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From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
とんぼお姉さま。頑張れ頑張れ!私はいつも祈っていますよ!(笑)

書庫神について

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皆さん。おはようございます!(ぺこり)

昨日の午後、予定より少し早めに、横浜を出航し無事目的のバースにバージを着岸させました。

何故少し早めに出航したかと云うと、嫌な風が吹き始めたからです。

早出したのは大正解で、着くなりものの30分くらいで、私のボートは係っていられないほどのウネリに。

急遽、バースの管理者に連絡し、今朝まで退避させてもらいました。
何が何でも安全第一です。(笑)

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昔むかし、阿波の国から安房の国に渡った神々の心境に思いを馳せたりして。

安房神社に祀られる阿波の神々も、きっと晴れた日の富士山を愛でたことでしょう。(笑)

島流しに遭ってるみたいな私とちょっと違うでしょうね。(爆)
皆さん。こんばんは。お元気ですか?(ぺこり)
私はまた、千葉方面のある場所に来ています。
何日くらいで帰れるのでしょうか。
火曜日には帰れると踏んでいるのですが。

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夕日が切ないです。

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晩ごはんは終わりました。

またうねりが入って来て、激しくボートを揺らします。

もう一本、係りロープをとっておきましょう。

では。ご機嫌よう。。。

龍神について。

皆さん。こんばんは。(ぺこり)

日本には、八百万の神がいると云われています。
実際、日本全国津々浦々、至るところに神社はあり、それらしき由来が残されていて、祀られているのはご存じだと思います。

それらの多くは、チカラのあった権力者や武将、新しいものでは靖國に例をみるように、「かつて生きていた先人」の霊をお祀りしているのです。

何故かと云うと、「荒御魂」になり祟りを及ぼすことを畏れてであります。

そこで、和んで頂けるように「合祀」したり、チカラのある神と「合祀」することで、その及ぼすチカラが悪しき御霊に変わらぬように、生きている人々がお祀り、お祀りすることで、「和御魂」になり、お守り下さるようお願いするのです。

私は数々の神秘体験をし、辛うじて生かされているのですが、私にとって崇拝する神は、全知全能なる創造主になります。

龍神はこの世にあって、絶大なパワーを発揮し、また私自身、そのチカラに依り頼んだ時期もあり、世的には経済的にも地位的にも、恵まれたことを認めます。

しかし、その時期の家族生活はどうであったかと云うと、けして褒めらるようなことはなかった。

即ち龍神パワーは、いきおいこの世的な幸福を創出・援護するものの、家族生活における「愛」については、全くチカラを貸してはくれないのです。

ですから、おカネが欲しい方は龍神を信仰すればきっと結果は出ると思います。

でも私はお勧めしません。

それは強力過ぎるパワーそのものであって、多くの場合、悪しき神、つまり悪魔や魔の手先になる危険性が非常に高いからです。

先ほど述べたように、私は私を「愛」でもって生かして下さる神の僕でいることを、実は心から願っているのです。

何故なら、四国山地のある場所で、天空から「レヴィの子、レヴィの子。お前はレヴィの子。」と云う、当時は意味の分からない声が聞こえたのですが、後になって、それは旧約聖書にあるレビ族のことに違いないと、私にしか理解できない仕方で教えられたからです。

勿論、どんなにきれいごとを云ったって、今の社会で生活し、家族を養うには、この世的なパワーも必要です。

が。それに出来るだけ関わらずに、「愛」と共に生きたいと心から願ってやまないのです。

ですから、私は、私の神と龍の間にいる自分をいつも感じながら、辛うじて生かされているのです。

と云うことで。

今夜はここまでです。(笑)


皆さん。こんばんは。伊古彦です。(ぺこり)

昨日の早朝、千葉地方にある某バースから帰ってきました。(笑)

で。今日は横浜港内での作業を無事に終えて、先ほど電車で帰宅しました。


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ええっ?バイクじゃなかったの?って云われそうですが。

そうなんです。

作業開始が早朝(6時台以前)じゃない場合は、できるだけ電車で通勤してます。

とりわけこの時期は雨風のなか1時間〜1時間30分も走行し、

また合羽を着たまま作業を続けるのは・・・さすがに辛い。

ゴアテックスの合羽も、湿度が高過ぎて、やはり中が蒸れるんです。

明日のお天気も・・・微妙ですね。

ぎりぎり電車もOKですが。

電車で通勤すると、程良く徒歩の時間もあり、健康的です。

ビッグスクーターで行こうかな。それとも電車で。(笑)


さて。

今日の話題なのですが・・・。

私、実は「相当」足が臭いんです。

仕事から帰ってきて、ソックスを脱ぐと、自分でもオエッってなるくらい。

で。香里奈さんが帰宅して、長男と3人で夕食を食べることが多いのですが、

食卓の椅子に腰かけても、私は「あぐら」をかく習慣があるため、

かなり匂うことが多い。

家族のなかで一番汗っかきなのが原因だと思います。

足の裏からの発汗により、足裏の皮膚をエサにバクテリアが繁殖しやすいから

だと思います。

石鹸も私だけ「固形石鹸」を使っているし、消臭もしていますが、

靴の中に住んでいるバクテリアをやっつけることが重要です。

まあこの時期、高温・高湿度との戦いになるのは、

熱中症だけじゃないんですね。(笑)







皆さん。おはようございます。伊古彦です。(ぺこり)

昨日は、午前3時に横浜港から出航し、対岸の千葉県に行って帰って

きました。(笑)


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ひとり船長は・・・・つらいですね。(笑)

今度生まれ変わった時は、大きい船に乗りたいです。(爆)



先日、心臓がちょっと停止してからと云うもの、なんとなく考え方が

変わってしまったんです。

と云うよりも、確信が持てたと云う方が正しいかもしれません。(爆)

どんなことに確信が持てたかって云うと、


①「生きること」と「死ぬこと」は「同じ」だと云うこと。

②「自分」と云う存在は、「ある」と云うこと。


です。


これだけだと、分ったようでよくわからないし、一方的でかなり

抽象的過ぎるので、簡単にご説明いたしましょう。(笑)


まずは、①の「生きること」と「死ぬこと」は「同じ」だと云うこと

から。


私たちは、毎日なんかしら仕事したり、仕事が暇で、やることが他に

無いなら、ガソリンスタンドでクルマ洗ったりして時間を潰したり、

まあ、それぞれやりたいことや、やらなきゃいけないことを、「身体」

を使ってやってるわけですが・・・。

実はこの「身体」って云うものは、唯の「乗り物」なんですね。(笑)

分りやすく云うと「クルマ」や「船」みたいなものです。

これが無いと「自分」は「自分」で居られないんです。

そう。彷徨(ほうこう)してしまう。

さまよったり、さすらったりしてしまうみたいです。(笑)

あと。

子育ても終わり、性欲も無くなった「じじい化」した壮年男性の

ごく一部に、船でさすらったりクルマでさまよったりする人々が

居るらしいってこともわかっています。(爆)

結局ね。

人間って「虚無感」や「喪失感」がさすらいの原因なんでしょうね。


で。

「生きること」と「死ぬこと」は、「同時進行」してるんですね。

分りやすく云えば、我々の「身体」は、実によくできていて、

いつも知らないうちに、「死んだり生まれ変わったり」を繰り返して

いる。これを「新陳代謝」っていいますよね。

この「新陳代謝」で、実は我々の「身体」って云うものは、7年も

経つと、まったく別の「身体」になっているそうです。

にもかかわらず、「自分」の「身体」だと認識している。(笑)

そうです。だから「身体」は唯の「乗り物」なんです。

塾長さんが、せっせとスタンドで愛車を洗ったりしておられますが、

きっと「自分」のクルマだと認識してられるから洗ったりして世話

しているわけ。他人のクルマじゃやらないですよね。(笑)

ところが、この愛車も、乗り換えたりすると自分の「乗り物」じゃ

無くなって、どこかの誰かが「中古車」として買ったり、エンジンを

載せ替えたりして、やっぱり「乗り物」として使われるわけです。

だから。

「死ぬこと」を恐れなくていい(爆)

だって、知らないうちに誰だって、「生きたり死んだり」してるわけ

ですから。(笑)

「死」の恐怖とは、結局「身体」を失うことの「恐怖心」なんですよ。

「自分」が「自分」で無くなることの「恐怖心」なんです。

「自分」は「乗り物」とセットでしか存在しなくなるから。(笑)

じゃ、「乗り物」を失った場合、「自分」はどこへ行くんだろうって

ことになりますよね。

次にこれをご説明します。(爆)


日常的な「生きたり死んだり」の大きな節目は、「乗り物」を替える

時、すなわちみんなが「死亡」するって云う時のことですよね。

この時はね。「河」を渡るかどうかなんですよ。(笑)

この「河」の向こう岸のことを「彼岸」って云ったりしますよね。

唯、誰もひとりじゃ渡れないんですよ。これが。(笑)

そう。「水先案内人(パイロット)」がいないと渡れない。(爆)

それで、きれいな女の人がこっちおいでって呼んでくれたりする。

今回の私の「臨死体験」の場合、「河」まで行ったけど、

「水先案内人」が現われずに、ICUの救命救急のスタッフが、

「ピコさ〜ん。ピコさ〜ん。」って呼んでくれたわけ。(笑)

だから、渡れなかった。(爆)

でも、今回の私の場合、ICUのドクターも看護師さんも「きれいな

女性ばかり」だったってことを付け加えておきましょう。(笑)

で。結局、私は「河」を渡れなかったわけです。

気持ちは良かったです。とっても。(笑)

ところが・・・・。

このあと、全身麻酔でのオペが待ってましたからね。

渡らずに済んだ私を待ちうけていたのは、男性の敏感な大事なところ

にゴムの管(カテーテル)を挿入し、膀胱(ぼうこう)から直接、

おしっこが出るようにするわけなんですが、これがひどかったです。

固くて太いカテーテルを選択した担当看護師がひどかった。

痛がる私を笑いましたから。地獄を見ましたね。(マジ)

あの看護師のおかげで、退院するまで血尿が出ましたもん。(笑)


ってことで。次回は「自分」について、お話ししましょう。(爆)










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