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From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
とんぼお姉さま。頑張れ頑張れ!私はいつも祈っていますよ!(笑)

書庫神社の秘密

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 皆さんこんばんは。伊古彦のひとりごとです。(笑)
 今朝、ネタ切れしていたところ、トピックスで「髭」について触れていたので、私も髭(ひげ)で攻めてみました。
 
 私の場合、ヒゲが伸びると白いんだよってお話ししたところで、白い髭とくりゃ、「白髭神社」ですよね!(って勝手に自然さを無理やり定義づける、いつものパターン)
 
 関東にお住まいの方なら、比較的簡単に、お近くにこの「白髭神社」を見つけることができるはずです。
 
 では、ちょっと、この「白髭神社」を調べてみましょう。


 
 白髭神社
 
御 祭 神   猿田彦命(猿田彦大神)  御神紋 左三つ巴
御 社 名   
白鬚神社   別社名 白鬚大明神・比良明神
御 神 徳

 古事記によると、猿田彦神は「天の八衢に居て、上は高天原を光し、下は芦原中津国を光す神」だと見えている。高天原からこの国土に降る道の途中に、四方八方に分岐する道があり、猿田彦神はそこに居られて道を守り、道を教えた神様である。このことは天孫の降臨について、天孫の一行にその行く手を教え導かれた功績を褒め称えたものである。これは大にしては国の行く手を示す神であり、小にしては道の守り神として悪いものを防ぎ、よき方への導きの神であったことを示したものと言えよう。
 古事記には更に、この神の出自をいって「吾は国つ神」とあり、この国土にあって
国民のための導きの神であったことを知らしめる。その導きの神徳は「御前に仕へ奉らむとて参向に侍らふ」ともある。天孫を始め、延いては多くの人々の前に立ち、人の世のすべての業や営みを善い方に誘導されたことは、私どもはこの神を信じ奉ずることによって、常にこの神が自分の前に立って善き方に導いて下さることを知らしめるものである。

 
日本書紀によると、この神は強い力の持ち主で威風堂々たる容姿の持ち主であったようだ。 「その鼻の長さ七咫、背の長さ七尺余、また口尻明りて耀れり、眼は八咫鏡の如くにして耀輝けること、赤酸醤(ホウズキ)に似たり」とある。らんらんたる眼を持った偉丈夫の姿を彷彿とさせる大神である。そしてその威力はこの神に「目勝つ神」はなかったとあるように、その眼力が窺えるのである。この神が岐れ路道におられて睨みを聴かせているのだから、悪いものは近寄ることさえできない。(白髭神社・HPより転載させて頂きました。)

 


 
 サッカーが始まったので、また後で続きをかきますね。
 みなさん。世の中、大変な騒ぎ。。でもテレビは大した報道は無しで・・・。完全に制御されていますね!ここは何処の国なのか、解かり辛くなりました。確か我が祖国日本の筈ですが・・・。(怒)
 
 歴史を振り返ってみると、教科書の内容以上の出来事が、やっぱり何時の時代もあったのでしょうね。山川出版社の日本史が、一番定評がありましたが、今は何処の出版社の教科書が一番いいのか。
 
 さて、今日は「サンカ」と呼ばれた人々に、畏敬と尊敬をもって、思いを馳せることにしたいと思います。
 
 今から40数年前、四国は徳島県にも、彼等がいました。一年に3回くらい来てたかな。家に来てたお爺さんは、竹串に小鮒やハヤ(私の地域ではハエンボと云った)をきれいに差し、干物になったものと、竹細工を売りに来ていました。
 
 母は食べもしないのに、それらを買っていました。おまけに酒や米も持たせていたのを幼心に憶えています。
 
 小学校2年のころ、今の県立図書館の上の山の頂上に、トタンとブルーシートでこしらえた、巨大なパオのような仮小屋を建て、同級生が住んでいました。いつの頃か、ふと居なくなって、どうしたのか心配していました。
 
 彼が教えてくれた遊びは、今の言葉で言うと「アウトドア」や「サバイバル」そのもので、食べられるもの、食べられないものや、動物に関する知識も豊富で、信頼関係をもっていました。洗濯を頻繁にする習慣がないのか、時々いじめに遭うと、決まって私がいじめっ子を懲らしめていました。また、橋を渡ったあたりの地域には、
理由なき差別を受ける地域があり、そこの友だちも、陰湿ないじめを受けていたのです。
 
 当然私に泣きながら訴えてくる友人をかばい、いじめっ子の上級生をボコボコとやっつける日々を送っていました。
 
 徳島とは、そういう過去を背負った場所なのです。当然優秀な生徒は、弁護士や医者をめざします。これといった産業もないので、半端じゃない上昇思考をもった生徒が、沢山いたのです。・・・・・あの頃は・・・。
 
 あの憎たらしい由人くんも、そのひとりでしょう。だから頑張って這い上がった。家柄のよい家系は保守的になり、貧しい家庭の子弟は、新興宗教やイデオロギーに走ったのです。
 
 ですから、ちょうど学生運動が盛んだった頃の学生は、「正義」の名のもとにヘルメットをかぶり、国の為に戦ったともいえるのです。
 
 その後、日本は繁栄し、赤い国はことごとく帝国主義に走り、独裁者によって支配されてきました。望みを失った左翼思想者の一部は、「カネ」による支配をもくろみます。・・・・・・何故か?元々、「役人を支配」したかったのです。思想的に公務員になれませんから、政治家になるのです。
 
 日本は複雑なこと、不可思議なこと、矛盾に満ち溢れていましたが、天皇陛下が存在して下さるお陰で、辛抱してこれたことを、今の日本人は忘れてしまっています。
 
 話がそれましたが、サンカの友人が、おもしろいことをいっていました。神社のそばに住むけれど、好きな神社と嫌いな神社がある!・・・・と云っていました。また続きは、次回にお話し致しましょう。私の昭和の想い出でした。・・・・・・。。「O君今頃どうしてるかなぁ〜。」
 
 みなさん今晩は。いかがお過ごしでしょうか?伊古彦のひとりごとです。
 
 昭和の時代も、遠い昔のように思えるほど、科学技術の進歩とともに、私たちの生活も一変し、今ではこのようにPC端末によって、リアルタイムに世界の人々とも、情報交換できる時代になりました。
 
 さて、話しは変わりますが、以前のブログで、私は神社には、「祖霊」が祀られていますよ。とお話し致しました。また、注連縄(しめなわ)に関するお話も致しました。日本の国は多神教で、八百万の神々が祀られており、その最も古い伝統の中心的な場所である、伊勢の神宮に参拝させて頂き、この私、伊古彦が霊的に感じた事柄について、少しお話しをしてみたいと思います。
 
 最近では、我が国日本は、政治的にも、経済的にも、
不遇な時代を迎え、善人を装い、鬼畜の輩が、国民の大多数の弱者を食いものにし、胡散臭い国際劇場を開催しておりますが、いよいよ我々にとっても正念場ともいえる状況が、目前に迫り来ているようでございます。
 
 と申しますのも、神社は日本じゅうに、相当数祀られているわけですが、ここに来て、今まで参拝者もいなくなったような古い祠や神聖が宿る表象物も含めて、多くの現代人がお参りを始めたこと。これはどう云うことかと申しますと、役割を持った人々が今日もあしたも、神々の眠りを覚ましに詣で始めたということでございます。
 
 神国日本を、間違ったとらえ方をされていた方々、唯物史観によって洗脳され、しかしながらそのかつてあったはずの希望や目標を失い、急に神社詣りを始められた方々も多いように聴いております。
 
 ということは、霊的に大きな変化がこの先に待っているということの前触れであって、封印された神々の復活を全国的規模で、当の本人たちは知らないまま、行い始めたと云う事に他ならないのであります。
 
 私たちの肉体は、7年もすると全部別の組織に置き換わっているのです。新陳代謝のメカニズムによって。
 そんな私たちが、アイデンティティーを感じる場所は、一体身体のどこにあるのでしょう?
 
 DNA。デオキシリボ核酸。二重の螺旋構造をもつDNA
に記憶された事柄。我々を育み、刺激や安らぎを与えてくれる空間に遍満する情報を取り入れながら、太古より絶えず変化してきたのです。
 
 そのはじまりが、日本からだったということ。全てを育みまた、全てを受け入れる包容力の大きさ。勤勉さ。弱者をいたわるやさしさ。。。
 
 私たちは、世界のなかで、今から本当の日本人の霊性の高さを教えなくてはならないのではないでしょうか?そのためにも、心静かに、ご近所の氏神さま、出先で鳥居をみつけたなら、ちょっとお参りしてみてください。・・・ひとつ何かが、自分のなかで変わるかもしれませんよ・・・。(笑)
 
 
  ふぅ〜。せっかくのお天気なので、行ってきました。
 真鶴半島。貴船神社。(あんたも好きね〜。お声)
 
 
イメージ 1
 
さすが、漁業の町。・・・貴船神社は立派な佇まいです。
 
 
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 先ほど(って夕べでしょ。)神社の秘密(第二話)でも、
ご説明した、「祖霊社」です。主祭神と一緒に合祀されておりました。
 
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 アークが原型と思われる御神輿です。あっ。写り込んでます。じじいが・・・。
 
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 やっぱり稲荷神も合祀されておりますね。ふ〜む。
 
  
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 「良くきたのう。」・・祀られた神々の霊光とオーブが写り込んでいるのがおわかりでしょうか。
 
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 このカタチ。とっても重要なんですよ。またご説明いたします。そのうちに。(笑)
  
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 灯篭のモチーフ。十二支が彫刻されておりました。
 
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 やはり合祀されている貴船山神社。本当のご祭神は・・・・・すぐうしろに・・・。
 
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 思わず柏手を打っていた私。古い神三柱です。
 
イメージ 10
 
ふと空を見上げると一羽の鳶が・・・・。

神社の秘密(第三話)

 ごめんなさいね。この頃、老眼が出てきて・・(笑)。・・そのうち「かみあがり」そうですね!
 書きたいことがいっぱいあるのと、展開を考えないといけないとは思うのですが、もともとインテリではなく、フィーリングが前に出るミュージシャンなので(誰がじゃ)、もう「あっ。わかった。」の世界なのです。
 
 実は、解からなくてもいいことまで解かってしまうので、疲れるのです。
 
 日猶同祖論の真髄をほんとうはお聞かせしたいところですが、現在でもまだきわどい諸団体の妨害等にあってもつまらないので、遠巻きに、読者でい続けていただけたら、そうだったんだ、と眼からウロコになると思います。(笑)
 
 関東にお住まいの方々には、ちょっとわからないニュアンスのデリケートな部分もありますから、歴史に属するもののうち、民俗学的なものも、やはり難しいのです。・・・・私は全部、本当のことを知っています。
 
 表と裏があるのが、この世の定め。正義は反対の立場に立つ人々にとっては、悪ですから。・・神社にも、人間にとっての悪魔を祀っているものもありますよ。けっこう。
 
 あとユダヤと古代ユダヤを混同されると、全く話しが成り立たないので、
「古代ヘブル人」として、今後お話しは、進めることにいたします。また、「古代ヘブル人」と日本人は関係ありますが、地域的には、現在のサウジアラビアの一部に関係があることを先にお話ししておきます。
 
 少し、頭の中を整理してから、また書き始めます。・・・・私、明日、仕事が休みなもんで・・・。眠くなるまで・・・・。今夜は、オールナイトにっぽん!!

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