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いやー春ですわ〜♪爆風でえら事になっておりますがコレも春へのカウントダウンって事ですね。さて、春になれば冬眠から醒めた熊の如く、食欲が増して困っちゃいます・・・・。 えっ?オマイは、ねんぢゅうじゃんか!と・・・・・。 さて巷では、1人前の袋焼きソバを調理しただけでドカ盛だのなんだと、 苦情の嵐ですが、1人暮らしの私は 3袋入りの焼きソバは半分にして、ほぼ1週間来る日も、来る日も焼きソバ!!!6日間食えと??? ご勘弁!ゲッソリしそうです・・・・・。 まあ、安さに負けてカゴに入れちゃう方もアホなんですがね。 で、当然に焼きソバは続くんです! 毎日、お仕事あるのにお料理作ってすごいですね☆なんて事言われますが、当然手抜きの日もあり、 こんな落差です。ポークソテー&焼きソバ1人前のワンプレート 飲むものが適当なものが無いので、我が家定番の芋焼酎です。芋焼酎も複数の銘柄が家には在りますが、定番で気に入っているのはこの燃島(もえじま)というものです。 さて焼きソバあと1食分どうしましょう・・・・。近いいつかパート3が登場しますので、ちゃんと3個分だととご理解頂ける日も来るでしょう♪ 2人前疑惑が晴れる日も近し。私はドカ盛だという疑惑は潔白なのです!!!!
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美味しいもの
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ワイン好きならば言わずと知れた、このフレンチレストランは外せない名店ですね。ワインも自然派を織り交ぜながら、良心的な価格設定と豊富なリストが嬉しいお店。 227ワインパーティーで同じお宿を取った、たくたくさん、masaさん、りーすりんぐさん、ムクイヌさんから翌日のランチをセッティングするようにとの指令で、ワインや美味しいものの探究心ある方々を満足させるお店を選ぶのは大変でした。 しかも!ワインを提供するお店は日曜定休日は多いし、しかもお昼の時間帯に営業しているお店を探すのはホントに大変です。メモしておくと重宝するお店ですよ♪ さてチョイスしたのは銀座の中心でこのランチ価格は嬉しい2625円のコースですが、大満足な内容でした。さあ、ご覧くだされ。 前菜 カジキマグロのエスカベッシュ カレー風味 これは参考になる一皿。カレー風味がほのかにスパイシーさが食欲を誘い、トマトの輪切りがフレッシュ感と酸味をプラスしていいアクセント。 本日のスープ (ジャガイモのスープ) 定番の素材ですが、素材の甘みと濃厚感がいいですね。 メイン 本日のお魚料理(ホウボウのソテー) クリーム系の滑らかなソース。大好きなお魚のホウボウが、本日のお魚だったので迷わずチョイス。サックリと皮目が焼けたお魚で身の部分は絶妙な火加減でさすがはレストランですね。 素人お料理とは訳が違います。付け合せのカリカリのポテトがまたいい食感してます。 本日のデザート チコリのコーヒー味アイスに、フランボワーズのムースです。野菜のチコリを粉末したものにコーヒーを利かせたアイスは面白い組み合わせですね。 これにコーヒーか紅茶が付いて、なかなかのクオリティーの高さでした。美味しかった♪ |
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六厘舎TOKYO 東京八重洲南口地下1階に東京ラーメンストリートがあります。そこで何時前を通っても長蛇の列のラーメン屋さんが。 ストリートのリニューアル後暫くは、どの店舗もとんでもない混雑でしたが出来て暫く経っても行列してるのはこの六厘舎という、つけ麺だけです。 東京駅周辺はよく通るので前からかなり気にはなっておりましたが、1時間以上の行列があると流石に並んでまでねっ〜てなります。根気なし男ですね・・・(汗) 3時前という中途半端な時間帯だったので行列はいつもの半分以下でした。昼抜きしてたので折角の機会なので少し並んでみる事に。でも何だかんだで30分位かかったかな〜。 やっぱ大盛りだよね〜♪ つけ麺の大盛りって何でか軽く入っちゃいますよね。スープに入ってないから麺が膨れないし、冷もりだとツルルと入ってこの量なら2杯は行けちゃいそうで危ないです。あっ!旨いからと言うのが前提条件ですけど。 ラーメン通とかでないので全くの素人ですが、濃厚なんだけど脂っこくないクリーミーなスープ。魚系のアッサリスープには煮干やらカツオぶしやら、たぶん複数がブレンドされてそうですね。 動物系も感じられますが、魚系のインパクトが強く何がメインだか素人には不明で・・・。 でも背油ガッツン系よりは魚系が好きです。そしてこんなクリーミーなのはインパクトありますね。麺も極太でツルリとしなやかな食感で軽く入っちゃいます。 なるほどね〜!人気店のラーメンって言うのはこんな感じなんですね。最近は過激なラーメン店が多いみたいなのでかなりビビリますが、ココは空いてたらまた食べてみたくなりますね。
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本日は、ほうとうを2食連続に食べてます。しかし旨いですね♪あの、モチモチした食感に旨味豊富な麺! |
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かんだやぶそばです。 平日のランチ時間を過ぎた頃にふらりと、 創業1880年と言うと、明治13年だそうです。 せいろそば 艶あるやや翡翠色のお蕎麦は綺麗です。 香りが程好く派手過ぎないところが大人の時間ですね。 シンプルな味わいに、落ち着いた店内の雰囲気にホッとします。 女将の注文を読み上げる声に歴史と老舗の伝統を感じます。 店員のさんの動き、お店の清潔感はもてなしの心ですね。 美味しいお蕎麦は他にもあると思いますが、心で感じる粋なお蕎麦でした。
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