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いつも同じポイントに留まる事が多かったんですが
今回ボートの機動力がUPするんで、もっとこまめに移動しようかな
なんて思ってウルトラマグネット購入しました。
いつもポイント移動すると仕掛けがグシャグシャになるんです(笑)
これって『S』が5連で『L』が10連
通常自分が使う仕掛けは6か7本針『S』では足りないし
『L』ではデカすぎるしそれ以前にメッチャ高いんで『S』で妥協です
で・・・足りない分は加工する事にします
初めから7連を自作すれば良いんですが第一精巧のってチョットかっこいいんです。
用意したのは55mmX35mm t1mm #400研磨のステンレス板
t10mmのポリエチレンまな板も55mmX35mmにカットして20mmの穴空け
20mmX5mmのネオジム磁石
ネオジム磁石をそのまま使うとメッキが剥げて汚くなりそうなので
ステンレス板の裏に接着します。
そしてこれが救世主(^o^)/
今まで悩みのタネだったポリポロピレン・ポリエチレンの接着が出来る強力接着剤
前にホームセンターで見つけて感動して購入したんですが
とうとう使う時が来ました。
ステン板にまな板を接着して穴の中に磁石も貼り付けます
小穴を空けたステン板はオモリ受けの中に入れてボートのヘリにビス止めします
磁石付きのステン板を挿入して出来上がり
キレイに収まりました。
反対側のベロは少しカットして穴を空けて
リガーのベースで押さえて取り付ける事にしました。
ここにはコマセホルダー・夜釣り用のライト・ごついロッドホルダー
なんかが装着される・・・・予定です |
タックル
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インスペクションハッチを注文しようと
ネットショップで物色してたらつい目にとまって買ってしまいました。
以前に桟橋から携帯をポチャンしまして
その時は浅かったから何とか回収できましたが
いくら防水携帯でも深い所で落としたら何ともなりません
フロートタイプのキーホルダーとかは大きくて邪魔くさいし
自動拡張式のキーホルダーが有れば良いのになどと思ってたら
頭のなかでこんな仕組みで・・・と考えてたまんまの物が本当にありました。
で・・・・つい買ってしまいました。(笑)
30秒以内にキーリングブイが開き、長さ47cmのオレンジブイが自動的に膨張します。
オレンジブイは約40分間浮いています。120gの重さまで対応。
とびみょうな数値です、150g行けたらよいのに・・・
この携帯が118gただ少し高機能なのだと130gくらいで
スマホなら140g小さな水に浮くマスコット付ければ浮くかな?
あくまでキーホルダーで携帯用ではないわけですが
試してみたいけど1回使いきりです
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ブログ記事の書き方も忘れてしまったので
練習がてら
今年買ったワカサギリールでも
ダイワクリスティアCR
今年2月に諏訪湖のドーム船を予約したものの近年は無かった全面氷結で
無念の出航不能となり中止でした。
そのとき用意してたのがシマノワカサギマチックのグリップと穂先
電動は早い段階で売り切れで手に入りませんでした
今シーズンは電動を…と思ってた矢先ダイワからもカウンター付電動が発売
なんだか持ちやすそうな形状、そしてなんと言っても匹数カウンターの機能があるではないですか(^o^)/
で穂先はシマノ、リールはダイワの組み合わせになりました。
本体裏にシマノの真似をして磁石を貼り付けました。
そしてこれが去年あたりから流行ってるらしいタタキ台
クラッシクギター演奏用足台スチール製で980円
台に滑り止めラバーが有るので5mmФ3mm厚のネオジム磁石(100均の虫ピンタイプから外したもの)4個でも磁力が足りないようなので
裏側に20mmФ5mm厚のネオジムを2つペタリ
垂直使用出来そう…無理です
一式をマキタのペン型インパクトドライバーが入ってたアタッシュに入れて
準備完了です
一緒に入ってるのがシマノのグリップと何時も使ってるカルカッタ50
2本出す事は無いでしょうが緊急用に入れておきました
今シーズンは入鹿池にもちょくちょく行くつもりです
オマケ
シマノシステム穂先SHS01(対応錘負荷0.25〜1号)に0.25(1g)の錘を下げた所
感度良さそうです
そしてこんなに短くても電線には注意が必要なようです(笑)
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トレーラードーリーを作ってみました。
夜ボートの出し入れをする時トレーラージャッキの車輪は
ガラガラガラガラ!!とうるさい音がします。
現在のボート保管場所はガレージ内はコンクリートですが
外は未舗装で田舎の静かな環境であの音は大迷惑!
ガレージ内に向けて少しかけあがっているんで
雨の後なんかはちょっとやそっとでは上がりません
そこでトレーラードーリーの出番です
買うとけっこう高いんでタイヤだけ買ってきて余ってた鉄パイプと
丸棒で作ってみました。
静かで楽々ですp(*^o^*)q
バーを短めに作ったんで押す時はボートを直接押してやれます
これで少々夜遅くなってもボートの出し入れが出来そうですが・・・・
今週は他の人のボートで出撃・・・しばらく出番は無いです(笑) |
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それを知ったのはトリトンさんのブログに何方かがコメントされた事がきっかけでした。
i−pilotとはなんぞや?? 調べてみると何かやっちまった心をくすぐられる危険な物でした。 あちこちググッてみてもまだほとんど情報が無いんですよね〜 オートパイロットを販売して頂いた方のHPを見ても本当に使い物になるか? 簡単に故障しないか?決して安い物ではないので当分扱わないと書いてあり 『そうだなもっと情報が出回って良い所も悪い所も見極めてからでも・・・』 そう思ってみただけで 今日届きました〜!! 当然ながら私の事を良く知る方々は『これいいね〜』と言った時点でわかってた・・・(笑) e−bayでアメリカ在住の方に買ってもらってそこに配達されるまでに1週間
パッケージのままで送られて来て箱が破れてたとか それから1週間後にその方の実家へ他の荷物と一緒に 日本の銀行口座を持ったまま渡航されてるので円で支払いますが 幾らになるかはまだ解りません 中身はユニット本体、リモコン、マニュアル、取り付け部材、ストラップ リモコンは思いのほか大きくてシェーバーくらいの大きさがあります
早くテストしたいのはやまやまですが・・・・・・ 来月中ごろまでマイボートの出番はないんです。
てことでトリトンさんに責任を取って頂き(なんのこっちゃ)
彼のボートに強制的に搭載してテストをお願いする事にします ついでに使用レポートも(笑)
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