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おはようございますぅ〜♪ っと言っても昼ですな(笑)さて、夜勤明けで寝てお休みが終わっちゃうのは悲しいので夜は地元の、最近お気に入りのモツ専門店に一人酒しに行きました。
極上のモツ類9種盛りセットこれで1皿1000円!
とろけるような旨みに無論、臭みなど一切無し。ビールを飲みながらチマチマと炭火焼し、またまた飲む!ひたすら飲む!(笑)
そして途中から焼酎にチェンジして・・・。ロックでガンガン飲む!そう、このお店、焼酎好きにはパラダイスなお店で、こんなに沢山入って、結構なプレミアム焼酎も1杯500円均一。安い♪
一部の超プレミアム焼酎(森伊蔵、村尾など)はもう少し高いんだけど、伊佐美とか三岳、赤霧島なども通常はプレミアム焼酎なのにリーズナブルな500円均一価格。
だからと言って量が少ない訳でなく、都心などのお店に比べ量もタップリ入ってるから大酒飲みな私でも大満足。
最近お気に入りな黒糖系の焼酎を数杯飲んで、芋にスイッチして、気分が良くなって来たとこで、禁断の・・・
絶品 モツ鍋&締め雑炊!!!!
どんだけ食べるんだか!!!!でもねー、旨いから中毒的に食べに来たくなっちゃうんだよ〜(笑)
お腹が満たされたらそして次に向かうのは・・・?!あっ、もうよっぱで写真無いけど、これまた歩いて数分の最近お気に入りの
屋台ワインバー
たぶん8人は入れない様なリアルに狭い屋台のワインバー。
地元のエスポワ系の酒屋さんがワイン消費の推進を目的にやってる感じで、普通の店売りの価格位で飲めちゃう感じで、これまた在り得ない価格でワインが飲めるパラダイスなお店。屋台なのにマルク・ペノとか普通に在るしね(笑)
こちらでグラスワインを5杯位飲んで満足してワインバーを後にするが、屋台村になってる関係上、1軒ぢゃ〜帰れない。
締めラーメンを食し終電が無くタクシーで帰宅後、コンビニで甘い物を大量に買い込む暴挙に(笑)そして起きてみると半日を棒に振っているゆるい生活(笑)ダメダメですな
イイ年してこんな生活してるからまだ独り者なんじゃー!!!って何処から聞こえてきそうです。ハイ・・!反省。でわ今日も良い一日をお過ごしください。
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焼酎
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赤霧島 (霧島酒造株式会社)
有名な赤霧島です。ミーハーなんで少々プレミアム価格でしたがツイ誘惑に負け、初赤霧島を買っちゃいました。と、言っても2000円で外で飲むより全然安いですが・・・。
どこにでも在る黒霧島は、よく在る芋焼酎原料のコガネセンガンを使用していますが、赤霧島はムラサキマサリと言う紫色のお芋を使っており、原料に限りが在り製造量が少なくプレミアムな状態になっているようです。
比較して飲んでませんが赤霧島の方が、香りが華やかで甘みがあり、紅芋系のような感じが在ってまろやか、芳醇な印象。最初はインパクト在りますが、食事などと合わすにはもう少し甘くなくスッキリでもいいかな。
で、個人的には焼酎は真冬にお湯割りと、真夏にスッキリロックにする飲み方がパターンでしたが、芋をハイボールにすると不思議と美味しい♪
ちょっとしたクセに爽快な炭酸の喉越しがプラスされ、最初は聞いて「ゲッ!」って驚いたけど飲んでみると意外とアリって感じで。
この日のアテ
さて、ヤッチマッタ〜!アレは、、、、
教わった教訓で、
美味しそうだけど「大きなホッケの干物は買ってはいけない」という教訓が在るのにも拘らず。
スーパーでおいしそうな脂の乗った大きなホッケの干物を発見。衝動的に旨そうで買っちゃって、帰ってきて〜♪
Let’s!クッキング♪って、
ノリのりで焼こうと、魚焼きグリルに入れたけど、
ぎゅうぎゅう!(笑)
あぁー!!!ヤッチマッタ。忘れてた!でも、もう1個ランク上の高いホッケはもっとデカかったから絶対無理だよね。入んないしー!スーパーで売っちゃいかんでしょー。もしくは注意書きすべし(?)いや気づけって感じですね。
久々に天然ボケcyanが出ましたー。で、無理やり焼きにチャレンジするも返すことも間々ならず、結局バラバラに分解してしまいましたー・・・・・。アホや〜!
で、前日のスペインバールでの友人と3.5本もしくはそれ以上飲んだ翌日なんで、軽くの芋ハイボールが結構回って、冷蔵庫で冷やしてた素麺はすっかりと放置され、ノビノビのデレンデレンになったとさ〜。
グダグダの1日でありんした〜。
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さつま島美人 長島研醸有限会社 |
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たまに行っている沖縄料理屋さんでカウンターで飲みながら、店長さんに勧められた泡盛のうちの1杯。 七三〇(ナナサンマル) 請福酒造 730ナナサンマルとは、1978年7月30日を意味し、沖縄県民にとっては象徴的な特別日だそうです。 日本では、車は左側通行というのは当たり前のことですが、沖縄では戦後30年以上もアメリカ統治下を象徴する車の右側通行が続いていました。 車の左側通行へ統一するため1978年7月30日、一国一制度に戻す大プロジェクトが行われた日だそうです。ようやく沖縄にとって本当の意味での本土復帰となった日なのでした。 飲みながら我が身の、平和ボケ、問題の先送りを考えさせられた1杯の泡盛でありました。 普天間の基地問題や、日米安保、自衛隊のインド洋給油、北朝鮮の問題などなど、漠然と沖縄県民や政治家に諸問題を丸投げしておりましたが、一人ひとりが問題として如何あるべきなのか?考えなくてはいけないのに、身近にはあまり議論されてません。 簡単な問題ではないので、表面的な部分や感情でYes/Noと票を投じる訳にいきません。政権交代もあり、諸問題へのあるべき姿、国民の意思についてそろそろ真剣に向き合う(自分達のものとして話し合う)第一歩の時期にあるんだなと考えたり。 答えや自分が如何考えるかなどありませんが、まずは関心を持つことが大人の務め、一票の責任、将来の平和を願うための第一歩なんだろうと考えさせられるお酒でした。泡盛片手に飲みながらそんな話も。 さてお酒ですが、大好きな請福酒造の7年古酒でした。比較的ふくよかで甘みと広がりのあるタイプのように記憶。美味しく沖縄料理を堪能しつつ夜は深けて行きました。 ラベルの中央部、右側から左側へクランクする上向き矢印は車線の左側通行復帰を表してるんでしょうね。お酒のラベルには多くのドラマやメッセージが込められてますね。
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蒸し暑い〜!ベタベタですなー!洗濯に布団干ししたいです・・・・。もう梅雨に突入し、あっと言う間に夏になっちゃうんでしょうね。 しかし、暑い!フローリングがひんやりして気持ちよく寝心地良いですが、体痛くなっちゃいます(笑) さて、野菜も夏野菜のゴーヤが安くなってきたらやっぱり食べたくなります。 ゴーヤ&ふーちゃんぷる あっさりさせるためにお肉は入れてませんが美味しいです!ゴーヤに豆腐、もやし、琉球麩を沖縄ソバのダシで戻して、とき卵にくぐらせふんわりと旨みタップリに炒めます。豪快ですがアッサリとほろにがが食欲増進しますねー。フライパンいっぱい楽勝でいけちゃう美味しさです♪ その他のアテには、チラガースモークに、沖縄とは関係ないキムチに、串カツ。これはビールメニューですかね。と言うことで軽くビールから→泡盛へと必勝の勝利の方程式へ(?)なんでやねん! やいま (請福酒造) 定番で家に常備している泡盛です。泡盛なんですが典型的な泡盛ではなく日本酒的な泡盛。 通常、泡盛は長細いインディカ種のタイ米を使用するのですが、こちらは普通のお米、ジャポニカ種のひとめぼれを使っているのが珍しく、味わいにもよく表現されていて好みのタイプです。 もちろん普通の泡盛も好きですが、こちらも美味しいですよー♪ 暑い季節、ガッツリ食べて飲んで元気に乗り越えましょう!
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