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From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
とんぼお姉さま。頑張れ頑張れ!私はいつも祈っていますよ!(笑)

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秋田で買ってきた物。

 
 
 
神様ネタだと、ちょっと偏ってマニアック過ぎるようなの
 
秋田で買った物などのご紹介などを
 
写真付きでしてみたいと思います。(笑)
 
 
イメージ 1
 
 
秋田みそ「鳥海山」。
 
秋田県由利本庄市で宿泊した
 
「ホテルアイリス」 http://www.hotel-iris.jp/
 
の朝食の味噌汁がとても美味しかったので
 
銘柄はわからなかったのですが
 
きっと「由利本庄テイスト」なのだと決めつけ
 
道の駅「にしめ」
 
で販売されていたのを購入いたしました!(笑)
 
物産コーナーにいたお姉さんおふたりは
 
「秋田美人」でしたよ。(はずかしかったので撮影なし)
 
秋田美人というのは、色白できめの細かい肌の女性
 
なんでしょうか?
 
女房が日帰り温泉で入浴していた女性達を一様に
 
「ちょっと前の秋田美人や元・秋田美人」がほとんど
 
だったよ。・・・と云ってました。
 
あとは「妄想」してください。(笑)
 
イメージ 4
 
ここが道の駅「にしめ」です。
ちょうど次男がチラッと写り込んでいます。
 
イメージ 5
 
きりたんぽ屋のピザ!
「きのこ&ガーリック(秋田産)」を食べました。
お店の女性の「佐々木さん」が秋田美人でしたよ。
「ああっ!秋田美人見っけ!」と思うと
顔の火照りを感じるので、変態親爺と思われるのも
嫌なので、撮影していません。(爆)
 
イメージ 6
 
ていねいに「テイクアウト」用にしてくれました。
 
イメージ 7
 
これはマジで「ヤバ美味(うま)」でしたよ!
ガーリックの風味が程良く、きのこの食感もマッチ
していて、お米の香ばしさのあるピザになってました。
「早く食べないと固くなりますよ。」と
秋田美人の佐々木さんが教えてくれたので、
1分20秒くらいで食べました。(笑)
 
佐々木さん。ありがとう!
 
あとしょっつる(塩魚汁)も買ってきました。
おみやげ用に各メーカーから「東北限定お菓子」も
いろいろリリースされてましたよ。
 
イメージ 8
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
でも。
本当の復興は地元のお菓子屋さんの作ったお菓子を
買うことだと思うんだけどなぁ。(ひとりごと)
 
秋田食べ物編でした。(笑)
 
 
 
 
相当疲れているのだろう。
横になったら眠ってしまう。
やはり生命維持に、眠りは必要不可欠な生命活動だ。
で。続きを書こうと思う。
 
 
イメージ 1
 
 
池のなかに神社が浮かんでいる。
それはまるで、石の「UFOのような円盤状の船」が
水に浮かんでいるようである。
「時空」を超えて、ニギハヤヒは我々を
見守って下さっている!・・・・そう信じたい。
 
 
歴史の表舞台から忽然と消え
その存在すらあまり知られてはいないニギハヤヒ。
しかし、日本の一大事には
「時空」を超え援護されてきたのではないか?
何故かそう思うのだ。
 
 
ヤマト朝廷の成立において、重要な役割を果皇の
謚号で「神」の字が入るのは初代の神武、十代の崇神、
十五代の応神の三天皇なのだが、時空を超えるチカラを持たれていたようである。
 
ニギハヤヒはそのいずれの時代にも出没され
我が国を守って来られたと信じたい・・・のだ。
(その4)に続く。
 
 

 
 
私が「ニギハヤヒ」という神名にこころ魅かれたのは
 
いつの頃だったのか・・・。
 
高校2年生の或る日、当時ボート部に籍を置いていた
 
私は、漕艇練習を終え、ボートを艇庫に格納すべく
 
桟橋からボートを揚げようとしている時だった。
 
徳島市沖洲町にある高校から西方に眉山という山が
 
見える。眉山は徳島市民の原風景でもある。
 
その山の上空を金色に光る謎の帯状の物体が
 
ゆっくりと飛行しているのに気が付いた。
 
この世のものではない!
 
時空を超える存在を確信すると同時にその光は
 
日本の創世に関わった神と関係しているのではと
 
考えるようになったのだ。
 
きっと「ニギハヤヒ」と関係がある。
 
そう思い続けてきた私だった。
 
そして秋田県協和町の唐松神社の「天日宮」には
 
ニギハヤヒが祀られていることを知り
 
その佇まいの珍しさに、何かあるのでは・・・・
 
と考えたのだ。
 
これはいつの日か自分で行って「感じる」しかない!
 
そう思い続けてきたのだった。
 
そして私は今、或る人はニューヨークのマンハッタン島
 
に、また或る人はパリのエッフェル塔を訪ねる以上の
 
思いを持って、それはまるで記憶を失った青年が
 
記憶の糸口を与えられ、「故郷」を訪ねるような思い
 
なのであった。
 
イメージ 1
 
 
「光雲」とは?まさか高村光雲ではあるまい。
 
ニギハヤヒの「天の鳥船」或いは「天磐船」は
 
ひょっとすると「光雲」と比喩されているのかもしれない。
 
私は不思議な「縁」によって、このみちのくの
 
稀有な神社に導かれたのかも知れない。
 
イメージ 2
 
 
 
イメージ 3
 
これは四国讃岐は仁尾町に鎮座する「賀茂神社」
 
であり、私のルーツと関係がある神社なのだが、
 
一般的な笠木や島木、貫等が全くない鳥居なのだ。
 
しかも「石」でできているという「共通項」がある。
 
不思議では・・・・ある。(その3)に続く。
 
 

今回の旅行は、かねてから私が訪ねたかった
 
みちのく秋田の協和町に鎮座する神社が目的。
 
「唐松神社参拝の旅」と云っても過言ではありません。
 
念願かなって訪問できて良かった。
 
大雨の降るなか、片道750kmのドライブも
 
無事楽しめた旅でした。
 
イメージ 1
 
 
5月3日。夜が明けてもずっとこのように大渋滞の
 
なか、進路は北へ。
 
イメージ 2
 
 
北上JCTを秋田道へ進路をとります。
 
 
イメージ 3
 
 
人家がほとんどありません。
 
秋田道は追い越し区間を除くとほぼ片側1車線です。
 
 
イメージ 4
 
 
イメージ 5
 
 
イメージ 6
 
 
 
協和ICを降りると唐松神社はすぐなのですが
 
アタマの中に記憶していた地図をたどりながら
 
眼に見える地形と重ね合わせて探します。
 
それが伊古彦流です。(笑)
 
 
イメージ 7
 
 
その2に続きます。
 
 
トンネルを抜けるとそこは晴天だった。
 
関越トンネルを抜けると人家の多さが目立ちます。
 
やっぱり関東は人が多い。
 
 
イメージ 1
 
 
もうTVで何度も放映された、バス事故の現場です。
 
近年まれにみる大惨事でした。
 
労務管理の大切さが身にしみた案件でした。(合掌)
 
 
イメージ 2
 
 
厚木の長男のアパート近くにあるBIGBOYで
 
大俵ハンバーグを一緒に食べて。
 
家族3人になると急に寂しくなりました。
 
小田原厚木の平塚PAで小休止。
 
 
イメージ 3
 
 
朝の気温より20℃以上上がって29℃です。
 
ソフトクリームが食べたくなりました。(笑)
 
 
イメージ 4
 
 
ソフトクリームが無くなりそうになると
 
また旅行したくなりました。
 
家族旅行。
 
子供たちが小さかった頃から
 
大きくなって・・・・・ひとり減って。
 
節約旅行してもおカネはかかるし・・・ネ!
 
ソフトクリームの看板横の競馬情報紙(誌)に
 
自然と眼が向きます。
 
イメージ 5
 
 
一発逆転なるか!?(爆)

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