|
簡単に使い方をまとめてみましたが間違ってたらごめんなさい
スポットロックモード
GPSからの位置情報データを基に、自船をロックしたポイントの半径1.5m以内(メーカー公表値)に
キープするよう自動でエレキを制御、自船を自動操船します 1. Spot Lockボタン
2. Memory Locationアイコンが3秒間点滅する間にSpeed Up または3秒間後に自動的にメモリーされて開始します。 記憶先メモリーはA/B/Cの3つあり最初にAが表示されます
Prop On/Off Speed Up Down メモリーしたポイントの400メートル以内で Lock Recall Speed UpかSpeed Downボタンでメモリーを選択し再びSpot Lock Recallボタンを押すか、3秒間後にメモリーされたポイントでスポットロックを開始します。 間違えてSpot Lockボタンを押した時は3秒以内にRecord Pause/Escape いずれかのマニュアル操作ボタンを押す事でキャンセルできます。 トラック ア レコード モード
最長で2マイル、自船が航行したデータを最大3箇所メモリします
メモリした航行データを任意で呼び出し、同じ航路を自動操船で辿ることができます 1.Track Recordボタン
2. Memory Locationアイコンが3秒間点滅する間にSpeed Up
または3秒間後に自動的にメモリーされて開始します。 記憶先メモリーはA/B/Cの3つあり最初にAが表示されます
ルートの記録中
開始した地点からもう1度
メモリーされたルートの400m以内の場所で
を押しSpeed UpかSpeed Downボタンでメモリーを選択し再び
を押すと過去にメモリーされたルートをたどります
コパイロット&クルーズコントロール モード
i-pilotリモコンから、エレキの動作のすべてを任意に手動で行うコパイロットモード 好きな時、好きな方向へボートを進めることができます また、自船の進む速度を最小0.1マイル/h(メーカー公表値)でコントロールするクルーズコントロールモード搭載 クルーズコントロール
モーター回転速度は0.5刻みで20段階で細かく調整できます(従来は10段階)
但し前向きに進む制御しか出来ないようです
たとえば追い風で3マイルで流されているときはそれより遅い速度にはなりませんでした
アドバンスド・オートパイロット モード
従来のオートパイロットモードでは波や風、潮の流れによってメモリした方位と実際に船が向く方位に誤差が生じることがありましたが この問題をGPSデータを動作データ基として自動操船することで解消しました オートパイロット
ヘッドを向けた方向への直線上のルートをたどります
ヘッドを常に設定した方角ね向けます
電池交換について パナソニック製の電池に換えたら電源が入らなかったとの書き込みを見ましたが、私のも同じでした(ホームセンターにそれしか売ってなかった)電極を少し起こしてやると解消します。
Minn Kota MotorsのHPで各機能の説明の動画が見られます
nojimaruさんのブログ記事もとても参考になります
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





