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後藤田君。
敢えて、後藤田君と云わせてもらおう。
拙ブログにお越しになる奇特な方々は、まさに私にとって「師であり、先生である」が、君はまだ、青い。
何の苦労もなく、すくすく育ってきた君には、本当の意味での一票の重さがわからなかったのであろうと思う。それも、致し方無いことではある。
他人に相談もできず、今まで「暗中模索」で来たのかもしれないが、私は、今日、行きつけの床屋(大人1.900円)で、日曜日の順番待ちの間、フライデーに掲載された君の記事を読みながら、何故か涙が出てきたのだ。
君に同調してしまった・・・。
君は今まで、自分らしく或いは「本当の自分」に気付かずに、回りのオーラに照らされて生きて来てしまったのである。
ところが、自分で道を切り開く「やり方」がわからずに、
女房は女房で我が道を行くし、商売の仕方は少しは心得ているようだが、「人の上に立つやり方」がわからないのである。仕方ない。誰にも今まで教わることがなかったのだから・・・。
しかし、君は思った以上に純粋で、素直な男だと云うことがわかった。しかも、「厄年の真っただ中」にいるではないか?!
私も九年前、家族と離れ、社会的な顔もあり、「死の一歩手前」までいったのだ。今の君の状況がよくわかるのだ。本当によく理解できるのだ。
全ての役を自ら辞し、潔いところが気に入った。見込みのある「政治家の気概」をもっていることがわかった。
何処かで誰かに聞くかどうかして、この拙ブログを訪ねてくるなら、君の180度回転、アクロバティックな「大変身、大躍進、大成長の方法」を教えよう!
君は阿波の「誇るべき血」を受け継いだ男であり、真実に目覚めねばならない。おどろくようなことが、実際、徳島に行ってみてわかったはずである。
「眼を逸らさず、真正面から見据えろ!」
まず、誰かから聞いて、この拙ブログを読むことができたなら、君は第一段階の作業として、次のことを素直な気持ちで行うように。自然に「本当の先生や仲間」が見えてくるだろう。
一、 毎朝早起きして靖國神社を参拝す べし。
二、 取りあえず三十三度、毎朝参拝す べし。
三、 一日も欠かさず、三十三度参拝し終 えたら、自ずと運気の変化に気付く だろう。
四、 こころを空しゅうし、朝の気の中で、
己の負の圧力分だけしかエネルギ ーは充填されない。しかも、三十三 度、続けることが困難なのである。
五、 見事、三十四度の結願日を迎えた なら、次の次第を教えよう。
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