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さすらわない、人生を歩もう

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◆桜国防戦略会議・年末特別版「来年、日本とアジアに戦争はあるか?」
パネリスト:
 潮匡人(評論家)
 古森義久(産経新聞ワシントン駐在客員特派員・麗澤大学特別教授)
 野口裕之(産経新聞政治部専門委員)
 惠隆之介(ジャーナリスト)
 本村久郎(元航空自衛隊幹部学校教育部長 空将補)
 矢野一樹(元海上自衛隊潜水艦隊司令官 海将)
 矢野義昭(元陸上自衛隊小平学校副校長 陸将補)
司会:水島総
 

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文大統領がビル火災遺族を慰労、一部から怒号も

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は22日、忠清北道堤川のスポーツ施設火災現場を訪れて状況報告を受け、犠牲者の遺族を慰労した。遺族らは、火災の翌日に葬儀場を訪れた文大統領の慰労に謝意を表したが、一部では「セウォル号事件の後、何が変わったのか」と激昂する反応も見られた。
 文大統領は22日午後、ヘリに乗って堤川に到着し火災現場を視察、行政安全部(省に相当)の金富謙(キム・ブギョム)長官および忠清北道の李始鍾(イ・シジョン)知事などと共にすぐさま犠牲者の遺体が安置されている堤川市内の葬儀場へと向かった。大統領を見て遺族らが席から立ち上がろうとすると、文大統領は「お立ちになる必要はない。お座りください」と言った。文大統領は、沈痛な面持ちで遺族の手を取り「どなたがお亡くなりになりましたか」「大変な事件が起きた」「元気を出して」と励ました。遺族らは「遠いところ来てくださって感謝する」「悔しさが残らないよう、力を尽くしてほしい」と語り、これに文大統領はうなずいて「はい」と答えた。
 一部の遺族は「文在寅政権は人が先というが、何も変わっていない」と声を強めた。文大統領が殯(ひん)所(出棺まで棺を安置しておく場所)に到着するなり、一部の遺族は「政府がこんなやり方で対処するのは一度や二度ではない」「初期対応さえうまくやっていたら、こんなに大勢が死ぬことはなかっただろう」と声を荒げた。ある遺族は「人が先とおっしゃったが、今回は人も何もあったものじゃなかった」と言った。文大統領は無言で遺族の肩をたたいた。
 文大統領は遺族に「何が問題だと考えているか、十分理解している」として、政府全体で対策を整備すると約束した。また遺族代表2人と面会し、問題になっている事項を無言で聞いた。文大統領は22日、犠牲者の遺体が分散して安置されている堤川市内の病院や葬儀場を訪れたほか、これに先立ちスポーツセンターの現場を訪れて消防官らを激励し、状況報告を受けた。


-----------  引用ここまで


韓国は異様な国家である。

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