つきよのかに ☆ blog

さすらわない、人生を歩もう

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
人気ブログランキングに参加しています。 
忘れずに、ここをポチッとお願いします。
イメージ 2


イメージ

-------------------------
自民、在留資格の新設を検討
自民党は15日、労働力確保に関する特命委員会の初会合を開き、少子高齢化の進展を踏まえ、外国人労働者の受け入れ拡大策の議論を始めた。高度な技能を持つ人材以外でも日本で働けるよう、在留資格の新設や要件緩和などを検討する。
 
人手不足が深刻な介護や農業分野などで働き手を増やすべきだとの声もあり、4月末までに政府への提言をまとめる。
 
稲田朋美政調会長は「日本は移民政策をとらないが、成長力確保のため外国人の活用を正面から議論する」と説明。
特命委委員長の木村義雄元厚生労働副大臣は「『移民の寸前』まで持っていけるかも含めて議論したい」と強調した。(2016.3.15 デイリースポーツ)
-------------------------
 
自民党も外国人が好きだ。これで誰が儲かると言ったらパソナではないか。
新自由主義やグローバリズムの恐ろしさは儲けのためには平気な顔をして国を壊していくことにあります。
 
稲田政調会長と言えば保守政治家で、初の女性総理とも言われています。国家観や歴史観は立派ですが、経済は不得手のようで改革などの新自由主義政策の危険をあまり意識せずに、使命感として推し進めている面はある意味で危惧を感じています。
 
安倍総理の新自由主義者のブレーンにレクチャーされて、あえて得意分野ではない不得手分野をやらせて、いいように操って利用されているとしか思えない。
 
安倍政権の経済やおかしな政策に危機を感じている西田昌司議員と稲田政調会長の意見の対立もここにあるといえます。
 
「少子高齢化の進展を踏まえ、外国人労働者の受け入れ拡大」
「『移民の寸前』まで持っていけるかも含めて議論」
 
少子高齢化でやるべきは、第一に日本人が子供を産むこと、産ませることです。これなくして少子化は改善しません。少子化を改善させずに、「少子化のために外国人受入れ」となるのはおかしいではないか
 
日本に入国した外国人(ほとんどシナ人、朝鮮人となる)を一旦、労働者として受け入れたら、彼らは期間が来ても帰りません。「移民寸前」と言っていますが、彼らはほぼ間違いなく移民になります。
 
しかも彼らは労働が終わったら帰らされるという、そんな都合よい使い方に納得させないように、彼ら外国人に知恵をつけて儲けたい反日弁護士や手引きをする勢力がいます。
 
東京・池袋のシナ人が多い場所にはフリーペーパー(新聞)が山積みされています。

イメージ
 
「簽証」はビザ、「護照」はパスポートで、「黒転白」は「黒いものを白いものにする」という意味です。ここには「不法滞在や強制退去処分を受けたシナ人に対してビザ取得等の手続きを請け負う」とあります。こんなことを堂々とやっているのです。
 
現在、日本には不法滞在者が6万もいます。彼らは「不法」です。「不法」なのに日本に居続けています。しかも不法滞在の施設では税金で食事も含めて面倒見ています。
 
こういう外国人の実態を解決せずに「成長」という名の下、どんどん外国人を受入れることは非常に危険なことです。
 
「日本のこころ」以外の野党がひどすぎるので、ここは自民党がしっかりしてもらわなければ日本は守れません。

・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。 
危険な外国人の受入れはいらない、と思った方はここをポチッとお願いします。
イメージ 2

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


https://youtu.be/qXRx5d2SeEI

2015/11/25 に公開
「柯隆」氏は、中国人民元の国際通貨化について、中国は資本取引の自由化がなされておらず人民元を外に持ち出して勝手に自由に使うことができない資本取引規制が行われているが、規制を突破する方法が銀聯カードで中国人の海外での買い物をサポートしているが、これは人民元が国際通貨になっていないことが問題で、中国は経済の実力を反映した形で人民元の国際化をしたいという思惑があり、SDR(特別引き出し権)に入ったからといってどうなるものでもないが、ただひとつ名誉を頂いたという感じで、最終的に人民元を国際化するにはまだまだ長い道のりがあり、国内の金融制度改革と中国共産党政府と人民元が国際社会で信任されるまでは国際通貨にはなれず、SDRは人民元の国際通貨化の最初の一歩だと語った。

中国人民銀行の中で人民元を国際化する3つのステップからなる国際戦略を持っていると、1番目のステップが、国境を接する国とのバター貿易から人民元決済、2番目のステップが、現在進行中の東アジア域内での人民元決済、3つ目のステップが、人民元の国際化だが、国際通貨とするために国際収支を赤字にする覚悟があるかどうかだが分からないと語った。

引用:報道ライブ21 INsideOUT 2015年11月23日     中国人民元の未来
   露木茂(フリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー)
   黒塚まや(フリーアナウンサー、TBSアナウンススクールOG)
   柯隆(富士通総研主席研究員)
   大槻奈那(名古屋商科大学 経済学部教授)

イメージ 1


開く トラックバック(1)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事