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皆さん。こんにちは。(笑)
拙ブログ開設以来の熱心なコメンテーターでもあられ、
拙ブログの記事自体の格調とか趣きとかを、いつも盛りたてて
下さっている「いくおさん」から、四国・徳島にある
弘法大師ゆかりの寺院である「童学寺(どうがくじ)」について、
>詳しいことは阿波のことならこの人に聞けと言われる「阿波の鉄人28
号」?も、もとい!阿波の達人「ピコさん」の解説をお楽しみに!
ほな、おっちゃん、あとはたのんます?(笑) ・・・・と解説を依頼されました。
さらに「lalalaさん」からも念を押されると、無視するわけにも
いかず・・・。
もう、ザックリと説明しますので、それで勘弁してください。(笑)
多分ね。
いつの時代もそうですけど・・・。
「インテリ」の人々っていたわけです。彼の時代にも。
で。弘法大師空海より前に、「優婆塞(うばそく)」と呼ばれる
人々が「大勢」いたわけです。
利口で、知識と教養があったので「土地に縛られない」人々。
要するに好き勝手な人々です。
その中でも「菩薩」級の出家者がいたわけだ。
「行基」と云う名前の優婆塞が。
弘法大師空海も、このインテリ集団と行基に影響を受け、
自分自身の生きている意味を探求し始めた。
そして或る種の瞑想法である「月輪観(がちりんかん)」や
「入我我入観(にゅうががにゅうかん)」、さらには膨大な知識を
記憶するために、記憶のリミッターを解除するシステムである
「虚空蔵菩薩求聞持聡明法」も体得したわけ。
空海に影響を与えた優婆塞らは、当然「土地の持つエネルギー」も
体得していた。「山師」も居たことだと思います。
それで、私が弘法大師空海について考えているのは、本尊を
「薬師如来」にしている「場所」は、何かの鍵を握っている!
って思うのです。思うだけですけど。(爆)
で。「童学寺」もこれに該当するので、ひじょうに「ミステリアス」
な場所ってことになる・・と云えるかもしれません。(笑)
今日のところは・・。以上で勘弁してください。(爆)
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『新 ・ 日本むかしばなし』は連載ないのでせうか?
[ 諏訪地区青年団 ]
2015/5/8(金) 午後 7:31
ふむ。ああ。九州方面に佐渡島は無かったはずなのに・・・。
団長殿。今日はね。けっこう疲れているのデスタイ。(笑)
私の場合、かなり気乗りしないと、途中で終わってるものも多くて・・・。
また書きますから・・。許して!お願い!(爆)
2015/5/8(金) 午後 7:36
おお!ありがとさん!
やっぱり空海がらみになったら話がめんどいなあ?(笑)
さっぱ〜りわからんわよ
無茶ぶりしといてわるいけんど(笑)
子供の頃はなんもしらんとあそこで走り回っとったわよ(笑)
[ いくお ]
2015/5/8(金) 午後 8:42
いくおちゃんよ。
まさかトンネルまでは行かんかったわな?
あそこはほんまに出るんかい?
2015/5/8(金) 午後 8:45
トンネルで?あそこはな、もう通行止めになっとんでよ(笑)
新のとんねるが出来たけんなあ
小学校のときはあそこを歩いて通ったんじや・・・・ほら気色悪いトンネルやったわよ
狭いし、常に水が滲み出しとるしなあ
ほんで、本尊が薬師如来の寺が鍵?
また、訳の分からんこと云いだしたなあ・・・・ほんまに空海さんは謎だらけ?
めんどいおっさんやなあ?(笑)
[ いくお ]
2015/5/8(金) 午後 8:56