い付き合い出し、出産も何度目かなのだから
赤ん坊の時から見せてくれていれば、小猫も人間を怖がらないだろうし
体の手入れもしてやれるのにと思うのですが、、、、

野良猫の本能でしょう、こちらの都合に合わせてはくれません。

口は出すが、手も金も出さない港の常連{A}さんは、
5匹居る筈だと言うのですが、私はまだ4匹しか見た事が有りません。

尤も、子供を見たのはこの日で2回めですが・・・



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作っては壊され、作っては壊される「猫ハウス」にうんざりして
もう作り直すのはやめていました。

雨の日は、蹴散らされた廃材の隙間にご飯を差込むと、
何とか食べていました。

お天気の日は地面に食器を置いて、食べ終わるまで見ていました。

もう「ハウス」の作リ直しはしないと思って、壊れたままに
放置してあったのですが、小猫の事を思えば忍びなく、
又簡単に組み立て直してみました。

屋根には、頑丈なプラスチックの板を乗せてありますので雨漏りはしませんが
横から吹き込む雨には、厚手の板を立てかけて凌いでいます。

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考えてみれば、港には雨に濡れずに夜を過ごす事の出来る場所は
いくらでも在りそうですし。

ご飯を食べる時、雨に濡れないで食べられればそれでいいだろう
という程度です。

蹴散らしてあった廃材を、又集めて、辛うじて雨を凌げる様に組んでみました。

小さなダンボールの箱を持って来たので、丈夫なビニールで包んで
たっぷりと新聞紙を敷いて、小猫が遊べる様にしておきました。




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1番目にやって来た子を、母親{マンマ}が油断なく見守ります。

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2番目が来て、3番目は黒猫です

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もう1匹居るのです。
{マンマ}が早くおいで〜と、呼んでいるようです

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噴出しそうな、 顔模様の子が来ました。
女の子でなければいいけど。。。。

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 可愛い 

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小猫が現れてから、「ハウス」に入り浸っていた客猫がいなくなり
お父さんが釣りをしている所へ来て、食べ物をねだるようになりました。

どうやら子共優先で、客人は追い払われるようです。

{ブサヲ}も小猫が「ハウス」に居る間は近づかず、大人しくしています。
小猫が食べ終わるのを待っているところでしょうか。

以前は我先にと、がっついていたものですが、、、

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小猫も警戒しないところを見ると、もしかして父親なのかな〜?

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{寅}は、小猫の毛色からすると、父親ではないのでしょう。

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結局食べ物には在りつけず、「猫ハウス」にも近づけないまま
何処かへ行ってしまいました。

野良には野良なりに、何らかの協定があるのでしょうか。

出産後の母親は、小猫を守る為にとても気が強くなります。
それまで、大きな顔をしていたオス猫も形無しです。


野良の相関図が大きく変化する季節、
{寅}は新しい餌場を探さなければならないようです。





なり





.


 復活だ! 


どやがお{パンダ}

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復活して悪いか
と言わんばかりの?[どやがお]をする{パンダ}


怪我は癒えつつあると安堵し、他の猫から邪魔されない様に
食事は確実に口に入れられる様にと、配慮していたのに

再び姿を見せなくなり、今朝で三日、呼んでも出て来ない日が
続いていました。

食器は空になっているのですが、{パン}が食べたのかどうかは
確信が持てません。

大雪であった事も考えると、寒さの余り又怪我が悪化したのではないか、
何処かで動けなくなっているのではないか、、等と案じていた処・・・・



「あれっ{パンダ}が来ている。。。」

と、釣りを止めて帰り支度をしていた亭主が言います。






なんと、

「巡視船専用コンテナ」の床下に潜んで、
安静にしていた筈の{パンダ}が、其処から直線にして200m程離れた、
釣りをしている所に姿を見せたのです。


こんなに歩けるようになっていたのかと、驚いて
あちらから。。こちらから。。足の様子を見てみました。

静止している様子は足が悪い様には思えない姿勢。

イメージ 1


どうやら{寅}と名付けている同僚(?)の寅猫に先導されて、
やって来たらしい。
{寅}は以前から、この場所にちょくちょく顔を見せていたからです。

{寅}は、餌に有りつけそうな所には、何処にでも顔を出す処世の持ち主で

他の猫が一所から動かず、唯ご飯が来るのを待っているだけなのに比べて
私の行く所行く所に顔を出して、何度も食にあり付こうとする知恵者です。

食べ物は有り余るほど有る訳では無し、平等にしてやりたくても
ねだる泣き声が煩くて、黙らせるには少し与える他有りません。

他の者を出し抜いて、何度も食べる悪知恵を働かせる生き方上手です。

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しっかり、地に足をつけて歩いている様に見えます。





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オイラも{寅}を見習おうって思ってね
動けるようになったら腹が減ってさ てか?

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{パンダ}にしても、{寅}がしていた様に生きて来た野良でしょう。

何時の間にか「猫ハウス」に居付いて、肝心の「ハウス」の主まで
隅に追いやって大きな顔をしていました。

運ばれてくるご飯まで、独り占めにする勢いで喰らい付いて、
私に蹴飛ばされたりしていた、厚かましい猫だったのですから。




危なっかしいけど、四足で立っています。

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厚かましい猫ではあっても、自分の車で轢いて
怪我をさせてしまったと有っては、穏やかでは居られず、

当ても無く探し回り、発見してからは何とか空腹を満たしてやりたいと
必死でしたが

2週間ちょっとで、心配は拭われたと思える回復をしています。

知り合った頃は、私に対して身構えてばかりいましたが、
怪我をしてからはすっかり警戒心を解いてしまい、
差し出す食べ物を素直に食べる、大人しい猫になりました。

{寅}が、付かず離れず支えになってくれて居たのでしょうか。

満腹になったか、2匹揃って去って行く時は、ビッコを曳いていましたが
もう心配する事は無さそうです。




イメージ 14  イメージ 15  イメージ 16




足が捻じれたり、ブラブラしたり、皮が剥けた跡があったり
とかの痕跡も在りません。

あの  ゴリッ !!と言う音,,,,,,,

逃げる姿を見た時、腰砕けになって倒れた姿などを思い出すと
良くこの程度で済んだと、胸を撫で下ろし

稀に見る寒波の時も切り抜けて来た生命力を称えたい。


もっと仲良くなれそうだね{パンダ}!




なり




.


三日前・・・12日の朝

「野良ハウス」の食客猫{パンダ}を轢き殺した


そうなったかも知れない、、、と悩んでいました。

ところが、四日目の今日

何処でどうして居たのか、精彩の無い姿でしたが
私の目の前に出て来たのです



悪い想像ばかりして苦しんでいましたが、
へたり込みそうになる程、安堵しました。



今回の画像は在りませんので、下の画像は昨年8月に撮影したもの。
この頃も、理由は分かりませんが足を痛めていて
軽くビッコを引いていましたが、簡単に回復したように思います。

イメージ 1


しかし、今回は重大な怪我だったと思います。

丸々三日、近辺を探しても姿を見つけることが出来ず
この冬一番の寒さが襲った時でもあり、寒さと飢えと怪我で
おそらく。。生きていないのではないか。。と、思い悩んでいました。



12日の朝、全く何時もの通り、やっと明るくなり始めた朝7時頃、
ご飯を与える為に「野良ハウス」に行きました。

このごろの野良達の食欲は凄まじく、
餌が運ばれて来るのを、我先にと出迎えに飛んで出てきます。

まだ現れもしない車のエンジン音を、実に注意深く聞き分けているのです。

「野良ハウス」の在る空き地へ、車を乗り入れるのに
はらはらするほど焦って集まって来るので、何時も充分にスピードを落とし
狭い入り口から、急に開ける空き地に車を入れます。



その時、猫達は自然に二手に分かれて、車を通すのが習慣なのですが
どういう間違いが起きたのか、ゴリッ!! と言う鈍い音と
車に微かなショックを感じました。


車を下りてみてみましたが、猫の姿はおろか、血痕一つ在りません。

しかし、私が車を下りるや否や手にした食べ物の入った容器を
叩き落とさんばかりに迫ってくる、{パンダ}の姿が在りません。

迎えに走り出して来た姿は、入り口に差し掛かる前から見ていたのにです。

泣き喚き、縋り付く他の猫に餌を与えながら、ふと見ると
「野良ハウス」の向こうの藪の中へ、ビッコを引きながら逃げ込む
{パンダ}を確認したと思った次の瞬間に、腰砕けによろけ倒れました。

急いで向かったのですが、起き上がるや否や藪の中へ潜り込んで
それっきり・・・・

今日迄、居そうな所、或いは死んでいるのかもしれない所を
当ても無く捜し歩きましたが、見つける事が出来ず
殺してしまったかも知れない居た堪れなさに、苛まれ続けていました。

動けない、寒い、空腹、それらが相まって凍え死んだのか
或いは外見からは分からなかったけれど、内蔵破裂でも起きて死んだか
そんな事ばかりが思われて、上の空で過ごした三日間でした。

僅か2m先で、左後ろ足を上げて、三本足で立っています。
足だけだったのだろうか。。。

形振り構わず食べる時以外、私に近寄りませんので
良く見てやることが出来ません。

全く懐かない上に獰猛で、餌を与えようとしている手に
何度激しいパンチを食らい、深々と爪を立てられ血が噴出し
挙句、威嚇されたか分かりません。

食べ物を与えてやろうとする人に向かってなんて奴だ!と
手近な物でひっぱたいたり、夢中で食べてるお腹の下に足を差し込んで
放り投げたりと、反撃した事も有ります。

最近やっと、その獰猛さが影を潜めて来たばかりでした。

「巡視船」専用のコンテナが近くに在り、その床下に潜り込んだのを見て
特別に食べ物を運んでやったのですが、、、

自分達に与えられた食事では食い足りない他の猫達が
すかさずやって来て食べ始めます。

早く食べさせてやりたい焦りからイライラして、
何度も{パンダ!!}と呼ぶのですが近付きません。

諦めて、離れた所から様子を見ていると、何時の間にか食べ始めています。
何とか歩行は出来る様ですので、一まずほっとしました。

食べられる・歩ける

後遺症が残るかも知れませんが、他の猫の倍近くは有る
相撲取りのような巨漢です。
どうでもいいから生きてくれるように

《轢き殺してしまった》という、惨めな思いを引きずって
暮らしたくは有りません。

助けてやりたくて、せめて空腹を満たしてやりたいと思い
通って来ているのに、轢き殺したのでは元も子も無いではないか。

車にも人にも、慣れてくると油断が起きます。

車の下を通り抜けようとする行為も、
他の仲間よりいち早く食にありつきたい欲望が、危険を冒すのでしょう。

何時の頃から「野良ハウス」に常駐するようになったのか
何処から迷い込んで幅を利かせるようになったのか


此処の主である筈の{マンマ}も、殆ど形無しで
おどおどしている始末です。

与えた食べ物の半分近くを、食べてしまうのではないかと思える程の
食らいつき方で、浚うように食べ尽くしてしまいます。

補充してやっても、まだ幼さの残る猫にも容赦なく、
独り占めする胴欲な猫です。

イメージ 2



子種を撒き散らすだけの、迷惑な猫では在りますが、、、、

旨く共存して生きてくれるよう、腹の足しに為る位の食べ物は
運んでやらねば仕方が無かろうと思っています。


罪滅ぼしの為にも





なり




.

一番人気は

{五郎丸}

さっすがなのですが。。。

イメージ 1


『貰ってくれる気』のあるらしい知人に、小猫を引き合わせました。

可愛い可愛いと大絶賛ながら、内情は本人の勇み足だったらしい。

御家族で、ブログに登場した3匹の小猫を見て、
{五郎丸}なら欲しいかなと言う様な雰囲気も
有ったらしいのですが


結果は。。。


1年ほど前だったかな、10年飼った愛犬「ゴールデン・レトリーバー」の
{リリー}を失ってから、いまだ立ち直れていない奥さんが、
《もう、、生き物は飼いたくない》との御意向とか

お嬢さんは猫アレルギーだって。

御本人は{五郎丸}を抱きながら、笑み崩れて欲しくて堪らない様子です。

でも・・強制的に連れて帰りたいけど、家族で揉め事になるかもしれないし・・
と言う事で、貰っていただける当てが外れました。




行きつけのガソリンスタンドでも可愛いって!
右の店長さんは{ミミ}が来るのを楽しみにしてくれています。
皆でかわるがわる抱っこしてくれます。
イメージ 2




さて、小猫を欲しい方、もうお一方は、釣り仲間です。

本人が欲しいわけでは無く、同僚や知人に
猫を欲しがっている人が居るので、仲介の労をとって下さろうとして
いるのです。

勤め先の同僚が、「欲しい」と言っているが、家族会議をしてから決める
と言っておられるそうです。

ケイタイの写真を見て、{五郎丸}がいいと言っておられるとか。

どうやら{五郎丸}が人気が有るようです。

因みに{五郎丸}はオス。オスが欲しいのだそうです。

{五郎丸}はミルクを飲ませて貰う時、ラグビーの「五郎丸」さんと同じ
拝みのポーズをするんで笑っています。

写真が取れるといいのですが。

この方も、犬を飼っておられるので、犬を怖がらないのもいいな
とおっしゃったそうで。。。
是非よき御決定を・・・




今日はみんなお風呂だったよ
ハリネズミの様になっちゃいました
イメージ 3


そして他にもう1人
最近、犬を亡くしてショックを受けて居る人が居るとかで
そちらも紹介して下さるそうです。

ありがたい事です。
普段からとても親切な方です。

ペット(この表現が個人的には余り好きではないのですが)
失った痛手は、ペットを飼う事でしか癒せない。

何かを愛おしむ事で、亡くしたペットが
更に良き思い出となってくれる筈です。



貰って欲しいばかりに、独善的な格言めいた事を言ってますが
早く決めてくれろ〜

可愛い盛りがどんどん短くなるよ〜




なり





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