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From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
とんぼお姉さま。頑張れ頑張れ!私はいつも祈っていますよ!(笑)

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お届けもの

毎年、決まって新米の収穫時期に
 
我が家に嬉しい(美味しい)お届けものが届きます。
 
今年も届きました
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送り主は、
 
学生時代、志を同じくして勉学に励んだ?! 懐かしい友人から。
 
あれから、かれこれ20年以上、、。
 
毎年欠かさず。
 
彼女の実家は新潟県
 
嫁いだ先も、同じ新潟県の魚沼市。
 
「届いたよ」と1年に1回の電話
 
懐かしい声
 
お互いの近況と「会いたいね」
 
共通の友人の結婚式以来会っていない。
 
中越地震の時は、安否確認の電話が繋がらず、
 
段ボールに食料品を詰め込んで送った。
 
その年の冬、段ボールに新鮮野菜がどっさり届いた。
 
友だち
 
みんなどうしてるかなぁ
 
年賀状だけの繋がりがほとんどになってしまった、、。
 
 
 
 
以前に「象の背中」という邦画を観た。
 
役所広司演じる主人公が余命宣告を受け
 
延命治療をせず、今まで出会った大切な人たちと直接会って
 
自分なりの別れを告げるといった内容だった。
 
もし自分が余命宣告を受けたらどうするだろう、、、
 
死ぬ前に逢っておきたい人も、少なからずいる。
 
映画 「最高の人生の見つけ方」のように
 
THE BUCKET LISTを書いて
 
残された人生を謳歌できるのだろうか、、。
 
いつ死んでもおかしくないと、思っている。
 
遺言までいかなくても、
 
私が死んだらこうしてくださいというような意思表示は
 
しておいた方がいいなとも思う。
 
少なくとも、自分が死んだら連絡して欲しい人リストは
 
作っておくべきか、、、

JRAの陰謀

こんばんわ 
 
チョコちゃんのひとりごとへようこそ v
 
ポストにこんなものが届いていました。
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          JRAからお誘いが、、、
 
          ☆オータムキャンペーン☆
 
イコピコの妻?!ですからね、一応、、、
 
振り返れば、、
競馬の「け」の字も知らなかったわたくしが、
今年の正月明け、初出勤の日に
          
    金杯 三連複 59,540円 を勝ち取ったのでした
    (投資は初心者なので600円也)    
 
CLUB KEIBA のメンバーになり
CLUB KEIBAシートに応募したところ    
見事、来賓席の招待状が当選して
5月、初めて東京競馬場でお馬さんを見学しました。
でも、あれっきり 、、、
幸運の女神は微笑まず、
やっぱりビギナーズラックだったのね、、ぐすん
 
最近は、みんなのKEIBAなんで見向きもしませんね
クレイジーケンバンドの「馬力」も聞いてない、、、
でも、こんなDMが来たら、
またJRAの罠にはまってしまうではないですかぁ
この お馬さんは誰でしょう?
真近で見ると、綺麗なんですよねぇ ”馬”
JRAの陰謀だぁ    
 もうほんとうに、いくおサマには敵(かな)いません。
「いじめ」ってありますよね。こんな身近にあるなんて!
でも、私、きついの好きなんです。M男ですから。(笑)
 
 さて、阿波・伊勢同祖論(2)は、言語による共通項をとりあげ、元は同じと勝手に言い切るステージです。(笑)
 
 ごちゃごちゃと、ゴタクを並べず、ストレートにいきましょう。同じ用法で使用されている方言。重要です。マスコミ(テレビ・ラジオ)の普及にともない、保ち継がれた「お国言葉」の存亡が危機的状況にあり、それぞれの地方のネイティブ・スピーカーさえも、変化に気づかずにいる
ことが多いのです。
 
 今の徳島の人なんかは、神戸や大阪の文化にモロ影響を受けていて、あの味わい深い「阿波弁」が危機的状況じゃぁありませんか?都会的な文化の時代は、もう終焉を迎えつつあります。温故知新で、時代の最先端を構築するのも、私の役割だと自負する今日この頃ではあります。(この脳天気おやじ!勝手に次世代文化でも構築して遊んでくれ!どうぞご勝手に!の声が・・・)
 
 
 それでは一挙に列挙してみましょう。
(1)ア行
〇 あかん     ・・・・いけない。だめ。
〇 あぐら      ・・・・安座(あんざ)。
〇 あらくたい   ・・・・あらっぽい。
〇 あんぽんたん ・・・・あほ。ばか。
〇 いかん     ・・・・いけない(禁止)
〇 いきる     ・・・・ 変な力の入れ方をした状態。
                りきむ。
〇 いつぞ     ・・・・いつか。そのうち。
〇 おいね     ・・・・姉さん女房。
〇 おおた     ・・・・逢った。
〇 おせる     ・・・・おしえる。「おせたろか」
〇 おちょくる   ・・・・人を馬鹿にする。
〇 おなご     ・・・・女性。
〇 おわえる    ・・・・追いかける。
〇 おんた     ・・・・オス。めんた(メス)
 
(2)カ行
〇 かす       ・・・・米を研いで水につけること。
                「かしといて」
〇 からげる     ・・・・縛る。結ぶ。
〇 今日日      ・・・・昨今。
〇 〜くさる     ・・・・「し・くさる」「行き・くさる」
                他人の動作を軽蔑していう。
〇 くすべる     ・・・・燃やす。煙をもやす(虫とりな                ど)
〇 けたくそわるい・・・・おもしろくない。気にくわない。
〇 けったいな   ・・・・奇妙な。「いくおさんやピコちゃ                んは、けったいなおっさんじゃ」
〇 〜してけつかる・・・・人の動作をさげすんでいう。
〇 ごっつおう   ・・・・ごちそう。
〇 ごんぼ     ・・・・牛蒡。ごぼう。
 
(3)サ行
〇 しゃーない   ・・・・しかたない。
〇 じゅうやく    ・・・・どくだみ。
〇 ずっこい    ・・・・ずるい。「ど・すこい」
〇 すまん     ・・・・申し訳ない。
 
(4)タ行
〇 ちみぎる    ・・・・つねる。
〇 ちょける    ・・・・おどける。ふざける。「お・ちょけ               る」
ちょっと休憩しましょう。尚、出典は『伊勢ものしり百貨』浜辺恒夫著・・(株)アイ・ブレーン社版の巻末付録を参考に、アレンジさせて頂いております。
 ええっ!!って感じだと思いますが・・。(笑) 
 
 
 みなさま。日曜日の昼下がり、いかがお過ごしでしょうか?伊古彦のひとりごとです。
 
 先日、伊勢神宮を中心に、時間の許す限り、伊勢地方を周遊して、確信が持てた事柄について、時代が時代だけに(どんな時代なんだの声)、いろいろな考え方や意見が多く聞かれるとも思えるので、今日から数回にわたり、題して・・・「阿波・伊勢同祖論」by伊古彦・・・と、
銘打ってのお話をしてみたいと思います。はじまりはじまり〜!
 
 (はじめに)
 一番最初に、「阿波」とは一体、何処をさすのか?について定義づけしておく必要があります。
 現在の廃藩置県によって行政区分された「徳島県」を中心に、讃岐(香川県)・土佐(高知県)の隣接する地域と、「淡路島(兵庫県)」を含む地域を、私は「阿波」と定義づけ致します。
 
 おい!ピコどん!(テポドンにも似ているぞ!)勝手に自分の陣地広げるなよ〜!という怒号が聴こえて来そうな爆弾発言。おまえ中共の手下か〜?の声も聴こえてくるようで・・・。
 
 これは何故かというと、「仏教公伝」以前に時代を遡る必要があるためです。私の中学生時代は昭和40年代後半(1972〜1974)でしたが、「仏教伝来」と教科書には載せられていました。(552年説と538年説がある)
 
 そして四国でのちに仏教大国を築いたのが弘法大師・空海です。彼が活躍した800年代以前の原風景を訪ねる必要があるためです。
 
 で、「阿波」はかなり広いエリアを獲得しました。(勝手に広げてこの侵略者が〜!と現在物理的に利を得ている方々から批判以上の声が上がりそうではございます。)
 
 とりわけ「淡路島(あわじしま)」が最も歴史的に重要な鍵をもっているので、今では「橋」によって交通は発達しましたが、昔は「船・舟(ふね)」が交通の要(かなめ)だったのです。言語・交流等を考えても、とりわけ淡路地方の「南淡地方」は、「阿波」と云えるでしょう。
 
 だいたいの古代史研究家のみなさんが、古い神社や祠を中心に、史実を明らかにしようと努力されておられますが、私は以前、高校時代より「ボート部」を選択し、
高校総体は毎年出場、「舟」の利をよく知っているので、
手漕ぎの舟でも、結構いろんなところへ行けることを知っているのです。それじゃあイコピコ!いったい何処までいったんだ?とご質問されそうなので、今なら時効。
(ヤバイ。時効も変わったな。口三味線の証言だけでは証拠不十分か?)白状しますと、「淡路島」行きました。弁当・水筒・雨合羽持参で)・・・・無茶苦茶、ワルです。
 
 以上で、(はじめに)を終わります。これからが本題。えへっ。楽しみ楽しみ〜。(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 みなさん。こんばんは。ピコちゃんのひとりごとです。
留守中に我が家のお上がブログに登場し、いろんなことをやっているではありませんか!だいたいPCは女房の方が得手としており、高校でも英文タイプをやっていたため、ブラインドタッチで、恐るべき早さで文章を書くことができます。私も練習しましたが、もう諦めました。
 
 私がやりたくて、まだチャレンジしていない動画サイトを張り付けたり・・。なんとなくヤバイ感じです。勉強しないと。
 
 で、今回はほとんどオマケで、旅の備忘録程度の内容なので、興味の無い方は無視してください。
 
 ちょうど旅先では、あちらこちらで大雨や激しい雷雨が降っていたようですが、お陰さまで不思議と雨に濡れずに済みました。思し召しかと勝手に解釈しております。
 
 それでは9月23日の早朝からです。
 
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 東の海上に、発達中の積乱雲が見られます。
 
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 太陽が昇りはじめると、私たちも帰り仕度を始めなければ・・・。
 
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 これは私の朝ごはん。味噌汁とご飯を食べようと思っていたのですが、したたかな大勢の女性客に流されて、
気がついたらパンとサラダに変わっていました。(笑)
 
 料金設定からすると、良心的なメニュー構成になっています。
 
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 これはお上がチョイスしたメニューです。
 
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 昨日休業していた、「民話の駅 蘇民」です。
 
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 かなり大きなしめ飾りでした。特注かな?
 
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 店内は最近あちこちで見かけるようになった、「地産地消」プラス、観光客に対する産直展示販売のお店でした。もっと違う施設かと、結構期待していたのですが・・。
 
 
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 帰りは伊勢湾フェリーで、ちょっとワープします。楽ですから。フェリー乗り場への途中で、おもしろい看板を
発見!ガソリンスタンドの「半セルフ」という看板。対向車のすぐ右に見えるものがそうです。(撮影者に文句云ってね!小さくて見づらいと) 
 「半セルフ」。わからない。考えようとして意味が無いので考えられなくなります。この辺りでは、常識的なメニューが存在するのかもしれません。
 
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 乗船待ちの列に並びました。
 
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 建物2階のキップ売り場です。
 
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 5メートル未満航そう料金5000円(運転者の運賃を含まない)と大人1500円×2人分で合計8000円。
 
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 ロビーの婦人服やさん。「W W W」っていう名前のお店。よく見えないので近づいてみます。
 
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 お店のお名前は「Welcome Wonder World」。年配の女性オーナーが、ひとり頑張っていらっしゃいました。
 
 
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 いまから乗船する船です。実は私、船マニアなんですよ。海技免状も持っています。
 
 
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 今から船首を向こうに向けて、着岸するところです。
 
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 私の行き先には、必ず海上保安庁の船舶が係留されているのです。不思議です。
 
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 乗船しました。これより、デッキに上がります。
 
  
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 特別室の座席キップも購入致しました。
 
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 特別室は、自動ドアが設置されていました。
 
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 ギリギリの角度です。なんとなく盗撮っぽいですね。
 
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 鳥羽から伊良湖まで利用しました。
 
 船に乗ってしばらくすると、土砂降りの雨模様になりました。今夜はここまでです。眠くなりましたので・・。
みなさん。お休みなさい。(ぺこり)
 
 
 

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