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長谷川KO宣言「右フックで倒したい」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
「WBC世界バンタム級タイトルマッチ」(30日、日本武道館) 11度目の防衛戦に臨む王者・長谷川穂積(真正)が「右フックで倒したい」と、日本タイ記録となる世界戦6戦連続KO勝利を宣言した。これに対し、挑戦者のフェルナンド・モンティエル(メキシコ)は「右フックで倒すのはオレだ」と応戦。“前哨戦”で激しい火花を散らした。4度目の防衛戦となる王者・西岡利晃(帝拳)は、「捨て身」という言葉を使って必勝を誓った。 ◇ ◇ 最強挑戦者を前に、堂々とKO防衛を宣言した。「思い描くフィニッシュブローは?」と問われた長谷川は、「得意の右フックで倒したい」と“予告”。V2戦で前王者のウィラポンを鮮やかに仕留めた右フックで、WBO王者モンティエルもマットに沈めてみせる‐。自信たっぷりに、青写真を口にした。 今回KO勝ちすれば世界戦6戦連続KO勝利となり、元WBA世界Lフライ級王者・具志堅用高(現本紙評論家)が持つ日本記録に並ぶ。ここ5戦は2、2、1、1、4回と圧倒的なスピードで相手を葬ってきた。「KOはいつも意識していない。狙わずに倒せればいい」と、自然体で大記録を達成するつもりだ。 長谷川のKO宣言を聞いたモンティエルも黙ってはいない。「試合を終わらせるのはオレだ。(長谷川が)右フックと言うならば、右フックで終わるのでしょう。ただし、それはオレの右フックだ」と挑発。お互いの口からKO宣言が飛び出し、事実上の統一戦となる大一番に向けて対決ムードは一気に高まった。 調印式を終え、長谷川は夕方から都内の帝拳ジムで最後の調整を行った。真正ジム・山下正人会長との4ラウンドのミット打ちでは、右フックを重点的に練習。フィニッシュブローの確認に余念がなかった。見守った帝拳ジム・浜田剛史代表は「2日前でこんなに動けるとは思わなかった。調子いいね」と好調ぶりに太鼓判を押した。 「体重はリミット。今回は(減量が)楽でしたね」と笑みを浮かべ、「やり残したことはない。完ぺきです」と力を込めた。準備は万端整った。あとは静かに決戦の時を待つだけだ。 |
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頑張って欲しいですね〜♪^^
2010/4/30(金) 午前 2:53
嫉妬心までふつふつと…☆
ブログとっても素敵に思いました。
だから羨ましくもあり、嫉妬心まで…(汗)
ブログみながらコメントどうしようかと、、だいぶ迷ってたんですが、折角なので書き込ませて頂きました!
私にはない視点を沢山お持ちなんだなと思ったのと同時に、その幅の広さに私もそんな風に物事を捉えることが出来たら…なんて思いました。
そう思うのには理由があって解決できてない悩みがあるからなんです。
心細くてどうにかなってしまいそうなので、少しお話させてもらえたりしませんか?
harunan_n@i.softbank.jp
お時間ある時で構いません。
言葉って不思議で胸の中に入りやすい言葉とそうでない言葉があると思うんですけど、、seaflightさんは前者だと思うんです。
迷惑だったらこのコメント事、私の言葉も全部抹消しちゃってください。
2015/3/29(日) 午前 9:43 [ whi***** ]