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From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
とんぼお姉さま。頑張れ頑張れ!私はいつも祈っていますよ!(笑)

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海辺のホテルにて。

皆さん。こんばんは。(ぺこり)
 
娘と彼と女房とで、
 
お昼ご飯を食べに行きました。
 
相模湾が見遥かせる、
 
瀟洒なホテルのレストランです。
 
 
 
山のなかにもちょっと気のきいたレストランもあり、
 
海辺にもあって、
 
ちょっとどちらがいいか、
 
考えたのですが、
 
ふたりの門出は、
 
山坂登るよりも、
 
「船出」の方がいいと思って・・・。(親心)
 
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彼(完全に塗りつぶしています)が新郎です。
 
ちょっとくやしかったので。
 
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コンデジで撮ってもらったので、(気をきかせてもらって)
 
美しい海は反射して良く見えませんでしたね。
 
 
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逆からも撮影してもらいました。
 
 
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みんなはメインディッシュの魚料理に合うワインを
 
注文し、私は微炭酸ミネラルウォーターで我慢です。
 
 
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フォアグラって、人間のエゴが生んだ食品ですよね。
 
まあ、美味いのは美味いんですが・・・。
 
私は焼き鳥の方が好きですね。醤油味が最高!
 
 
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これが本日のメインディッシュ・・・だそうです。
 
ま。美味かったけどね。まずまずですね。
 
だいたい、ふだん私が絶対口にしない香味野菜で、
 
誤魔化されている・・・・そんな感じですね。
 
 
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これがデザート。
 
 
何となく意識を違うことに向けて、
 
過ごしたんでしょうね。私。
 
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瀟洒な海辺のホテルのレストランで、
 
それでも娘たちの未来が明るいものであるように、
 
ささやかなひとときを過ごしました。(疲れました〜!)

後藤田正純君へ。

 
 
 後藤田君。
 敢えて、後藤田君と云わせてもらおう。
 拙ブログにお越しになる奇特な方々は、まさに私にとって「師であり、先生である」が、君はまだ、青い。
 
 何の苦労もなく、すくすく育ってきた君には、本当の意味での一票の重さがわからなかったのであろうと思う。それも、致し方無いことではある。
 
 他人に相談もできず、今まで「暗中模索」で来たのかもしれないが、私は、今日、行きつけの床屋(大人1.900円)で、日曜日の順番待ちの間、フライデーに掲載された君の記事を読みながら、何故か涙が出てきたのだ。
 
 君に同調してしまった・・・。
 
 君は今まで、自分らしく或いは「本当の自分」に気付かずに、回りのオーラに照らされて生きて来てしまったのである。
 ところが、自分で道を切り開く「やり方」がわからずに、
女房は女房で我が道を行くし、商売の仕方は少しは心得ているようだが、「人の上に立つやり方」がわからないのである。仕方ない。誰にも今まで教わることがなかったのだから・・・。
 
 しかし、君は思った以上に純粋で、素直な男だと云うことがわかった。しかも、「厄年の真っただ中」にいるではないか?!
 
 私も九年前、家族と離れ、社会的な顔もあり、「死の一歩手前」までいったのだ。今の君の状況がよくわかるのだ。本当によく理解できるのだ。
 
 全ての役を自ら辞し、潔いところが気に入った。見込みのある「政治家の気概」をもっていることがわかった。
 
 何処かで誰かに聞くかどうかして、この拙ブログを訪ねてくるなら、君の180度回転、アクロバティックな「大変身、大躍進、大成長の方法」を教えよう!
 
 君は阿波の「誇るべき血」を受け継いだ男であり、真実に目覚めねばならない。おどろくようなことが、実際、徳島に行ってみてわかったはずである。
 「眼を逸らさず、真正面から見据えろ!」
 
 まず、誰かから聞いて、この拙ブログを読むことができたなら、君は第一段階の作業として、次のことを素直な気持ちで行うように。自然に「本当の先生や仲間」が見えてくるだろう。
 
 
一、 毎朝早起きして靖國神社を参拝す    べし。
二、 取りあえず三十三度、毎朝参拝す     べし。
三、 一日も欠かさず、三十三度参拝し終   えたら、自ずと運気の変化に気付く    だろう。
四、 こころを空しゅうし、朝の気の中で、
   己の負の圧力分だけしかエネルギ    ーは充填されない。しかも、三十三    度、続けることが困難なのである。
五、 見事、三十四度の結願日を迎えた    なら、次の次第を教えよう。
                   
 
 
 
 
 島さん!おめでとうございます!
 
 あなたは、当ブログ開設以来、なんと、
 
 3000人目の御来場者でございます!
 
 いや〜。愛でたい。めでたい。
 
 島さん!きっといいこと、ありますよ!
 
 一緒に頑張りましょうね!
 
 記念品は・・・・。
 
 きっと、仲間の誰かが、気を利かせて
 
 くれるでしょう。
 
 ありがとうございました〜!(拍手)
あ〜。休みだったのに〜。なんで伊豆〜。What is 〜?
疲れた〜。う〜む。・・・ということで、みなさん、おはようございます。(こんにちはandこんばんは)伊個彦です。
 
 
山に呼ばれて行ってきました。
伊豆は伊豆長岡に鎮座する葛城山。世間一般では、葛城と聞けば賀茂氏と応えるくらい、ごくごく関係が深いのです。ということで、役小角(役の行者)を真似て、ひとっ飛び・・・・・・・。
 
 
 
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ということで、ロープウェイです。(笑) 
それで、山頂のついてみると。・・・・・・何故か足湯・・。
 
 
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 私は空を飛んできたから、足湯には入りません。    はい。、神社を探すと・・・・・・・ありました。       
 
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   なんとなく古さを感じない。・・・・ありがたみが無 いというか・・。で、さらに行くと・・・。
                                 
 
             
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                                  これがご祭神。でも、私を呼んだのはこの方では無い。                
                 
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この方に違いない。心のなかで恭しくお尋ねすると、
私が葛城の一言主じゃ。貴殿に私の代わりに仕事をしてもらうぞよ。頼むぞよ〜〜〜。ということで。
 
 
 
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茶店で一語フラッペを食べた後、魚屋さんがやっている隠れた割烹「魚武」(うおたけ)に行って、行くと必ず食べる「ジャンボ海老フライ御膳」を注文。
                                   
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そこで一言。・・・・・・ごちそうさまでした!

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