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相当疲れているのだろう。
横になったら眠ってしまう。
やはり生命維持に、眠りは必要不可欠な生命活動だ。
で。続きを書こうと思う。
池のなかに神社が浮かんでいる。
それはまるで、石の「UFOのような円盤状の船」が
水に浮かんでいるようである。
「時空」を超えて、ニギハヤヒは我々を
見守って下さっている!・・・・そう信じたい。
歴史の表舞台から忽然と消え
その存在すらあまり知られてはいないニギハヤヒ。
しかし、日本の一大事には
「時空」を超え援護されてきたのではないか?
何故かそう思うのだ。
ヤマト朝廷の成立において、重要な役割を果皇の
謚号で「神」の字が入るのは初代の神武、十代の崇神、
十五代の応神の三天皇なのだが、時空を超えるチカラを持たれていたようである。
ニギハヤヒはそのいずれの時代にも出没され
我が国を守って来られたと信じたい・・・のだ。
(その4)に続く。
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ふむふむ、そうなん?
まんでアマテラスやなあ?(笑)
[ いくお ]
2012/5/6(日) 午後 8:47
いっく〜。(笑)
ニギハヤヒ=アマテラスもあるかももしれんなあ。
会うたことないけん、わからんのんよなあ。
男か女か。いっく〜は誰ぞ会うたことあるんえ?
2012/5/6(日) 午後 9:11
あのなあ?無茶言うたらあかんでよ?(笑)
まあたしかにアマテラスらしき映像(顔だけ)は一回だけ見えたけんどなあ
あれは絶対に美人やったと思うでよ(笑)
[ いくお ]
2012/5/6(日) 午後 11:04
いっく〜。おはようさん。(笑)
ほなけんどニギハヤヒは「アマテラスクニテラス・・・」と
国まで照らしてくれるんでよ。どうぞ〜!?(笑)
2012/5/7(月) 午前 4:49