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From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
とんぼお姉さま。頑張れ頑張れ!私はいつも祈っていますよ!(笑)

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皆さん。こんにちは。(笑)
 
世間は3連休ってことらしいですね。
 
私の仕事場のカレンダーは土日の休みです。(笑)
 
さて、気分転換に、ちょっと日帰りではキツイかもと思える
 
片道120km、往復240kmの原付2種バイクでの参拝は、
 
埼玉県は滑川町に鎮座する「伊古神社」であります。
 
何となく里帰りっぽい神社ですね!(笑)
 
 
 
 
往きは国道16号線と254号線を使って、片道3時間強で
 
迷うことなく到着いたしました。
 
 
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「伊古の里」。いい響きですね。私の故郷みたいです。(笑)
 
 
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正式には、・・・「伊古乃速御玉比賣神社」・・・です。
 
ご祭神は、気長足姫命(神功皇后)
        大鞆和気命(応神天皇)
       武内宿禰の三柱。
 
元々のご祭神は速御玉比売命です。
 
 
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続きます・・・。
 
 
 



皆さん。こんにちは。(ぺこり)
この拙ブログのヘヴィーな読者でいて下さっている
異次元アドバイザー・コーディネーターでいらっしゃる
いくおさんからご質問を頂きました。

・・・「ニギハヤヒって・・・誰で?」。

たいへんイイご質問ですね!(笑)
私の人生における「導きの光」は、実はこのニギハヤヒさんから発せられ続けているからです。

まあ。だいたい徳島の人の特徴として、顕著な質問の
仕方がありますね。
と云うのも、徳島ってところは結構狭いからです。
それは人と人とのつながりにおいて・・・。
先輩・後輩もありますし・・・。
そこで、そういった自らの「コミュ二ティー」以外の人物
等に対して、徳島県人は不思議と一様に同じ質問の
仕方をいたします。当然、徳島県出身の私も同じ。(笑)

「○○さんって、誰でぇ?」
とか
「○○さんって、誰・え?」
とかです。(爆)

まあ、100人徳島県人がいたら100人とも、
不思議と同じ「素朴な疑問」の解決方法として、上記の
質問形式を採用するんです。ほうだろ?なぁ?(笑)

多分私のことも、絶対陰で云われてますね!(爆)

「伊古彦(いこぴこ)っておっさん。知っとん?
  なんやら知っとるような口ぶりで、オゲ※注)ばっかり
  書きまくっとるおっさんがおるんでよ。ヤフーブログで。
 おまはん知らんで?」

と云う質問に対して、まあ100発100中、次の答え
が聞かれるはずです。

「ええっ?伊古彦(いこぴこ)って誰で?」 (爆々)

これは前からファイルも用意しながらも、ほとんど
書いてないので、しばらくは「ニギハヤヒ尊」ネタで
書いてみようと思います。
そのためにも、昨日行った「大山」さんには、脚を
運ぶ必要がありそうなので・・・。


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本格的にこれから丹沢方面に「山行」を始めようと
思います。「参考」になる何かも、きっと入手できる
ことだろうと思いますよ。(笑)

乞う、ご期待っ!(爆)

(※注) オゲとは徳島地方で ウソやでたらめなことを
     云います。…本当です。(笑)

 
 
 
いや〜。
 
なんか凄い空模様になってきて・・・。
 
明日の後半ぐらいから、台風の影響が出るんでしょうか?
 
心配ですね。(切実)
 
 
 
 
さて。続きです。
 
お寺で修験道のマネクソをして「護身法」(ちゃんと身口意の
 
三密にこだわり、手印<ムドラー>を切るとともに、
 
観法( 金剛薩捶http://kotobank.jp/i/shogakukan/gaiji/00914.gif/ こんごうさった )に成りきってから、
 
不動明王の大呪を唱える・・・。ふ〜む。
 
 
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徳島の上板町にもありますね。同じ名前のお寺さんが。
 
唯、あそこは「観音道場」になってますが・・・。
 
 
 
お参りを済ませると、本命の「阿夫利神社」を目指します。
 
 
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こんなちょっと足許の恐い場所なんかもあって・・・。
 
ケーブルカーの軌道の脇も通ります。
 
 
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ふむ。確かに線路のレールとレールも中央付近に、
 
ワイヤーケーブルが走ってますね。(笑)
 
 
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やっと辿り着きました。(笑)
 
 
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私は勝手に主祭神は「ニギハヤヒ尊」と決めつけてるわけです
 
が、お祀りされているご祭神は次とおりです。
 
 
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今回は無理しないで神社までとしましたが、次回は山頂まで
 
歩いてみたいと思います。
 
パワーを感じましたので。
 
このお山はきっと「ピラミッド」ですね。(笑)
 
 
 
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眼下に相模湾を見晴るかしながら・・・。
 
 
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コンビニで買ってきたお茶とおにぎりで朝ごはん。(笑)
 
さて。オナカがいっぱいになったら下山しましょうか。
 
 
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お守りを買ってっと。
 
 
帰りに茶店が開いていたので・・・。
 
 
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氷あずきと・・・。
 
 
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こんにゃくを食べて帰りました。(爆)
 
めでたし。めでたし。(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
皆さん。こんにちは。(ぺこり)
 
どうやら台風が直撃するコースを進みつつあるらしい。
 
しかし、雨も降らなきゃ地も固まらない。
 
大きな被害が出ないでほしいですね。
 
 
 
今朝、急に想い立ち、神奈川県伊勢原市に鎮座される
 
大山に出かけることにしました。(笑)
 
もちろん。原付2種のスクーターで。(爆)
 
 
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ふむ。ここから丹沢大山国定公園なんだね。
 
東の空を振り返ると不思議な光景が・・・。
 
 
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何の予習もしないで家をでてきたのですが、どうやら間違わず
 
に辿り着けそう。(笑)
 
 
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「阿夫利神社御神燈」とある・・・。
 
いよいよここから登山道になるわけです。(笑)
 
 
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なになにっ?ケーブルカーも走ってるいるのか?
 
よし。往きは徒歩で行き、帰りはケーブルカーに乗って帰ろう。
 
そう云うことに独り決定する。(笑)
 
 
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駐車場(バイクは200黒鯛也。)にバイクを停めて。
 
ここからいよいよ参道(登山道)を登って行くわけです。
 
もうずいぶん山歩きしてないなぁ。
 
大丈夫かな。しかもバイカーの出で立ちです。(笑)
 
 
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参道沿いの売店は、まだ早朝ということで商品の陳列もされて
 
いません。
 
 
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お店の脇のシンクは山の水が出っぱなし。(笑)
 
 
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この橋を渡ると・・・。人の気配の無い自然林のなかへ。
 
 
しばらく歩くとこんなものが・・・。
 
 
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すでにここで疲れている人は、当然ケーブルでしょうって感じ。
 
時間もずいぶん短縮できますが・・・。値打ちないかな?(笑)
 
 
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登山ファッションの人々に追い越されていきます。。。
 
 
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追い越して行った登山者たちが皆、男女を問わず「らくらく
 
女坂」を登って行ったってことは・・・。私も逆らわず同じ道を。
 
 
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こんな風景のうちはカメラのシャッターも切れてたんですが。
 
 
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大山寺に辿り着きました。(笑)
 
 
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ふむ。この上が本堂っぽいな。
 
左右に「不動明王」の眷属(けんぞく)である、矜羯羅童子(こん
 
がらどうじ)と制吒迦童子(せいたかどうじ)がズラリと・・・。
 
 
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振り返ると。こんなに急な階段なんですよ。
 
神社もありお寺もあるってことは、修験道が古くからいた証拠。
 
山岳修験と大いに関係ありそうです。
 
 
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お寺のワンコが横目で見てます。暑そう。(爆)
 
(続きます。)
 
 
皆さん。やっぱり今日も暑いですね〜。(タラタラッ)
 
いかがお過ごしでしょうか?伊古彦です。(爆)
 
平塚の漁港で見かけた謎の老人(勝手に謎にするな)
 
の出で立ちから、不意に「エビス神」を思い出しました。
 
千葉県に「安房神社」を訪ねてから、また急に「神社シリ
 
ーズ」が増えましたね。生姜じゃなくて、しょうがないこと
 
です。(意味不明)
 
 
平塚から帰宅するなり思いつき、いざ鎌倉へ。(笑)
 
以前ならとても考えつき行動できなかったことが、もの
 
の2〜30分でできるとは・・・。
 
ご紹介するのは、「本覚寺」の「夷堂」です。
 
 
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「夷尊堂」。(えびす尊堂)
 
さて。エビス尊はいろいろと表現されています。
 

 
えびすは日本ので、現在では七福神の一員として日本古来の唯一(その他はインド中国由来)の福の神である。古くから漁業の神でもあり、後に留守神ともされた[1]蛭子、”蝦夷”、恵比須恵比寿恵美須などとも表記し、えびっさんえべっさんおべっさんなどとも呼称される。えびすはえびす神社にて祀られる。日本一大きいえびす石像は舞子六神社にあり商売繁盛の神社とされている。
「えびす」という神は複数あり、イザナギイザナミの子である蛭子命(ひるこのみこと)か、もしくは大国主命(大黒さん)の子である事代主神(ことしろぬしかみ)とされることが多い。また少数であるが、えびすを少彦名神彦火火出見尊とすることもある。また、外来の神とされることもあり、「えびす」を「戎」や「夷」と書くことは、中央政府が地方の民や東国の者を「えみし」や「えびす」と呼んで、「戎」や「夷」と書いたのと同様で、異邦の者を意味する。このように多種多様の側面があるため、えびすを祀る神社でも祭神が異なることがある。
 
(ウィキペディアより)
 


 
お訪ねしたのは鎌倉「本覚寺」さん。
 
 
七福神って普通に日本の神様っぽいけど、日本の神様
 
はこれからご紹介する「えびす神」だけなんです。
 
「夷、戎、胡、蛭子、”蝦夷”、恵比須、恵比寿、恵美須」
 
と様々に表現されていますが「夷、戎、蛭子」が本来使
 
用されていた漢字ではないかと思います。(私的には)
 
「恵比須、恵比寿、恵美須」は綺麗な文字の「当て字」で
 
はないかと思います。
 
地名でもありますよね。きれいな「地名」。
 
綺麗な文字の当て字にして、し過ぎて違和感のある地
 
名。
 
 
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また日蓮大聖人ゆかりの寺院の一角にあります。
 
次回訪問しなければならなくなった?「蛭子神社」
 
(ひるこじんじゃ)・・・・ふむ。やっぱり「ひるこ」と読むん
 
ですね。・・・もこのご近所にあります。神仏習合の後、
 
神仏分離の結果の名残であります。
 
ヒルコ→船→アバドン。(笑)
 
 
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やっぱり正解でした。(何が?の声が・・・・)
 
 
 
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ひと振りの剣に2匹の龍。
 
これは「医療衛生関係の職域マーク」にも使われます。
 
ってことは・・・・薬師観音?って云うか牛頭天王?
 
いや〜。ややこしくなってきました。(笑)
 
 
でもね。パワーゾーンですよ。ここは。(爆)
 
 
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井戸を見つけました。
 
かなり執拗にネット検索いたしましたが・・・・。
 
この井戸については見つけることができませんでした。
 
調べてみる価値あり?
 
 
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もの凄いです。私が撮影すると何処の神社仏閣でも
 
こう云う光が写りますが・・・・。
 
たまゆらでしょうか?
 
「アバドン」の旅・・・・再び。(爆)
 
 
帰りに家の近所でこれを買って少し涼みました。
 
 
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これで「ハロハロ」シリーズ全制覇です。
 
「ハロハロ巨峰」です。美味しかったです。(笑)
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