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お久しぶりです。チョイチョイと放置してしまい閑古鳥すら巣立ってしまいそうな廃墟ブログですが、相変わらずワイルドだぜ〜♪な、大食いは健在です(笑)
 
さて、最近は定番処以外にも普段手に取らないエリアも幅広く飲んでみなきゃね〜て事で飲んでます。ホームラン級ではないけどリピに値する日々のワイン達をチョイ記事に。
 
ストラタム ピノ・ノワール 2010 シャーウッド・エステート
 
こちらは今年春の大丸ワインフェアーでカップにチョコット試飲させてもらったワイン達の中で気になって買い求めたニュージーランドのマルボロ地区のピノノワール。落ちついた頃合いを見て開栓。
 
健全で素直なジューシー果実味がとてもイイ感じ。熟成の奥行きが在るワインもいいけど、何も考えず解り易い、若いロリ系果実感のピチピチも大好き。
 
ニューワールドに在る単にジャーミーで暑苦しいのは嫌い。その点は自分的にはクリアーなリピしてもイイ合格ワイン。
 
お値段もお手頃な1700円位。なかなかお値段が高く2000円で満足できるACブルも見つかり難いから重宝しますね。
 
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もう1本は普段はまず手にしないカテゴリーですが、ボトルもイレギュラーな驚きのボルドー(笑)
 
ル・ブラン・ボノム 2010 シャトー ペイボノム・レ・トゥール 
 
もう何年ぶりでしょう?爽やかな初夏はソーヴィニヨン・ブランが飲みたくなるのは私だけなのでしょうか?ワイン屋さんで、ソーヴィニオンブランで何かイイの在りますかっておススメ頂いたのはコレ。
 
まさかボルドー・ブランが出るなんて思わなかったけど、怖いなって思いつつも、最近は相性がイイお店なんで信じて購入。
 
なかなかボルドーらしからぬ雰囲気が良い?(ホントはイケないけど)感じで、気軽に飲める白では、何だか品種も解らない温度帯でソーヴィニヨンとセミヨンの顔が楽しめるけど、
 
気軽さと果実の素直さが純粋に楽しめて機会が在れば買いたいかな。これブラインドーで出されたらかなりイジメだわ(笑)

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