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From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
とんぼお姉さま。頑張れ頑張れ!私はいつも祈っていますよ!(笑)

書庫伊古彦の『西遊記』

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おはようございます。(ぺこり)
 
疲れて早寝して・・・早朝に眼が覚める。。
 
ジジイ化してますね。まったく。(笑)
 
と云うことで。
 
今回は第14話と云うことになります。
 
いよいよ明日は・・・・上海。
 
大都会。ビジネスの街。と云うことで、
 
身支度しておくのがプロフェッショナルというもの。
 
で。スーツケースを開けてっと。
 
 
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案の定、最悪の状態になっていました。
 
部屋は引き続き住んでいたいくらいいい部屋です。
 
 
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若い頃、米軍横田基地のTMOと云う部署で、
 
軍人軍属の「引っ越し」に係る仕事をしていたので、
 
彼等がこのくらいの部屋で寝ていたことを知ってる
 
わけです。「マスター・ベッドルーム」って奴です。
 
キングサイズのベッドが普通です。
 
階級は、ほとんど関係なし。
 
中には、「WATER BED」を使用してるお方が
 
いらっしゃって・・・。
 
あれ、水を抜くのが大変でね。
 
まあ、手なれたクルーのパッカーの連中が
 
そう云っためんどくさいのをやってくれてました。
 
 
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お菓子なんかも持ってきたけど・・・。
 
もうおなかがダボダボで。(笑)
 
さて。アイロン掛けをいたしましょうか。
 
 
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こんなのはみっともないですよね。
 
アイロンを上手に使って・・・。
 
 
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はい。出来上がり。(笑)
 
 
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カッターシャツだって。
 
 
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すっきりしました〜。
 
最後にウケ狙いで。ピンクのチーフを。
 
 
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これで完璧です。(笑)
 
若い頃、某組織で鍛えあげられましたからね。
 
靴磨きなんか、ちょっと磨きが足りないものなら
 
運動場を何周も走らされましたよ。
 
腕立て伏せとかね。
 
この歳になると、ありがたい経験ですよ。
 
若い時にきつい訓練を受けるべきでしょうね。
 
大事なことですよ。本当に。
 
と云うことで。また今夜、続きを書きますね。(笑)
 
 
いや〜。
 
皆さん。お元気でしょうか?伊古彦です。(笑)
 
この、伊古彦の『西遊記』と並行して、会社用に
 
「報告書」を先日作成したまでは・・・良かったのですが。
 
役員のおひと方が、随分気に入って下さいまして。
 
昨日代表取締役会長以下、全役員のミーティングして
 
いる一室に呼びつけられました。(汗;)
 
皆さんはご経験ありますか?
 
校長室に校長、教頭以下学年部長とか・・・・。
 
署長室に署長、副署長以下所属課長とか・・・・。
 
本部長室に本部長、警務部長以下所属部長とか・・・・。
 
きっとそれに等しいくらいの緊張感です。
 
伊古彦に限ってそんなことないだろう?ってお考えの
 
読者はご理解しておられない。残念ながら。(笑)
 
こう見えても私。気が小さいんです。マジです。
 
それで。
 
こんなブログ記事のような報告書を書くなっ!!
 
って叱られる前に、時系列で「今後の会社のため」とか
 
「次世代のための一石」とか「グローバル時代に未来
 
を見た」とか「世界の隙間を発見した」・・・とか。
 
そんな言い逃れの言葉を散らばめまして。
 
「ぬけしゃぁしゃぁ」と演説して参りましたぁ!(笑)
 
勿論、拍手喝さいを受けたのは云うまでもありません。
 
しかもステークホルダーとの良好でより強固な
 
協力関係の涵養とか・・・いいことばかり並べました
 
からね。次の異動は営業かもしれませんね〜。(笑)
 
私が営業に異動になったら、年商15億円アップを
 
狙いたいと思います。
 
実はもう、練り込んでいるのですが・・・。(笑)
 
 
 
 
そんな話しはさておき。今夜は第13話です。(爆)
 
実は・・・・。
 
9月11日はね。私の誕生日だったんです。
 
あのテロのあった9・11ですよ。(笑)
 
危ない奴って云わないでね。
 
52回目の誕生日を「タクラマカン砂漠」と「ゴビ砂漠」で
 
迎えたわけです。・・・・・乾いてます。
 
 
 
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こんな砂の山を観ながら・・・何処に連れて行かれる
 
のやら・・・。
 
右も左も砂しか見当たらない道路をバスに揺られて
 
東に向かう・・・。
 
するとオアシスの前ぶれが!
 
 
 
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次の目的地は「シャンシャン」のブドウ畑だ。
 
 
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見るからに美味そうなブドウです。(笑)
 
砂漠のオアシスだからか・・・・飛来虫がいません。
 
ってことは、薬いらず。人畜無害!
 
レーズン用に生食用にもOK!です。(笑)
 
 
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良く見ると、キース・ジャレットの若い時のような
 
お兄さんが、ブドウ満載のリヤバイク?でこちらに
 
向かってきます。
 
 
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塾長にウケテ頂いたので。(やっぱり似てます!笑)
 
他所者がいっぱいいるので「ウゼェ〜」とか云ってそう。
 
 
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ちょっとイケメンのお父さんと坊や。
 
羨ましいような、懐かしい風景ですよね。
 
 
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少し離れた場所にあるブドウ干場です。
 
広いですよね。
 
 
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摘果したばかりのブドウが。3日目には。
 
 
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こんなに小さくなって。
 
1週間経つと・・・・。
 
 
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こんなになるんですね。
 
レーズンの出来上がりです。(笑)
 
 
このあとに訪れた場所は・・・守秘です。企業秘密。
 
で。砂漠らしい風景の中へ・・・。
 
 
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既に体調不良を訴えていらっしゃる方々が
 
増え始めました。
 
私はと云うと。元気そうですが・・・。やっぱり元気。(爆)
 
ちょっとラクダさんともお友だちになって。
 
 
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砂漠を後にしてお昼ご飯を食べに、また3時間ほど
 
バスの旅。考えられない風景の中を・・・。
 
 
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もうね。
 
お腹すいたとか全然思わないんですよね。
 
こころが乾いてくるんです。
 
不思議とそうなんです。
 
こんな自然が地球上にあるんだって感じです。
 
で。
 
居眠りしてる間に到着!
 
 
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西遊酒店。お昼ごはんに立ち寄ったホテルです。
 
 
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もうね。
 
アルコールが水のように見えてくるから不思議です。
 
ワインもビールも白酒も。(爆)
 
 
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ごはんも。って云うか、酒の肴になってます。
私のチョイスは。
 
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伊古彦オードブルの出来上がり!(笑)
もう、いろんなもの食べ過ぎてまして・・・・。
いい加減、食べるのが辛くなってます。
贅沢な悩みです。
でも。不思議とお酒だけグビグビ飲めちゃうように
なってしまいました。(笑)
 
ごはんを食べたら、また移動。
ウルムチに後戻りです。
途中、「ベセクリク千仏洞」に立ち寄りました。
 
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内部は撮影禁止。
ただね。聖徳太子と小野妹子とかの絵画と
ほぼ、同じものがありました。
やっぱり日本と関係ありそうです。
怪しい世界ですね。(笑)
 
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まあ。仲間の爺さんですね。
変わったカタチの弦楽器で弾き語りをしてました。
ストリート&墓場のミュージシャンです。
 
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こんな出で立ちの「武警」がインターチェンジで
張ってるんです。
撃たれるとヤバイので同行者に撮影してもらいました。
 
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いや〜。疲れました〜。
ウルムチシェラトン。2泊目です。
部屋に入ると、コーヒーテーブルの上に何やら・・・。
 
思わず、涙が出てきました。
Miss Chou さんのホスピタリティー溢れる
私へのご配慮です。
もう、完全にファンになりますよね。
Miss Chou.
Thank you very much for your hospitalities!
 
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「生日快楽」(お誕生日、おめでとう!)
 
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52回目の誕生日は、砂漠の都ウルムチで
ひとり大きなバースデイケーキで祝いました。(泣)
感謝!
 
(つづく)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
砂漠の花の 思い出は今も
 
僕の背中をなでる
 
生きていくチカラをくれたよ
 
 
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どんなに厳しい環境のなかでも
 
どんなに不遇な運命のなかでも
 
ひとは知恵を絞って生き続けてきた
 
君よ これから先のことを不安がることはないさ
 
水もない 何もない ただ乾いた大地でも
 
額ににじむ汗を チカラに変えて
 
ほほをつたう涙を 勇気に変えて
 
ひとは幸せを求め生き続けてきたのだから
 
なんとかなるさ
 
どうにかなるもんだよ
 
疲れたときには そっと
 
君の背中をなでてくれるだろう
 
そしてどこかで誰かが
 
きっと守っていてくれるから(笑)
 
 
 
 
いや〜。(笑)
 
たくさんの奇特な読者の皆さんの足跡を
 
拝ませて頂くと、何やらお釈迦さんの涅槃像の足裏を
 
拝ませて頂いてるようで・・・。
 
本当はちょっと疲れがヤバイのですが・・・。
 
今日から現場復帰いたしました伊古彦です。
 
仕事柄、海外から渡航して帰って参りますと、
 
無条件に・・・5日間、会社に出社できない規定に
 
なっております。
 
これも安全衛生と食の安全を確保するためです。
 
簡単に云えば
 
「伊古彦くん。良く、まあ、帰ってこれましたね。
 
クンクン。何か悪い病原体持って帰ってきてませんか?
 
あんたの場合、いろんな危険性を感じますなぁ。
 
悪い遊びなんぞしてないだろうな?!
 
あんたは健康そうでも5日は休んでね!
 
みんなが病気になったら・・・困りますさかいに。」
 
くらいな感じです。(笑)
 
 
 
職場復帰すると・・・。
 
仕事が溜まってますね。やっぱり。
 
にもかかわらず、午前中優先順位を考えて、
 
サクサクッとやりつけて、
 
午後から横浜の公共ホールに出張してました。
 
来月1日から、私の仕事に関わっている、
 
一部の法が大きく変わってしまいましてね。
 
それを理解し、法に合わせた書類(様式変更)の整備
 
なんかも急いでしなきゃいけないと。
 
明日は明日でISO関係の出張で東京へ。
 
旅から旅への旅がらす・・・です。
 
まあ。
 
昨日から香里奈さんが入院していましてね。
 
鎌倉の某病院に。
 
お陰さまで手術の方も無事終わったのですが、
 
ちょっと辺鄙(へんぴ)な場所にありまして・・・。
 
って云うか、私が辺鄙なところに住んでるのか?
 
まあ。同じ神奈川県の海沿いの街でも
 
なんか全然環境が違います。
 
昨日びっくりしたのですが・・・・。
 
看護師さんも。
 
お薬の説明にきてくれた薬剤師さんも。
 
なんでこんなに若くてきれいな方ばかりいらっしゃるの
 
かと。
 
今夜も横浜からの帰り道、
 
ちょっとお見舞いに立ち寄ってきたのですが。
 
今日は・・・・普通の日でした。(笑)
 
 


 
 
さて。西遊記の続きです。(笑)
 
確か、ウイグル族のレストランまでは行きましたよね。
 
もう大体パターンはご理解頂けていらっしゃると
 
思うのですが・・・。
 
ごはんを食べ終わったら、その日宿泊するホテルに
 
直行し、即、就寝。
 
 
さて。
 
5日目の朝がやってまいりました〜。(笑)
 
ホテルの前の、警官とパトカーのいない方の画像。
 
 
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ポルシェのカイエン(4WD)とかよく見かけます。
 
おカネ持ちなんでしょうね。
 
一方。
 
 
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私の記憶が正しければ、私が5歳くらいの時、
 
今からざっと47年くらい前ですね。
 
これに似たのが日本でも走ってました。
 
MAZDA(マツダ:現ユーノス)のオート三輪。
 
貧富の差。半端じゃないですね。
 
現在の中国のワンシーンです。
 
 
さあ。出発です。
 
今日は話しによると・・・・おいしい中華料理が
 
腹いっぱい食べられるとのこと。(笑)
 
砂漠の街、トルファンをあとにし、
 
今日はブドウ畑と干しブドウ工場に行ってみましょう。
 
 
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ホテルを出ると、
 
電動バイクで、2人乗りや3人乗りの仕事に出掛ける
 
人々が眼に付きます。
 
幹線道路に出ると・・・。
 
いきなりお墓がいっぱい。
 
 
イメージ 5
 
 
この辺りでは、人が無くなると、
 
死者の身体をよく洗ってあげて、
 
白い布で全身を巻いてあげるそうです。
 
そして驚くのは、その日のうちに「男たちだけ」によって
 
墓地に連れて行き、コーランを読誦し、
 
埋葬するのだそうです。
 
「あなたは土からできているから土に帰る。」
 
なんて読誦するのかもしれません。
 
 
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またあのオート三輪がいましたね。(笑)
 
しばらくは、こんな風景の中を進みます。。
 
 
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(つづく)
 
 
 
美し過ぎる天山天池の風景を記憶に留めると、
 
次の目的地、トルファンに向けバスは急ぐ。
 
途中仕事関係の訪問先は省略させて頂きます。
 
(美人とも遭遇できなかったので・・・・)
 
西の空から夜の帳(とばり)が降りてこようとする頃、
 
我々玄奘一行を乗せたバスは、トルファンの街に
 
辿りつくことができた。
 
それにしても・・・・腰が痛い。
 
狭い窮屈なシートに座り、
 
でこぼこ舗装のシルクロードハイウェイを
 
急ブレーキ掛けながら走るバスに揺られながら、
 
恐らく日本のどこにも経験できる場所は
 
既にないであろう経験をするための
 
貴重な「ひと夏の経験」をする旅でもある。
 
バスは葡萄棚に飾られた、一軒の店の前に停まった。
 
 
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ここはトルファンのなかでも、KOSHER(コシェル)の
 
完備した、所謂、旧約聖書中に明確に記されている
 
神が人が食べて良いとされている動物とその処理方法
 
を採用したレストランなのだ。
 
店に着くなり、それぞれに「よそゆき」の恰好をした
 
元気な子供たちと遭遇した。
 
 
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これから夜になると云うのに、妙に子供たちが
 
そこいらじゅうを走り回っている。
 
久しぶりに元気な子供たちと触れ合えて
 
くたびれた玄奘一行は元気をもらった。(笑)
 
 
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「ヤフシムシズ!」
 
(ウイグル語で:やぁ。こんにちは!の意)
 
と僕はさっそく、記憶してきたウイグル語を試してみた。
 
「ヤフシムシズ・・・」
 
彼らから同じように返事が返ってきた!(笑)
 
伊古彦:「メン・ヤップンヤリッキ!」
 
(ウイグル語で:おっちゃんは日本人やでぇ。の意)
 
子供のひとり:「ラスマ?」
 
(ウイグル語で:ほんまかいな。)
 
そんな会話をひとりひとりと交わしながら、
 
僕はやっとの思いで、
 
ウイグル語を使えた喜びを噛みしめる。
 
店の中に入ると、きれいに着飾った女性たちと
 
おくの方には横一列に並んだ男たちの席が見えた。
 
 
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今夜みんなが集まって食事をする理由を
 
ガイドの袁さんに聞いてもらう。
 
その理由は、ひとりの少年の割礼のお祝いだそうだ。
 
彼らは満5歳の誕生日を迎えると、
 
男の子は割礼をする習慣がある。
 
それは習慣というよりも、宗教上の「厳格な儀式」だ。
 
痛い思いをした少年の、男社会への参加を祝う
 
旅立ちのセレモニーでもある。
 
 
 
さてウイグル族の料理はと云うと・・・。
 
 
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こんな感じです。
 
どれもこれもスパイシーですが辛くはなく
 
とっても美味しい味付けでした。
 
最初はこんな感じでテーブルに供されるのですが・・・。
 
 
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料理が出始めると・・・。
 
これでもか、これでもか・・・・って感じになって。
 
気が付くと・・・。
 
 
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こんなになってしまいましたぁ〜。(爆)
 
もう見た目でおなかいっぱい。ゲプ〜ゥ。
 
テムリク(美味しい)ウイグル料理に付きモノの
 
ウイグルダンスの始まり始まり〜。(笑)
 
 
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お待たせいたしました。
 
最後に美人画像をどうぞ!(笑)
 
 
 
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ウイグル族の女性は
 
10人にひとりくらいの確率で
 
きれいな女性が普通にいるみたいですよ。
 
なんかこころが・・・軽やかになりますね。(笑)

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