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From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
とんぼお姉さま。頑張れ頑張れ!私はいつも祈っていますよ!(笑)

書庫美しい日本を取り戻そう!

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「自衛隊は憲法違反」
「日米安保絶対反対」

こんなバカをいう奴は、原発2号機の上に吊るしてしまえ!!

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【産経抄】
平成23年4月2日

 不幸中の幸い、などと軽く言うにはあまりに重大な災いである。だがこの大震災で国民が学んだことのひとつは自衛隊の存在の大きさだろう。発生以来、陸海空から10万7千人もの隊員が動員され、人命救助や被災者支援などにあたってきた。

 ▼救助した人の数は1万9千人あまりに上る。原発事故で真っ先に放水など危険な作業に取り組んだのも自衛隊員だった。その献身的な奮闘がなければ、被害は何十倍も大きくなっていた。隊員はもとより、彼らを育てた指揮官らの努力には頭を下げるしかない。

 ▼ところが、その必死の活動が続いている最中に公表された中学校教科書の検定結果には驚いた。いまだに自衛隊を「憲法違反」であるかのような記述の教科書があったからだ。「武器を持たないというのが日本国憲法の立場ではなかったのかという意見もある」という記述も見られた。

 ▼自衛隊を「日陰者」扱いするこうした教育は昭和30年代から40年代ごろ、日教組などの教師たちの「得意技」だった。その結果多くの子供たちが「自衛隊は違憲」と刷り込まれたまま社会に出ていった。かの教科書記述もその時代の教育の残滓(ざんし)のようなものだろうか。

 ▼いやそんな生やさしいものではない。大震災後、官房副長官として首相官邸に戻った仙谷由人氏など自衛隊を「暴力装置」と呼んだ。国や国民を守る尊い使命をそうとしか捉えられない戦後教育の欠陥は政権の中枢にまで及んでいるのである。

 ▼そんな菅直人政権が震災支援の大部分を自衛隊に頼らざるを得なかったのは、皮肉だ。だがそれより、自衛隊に救われた子供たちがそんな教科書を読んで、どんな思いにかられることだろう。胸が痛む気がする。

転載元転載元: 風友くらぶ

 今日から私は、生活スタイルを変えようと思います。
 
 ① 食生活を日本スタイルに変えます。
   味噌、醤油、玄米(少しずつ割合を増やしていく)を   中心とした、粗食に変えていきます。
 ② 和服の良さを見直し、現代風にアレンジして、一    年を通していくつかのアイテムの組み合わせで過    ごすように変更します。
 ③ 日本が世界の雛型であることを思い出し、これか    ら地球規模で、人類の混迷する時代が来ることを
   予測して、後の人類に有益な情報を残すことを努    めます
 ④ 5年後には、電気(これはPCも使えないってことに
   なるから・・・ちょっとペンディング)をできる限り使    わないで生活できる、山奥の廃屋を賃借もしくは購   入し、竈(かまど)で飯を炊き、味噌汁と少しの野菜   で生活する。<夜は行燈(あんどん)>
 ⑤ 世俗から遠く離れ、川で魚を釣り、数匹持ち帰っ    て、囲炉裏で焼いて夕飯のおかずにする。
   (食生活に偏ってきている・・・)
 ⑥  隠遁生活をしている私のところへ、世界中から     使者 が訪ねてくる。しばらく歓談のあと、手作り    味噌、醤油、漬物を持たせ、和食文化を発信。こ    の頃になると、釣り竿は使わず、先に矢じりの付    いたヤスで泳いでいる渓流魚をしとめられるよう    になっている。
 ⑦ コーヒーが美味かったことを突然思い出し、麦茶を   強く炒って、麦茶を喫茶文化の主流にする。
 ⑧ UFOに乗った訪問者が、突然現われる。山の斜面   につくった畑で、トマトをその日食べる分をもいでる   時に異星人が遊びにきたので、新鮮で美味そうな   のを選んで、ひとつ食わせる。
   ・・・・・・・随分、主旨が変わってきたので、今夜はこの辺でやめときます。現状から逃げてるだけですよね。
 
 
震災は悲劇である。
あらゆる天災が悲劇であるように。
しかし、それに乗じて「新たな日本」?
日本滅亡を防ぐキーワードは

「分相応」


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政府筋から、
「被災者にやさしい」復興計画がぶちあげられはじめた。
曰く、津波被災地域の「買い上げ」
その財源の案は、
各種増税と、
日銀による国債引き受け
のようだ。

被災地国有化&復興増税が浮上 “禁じ手”に早くも反発が


 東日本大震災からの復興に向けた特別立法として、政府・民主党が「被災地の国有化」を検討していることが1日、明らかになった。大津波や原発事故で壊滅状態となった被災地を国が買い上げる大胆案。また、25兆円とも試算される復興財源として、特別消費税などの増税や、日銀が復興国債を引き受ける“禁じ手”も浮上した。国民全体が痛みに耐えねばならない局面が確実に迫っている。

 民主党の特別立法チームが政府側と調整してまとめた素案によれば、福島第1原発関連を除く被害額を16−25兆円と試算。法案施行から5年間を、ヒト・モノ・カネを投入する「集中復旧復興期間」とすることを明記した。

 特に目を引くのが、被災地の国有化検討だ。津波被害が大きく、原発事故が長引いて汚染地域が広がることも視野に入れ、「都市計画に基づき円滑に再建するには国による買い上げが不可欠」と判断した。

 具体的には、住めなくなった土地の住人の集団移転の費用について、国が4分の3を負担する現行制度から国の負担割合を引き上げる。次に移転後の空き地を国が買い上げることができる制度を整えるものだ。土地の所有権に一定の制限を定めることもありうる。

 国土地理院の分析によれば、津波で浸水した面積は、山手線内側の約7倍にあたる443平方キロ。自主避難勧告が出ている福島第1原発から半径30キロ圏内は、さらにその6倍強の2826平方キロで、原発事故が収束せず土壌汚染が広がれば、膨大な土地が国有地となる可能性もある。

 一方で、財源としては「社会全体が負担を分かち合う」という菅直人首相の方針が反映されている。

 各種税率を引き上げて使途を復興財源に限る「特別消費税」や「法人特別税」、被災地を除く地域の人々の所得税に上乗せする「社会連帯税」も検討している。

 また、「震災国債」を発行し、金利上昇を防ぐために「日銀引き受け」とすることも検討するとした。

 司令塔としては、防災復興庁(仮称)を新設し、防災復興相を置くという。

 ただ、増税には民主党内に異論が多いうえ、日銀引き受けの国債は「絶対にやってはいけない禁じ手だ。世界中の国から信用を失い、大インフレの引き金になる」(与謝野馨経済財政相)と早くも反発が出ている。

 果たして、菅内閣はこれら大胆な政策を実行できるのか。


これを読まれて、
「もっともだ」
と思われる方もおられる事であろう。

しかし、これは「私有財産制」を根本から切り崩す、
寝技になっていることに気づかれるだろうか。


天災は、この国の国民が等しく被りうるものである。
東京も、大阪も、沖縄も例外ではない。
今回の東北地方は、阪神大震災と同様に「ノーマーク」の地域であった。

台風が来る、地震が来る、津波が来る。

これは不可抗力である。
逆にいえば、これに備えるのは、
個々の国民の義務であり、
それぞれの集落・町の義務である。

アリは、冬の訪れを知って、食べ物を蓄える。
キリギリスは、遊んでばかりで、冬を越せない。

我々は、キリギリスにならないように教育され、
アリの忍耐と備えを教育される。
誘惑に負けないものが生き残る。

これは、道理なのだ。

多くの生命が失われ、
多くの家屋・工場が流された。
頼みにしていた堤防は消滅し、
土地は沈んだ。

あまりにひどい被災に、
個人では無理、集落や町では無理。

しかし、だから「国がなんでも面倒をみろ」
というのは筋違いだ。
「国がなんでも面倒をみられる」
これなら、「公営経済=統制経済」そのもの、
「私有財産」ではなく「国有財産」という社会主義そのものである。

私有財産制を定めた憲法第29条に違反する

阪神大震災でも、
国の役割は、
   ・インフラの復旧
   ・信用不安の抑制
   ・民間活力の支援
に限定されていた。
これは正しい判断だったと思う。

しかし、「かわいそう」と言う声を背景に、
被災者に金を配る仕組み
が事後につくられた。

阪神大震災の時、
民有地のがれき撤去は公費でできないという問題が浮上した。
これでは復旧が遅れるとのことで、
公費ですることになった。
これは賢明な判断だったのではなかろうか。

しかし、被災者に金を配る仕組み
というのは、やはり、バラマキでしかない。

ましてや、水没地域の国家買い取り(国有化)に至っては、
全く筋が通らない。

水没する可能性の高い土地は、
おのずと価格も安かった。
原発の周りは多額の税金が投入されていた。

人々は、そのリスクとともに暮らしていたのだ。
そのリスクの対価としての安さを度外視して、
「かわいそう」だから、
国費が投入される。

東電をせめるのは筋違いである。
東電がどうして、「お粗末な原発防災対策しかとれなかったのか」
考えてみた事はあるのだろうか?
「もうけ主義だから」
こんなことを反原発屋と(社会主義の本家の)フランスがわめいている。

まったく本質をはずしている。

広島・長崎の原爆を受け、
強固につくられた「反原発アレルギー」「悪用」して、
反原発勢力は、政治闘争をしかけた。

原発は危険なのか、安全なのかを突き付ける。
アレルギーに対応するには、「安全だ」と言わざるを得ない。
そうおいこんでおいて、
技術的問題を暴露し、煽る。
電力会社は「問題ない」と突っぱねざるを得ない。

こうしておいて、
非常事態への準備をかぎつけようものなら、
「ほらみろ、危険な証拠だ」と煽る。
電力会社も、自衛隊も、「最小限」の準備しかできない。

原因は、「反原発勢力」にあるのであって、
それ以外ではない。

今回、原発の暴走で、我が国の危機管理の本質が露呈した。

確かにこれまでの原発事故のような「軽度」の事故では、
マニュアルが完備され、問題は露呈しなかった。
しかし、「重度」の事故では、
「何の準備もない」ことが露呈したのである。

これを国防におきかえるなら、
「軽度」の問題なら、問題は露呈しない。
しかし、「重度」の問題なら・・・。
尖閣問題程度の問題ですら、あのざまだった。
だから、当然ながら、
「本格的な侵攻」などには、お手上げなのではなかろうか。

米軍が来るまでの辛抱だ。
というのが自衛隊の役割である。

しかし、今回の大震災ではっきりした。

  「米軍が来る」

といっても、断ったり
来ても、何も依頼ができず、
ただ、時間だけがたち、
決断はなく、現場の責任感だけしかない。
こういう「識者が、指摘してきた問題が、そのまま露呈」した。


話が横道にそれた。

本ブログでは、民主党政権の政策・政治について、
繰り返し警告してきた。

彼らがこの国に「愛着をもたず」
実質的な本籍は近隣外国にしかなく、
この国を壊すことにしか能力を発揮しない「シロアリ」である

と、繰り返し警告してきた。

そして、その本質は、今回の大震災でそのまま発揮されてしまった。
当然のことながら、その本質は、「復興」においても存分に発揮される。

だからこその

曰く、津波被災地域の「買い上げ」
その財源の案は、
各種増税と、
日銀による国債引き受け

なのだ。

市場はさっそく反応し、
長期国債は暴落しかけ
円は一気に円安にふれている。

このブログのコメントによせられた、
復興国債で問題ない。
デフレだから財政出動を。
政府紙幣は最高の方法だ。
などという議論は、
わずか一瞬で「現実によって反論」されている。
世界各国の機関投資家に説教でも、しに行くべきだろう。

打ち出の小づちなどない
キリギリスごっこはやめろ
アリに迷惑だ
鏡をみて「シロアリ」になってしまっている自らの顔を見よ

正気にもどるというのは、
こういう事だ。

人は、自分の稼ぎに応じた暮らししかできない。
稼ぎというのは税金や福祉を食う事ではない。
毎月給料の1割程度の掛け金しか払っていない年金を40年払ったとして、
20年間給料の6割の給付が受けられるというのが
「おかしい」という感覚をもて。
払うのの半分の期間もらうのなら、給付は倍程度だ、が「まとも」だろ。
それなら、給料の2割の給付が「適正な年金」でしかない。

こういうまともな感覚のことを、
昔の人は

分相応

と表現していた。

分相応の「平凡」な暮らし

こそが尊ばれてきた。
これが本来の「日本」の姿ではないのか?


今回の大震災。
本来であれば、国家もまた、この震災に備えて、

事前に、復興財源を積んでおかねばならない

のである。
しかし、我が国の状況はどうだ。

復興財源を積むどころか、
金を既に使い果たしてしまい、
なけなしの災害対策費は仕分けして、
バラマキに投入してしまった後である。

これは「キリギリス」そのものの姿なのだ。
この「キリギリス」は、

天災がおきてから、
「復興財源」を借金で積む
という
「泥縄(道棒を捕まえてから、縄をなう)」
そのものである。


震災がおきてから、
学者を登用する
原発事故がおきてから、
勉強する
という
「入試を受けてから、勉強する」
という劣等生そのものである。


我々が「復興」に対してなせる事は

・増税でもなければ、
・復興国債ですらない、

すでに身をあまやかして

やれ、福祉だ
やれ、弱者だ、
やれ、ギャンブルだ
やれ、地域主権だ
やれ、住民自治だ

などという堕落に終止符をうって、それを財源とすること、

我々ひとりひとりが、本来の稼ぎに応じた暮らしを受け入れること
政府が「所得の再配分」をするという社会主義と決別すること
反社会的勢力にわたった金を収奪し、国民に還元すること
道徳と適合するように諸規制をみなおし、
伝統と慣習=「分」が守られるような制度に戻すこと

そのうえで、どうしても足りない分だけを、
国民による自律再生を損なわない最小限の規模・方法で、
復興国債を世界中から募ることである。



迷妄からさめよ、日本国民よ
滅びの時は、先送りできない



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転載元転載元: オノコロ こころ定めて

 

【東日本大震災】
福島の相馬市長がメルマガ再開 「俺たちは絶対逃げない」

2011.3.27 01:40
 緊迫した状況が続く東京電力福島第1原子力発電所から約45キロの距離にある福島県相馬市の立谷秀清市長=写真(同市HPから)=が、東日本大震災の発生以来中断していたメールマガジンの配信を再開した。放射能への不安が市民に広がっていることを伝える一方、地震と津波で犠牲になった市民や消防団員への「償い」として郷土の再建を約束。「市民とともにこの相馬市を離れるつもりはない」とつづっている。
 再開したメルマガ3月24日号のタイトルは「ろう城」。相馬市は大きな被害を受けたが、原発の事故で一部が避難指示や屋内待避圏内となった隣接の南相馬市から避難民を受け入れている。メルマガではそうした動きを目の当たりにした市民たちの間に、「遠くに逃げ出そうという気分が広がっていった」とつづる。
 しかし、文面に弱音や救いを求める声はない。「米と味噌(みそ)と梅干しがあれば、生きてはいける。(中略)よってろう城をしながらここで頑張る」と、市民に冷静な対応と団結を求めた。漠然とした不安で、郷土の再建を遅らせることは「津波から被災集落住民の命を守って殉職した(消防団の)分団長や団員に申し訳がない」からだ。
 取材に対し、立谷市長は「市民に向けたメッセージとして書いた。『何で市民を市外に避難させないのか』という声もあるが、ここで逃げたら相馬市はなくなってしまう。国が逃げろっていうまで、俺たちは絶対に逃げない」と話した。
 


 
 今、自治体レベルで、政府に対する怒りが爆発しようとしているようだ。ありえない無責任さに、憂國の士は起ちあがろうとしている。あちらこちらで。
 もはやかつての党派性など論外になろうとしている。
きれいごとで済まされない、日本人全体の生存がかかっているからである。國士は決起せよ!國民を無法政府から守り抜こう!あいつら数人に、日本の将来を委ねてはならない!
 「国が逃げろと云うまで逃げない」。言い返せば、政府がすべての責任をもっていることを表明したのである。
穏やかな「檄」に該当する。しかも「ろう城」すると宣言したのである。完全なる「檄」だ。正しい者を守らない政府を、客観視する諸外国も多い。日本人よ。目覚めよ。真意を見抜かねばならない。





  安全確認ができないと着陸許可がもらえない自衛隊を横目に、

  米軍が予告も無しに突然ヘリで避難所近くの広場に下りて

        食料を運び込んだりしてるらしい ・・・

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/3e/zodiacfumiya/folder/320686/img_320686_19299739_0?20110318211750
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/3e/zodiacfumiya/folder/320686/img_320686_19299739_7?20110318211750



米軍ヘリが予告なく避難先に着地して物資投下、
被災者は大喜び。 

プルル…プルルル
避難民「はい、もしもし」
米軍「Do you live?」
避難民「え…?ど、どちらさまでしょうか…?」
米軍「OK,headed your way.」
避難民「え、え!?」

バラバラバラ、ドサッ

         『 粋 』 だねぇ。イカスぜ、あんたたち。




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/3e/zodiacfumiya/folder/320686/img_320686_19299739_1?20110318211750

      津波で大きく損傷している仙台空港に、

    建設資材を満載した米軍の大型輸送機が強行着陸。

       その結果、復旧作業が本格化し、

      仙台空港は明日から使用可能に・・・

   「 O・K! 日の丸の飛行機は明日から降りてこい ! 」 と。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/3e/zodiacfumiya/folder/320686/img_320686_19299739_5?20110318211750









これに対しての反応・・・・・

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/3e/zodiacfumiya/folder/320686/img_320686_19299739_2?20110318211750

    日本の辻元清美補佐官、米軍の救援活動に抗議。

    「 事前協議なしの着陸は安全を無視した行為。 」


RT @tesima : @ikedanob 米軍ヘリが予告なく避難先に着地して物資投下、
被災者は大喜びでも民主党の辻元補佐官は、米軍の救援活動に抗議。
「事前協議なしの着陸は安全を無視した行為。」(NHK) 
アメリカ軍は投下は当たり前でプロ中のプロ 日本は危険で駄目だとかおかしい

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/3e/zodiacfumiya/folder/320686/img_320686_19299739_3?20110318211750
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/3e/zodiacfumiya/folder/320686/img_320686_19299739_6?20110318211750
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/3e/zodiacfumiya/folder/320686/img_320686_19299739_4?20110318211750
あの阿呆は「NPOの先駆者として」などと言っていますが、

阪神淡路大震災の時に

「自衛隊は憲法で認められていません、
自衛隊から食料は受け取らないでください」

と被災者の前で叫んでいたヴァカ女として有名ですよね・・・

他にも・・・

その辻元清美率いるピースボートが、カンボジアの復興に汗みどろで立ち向かっていた自衛隊にたいして、

わざわざカンボジアまでいって言ったことは宮嶋茂樹氏の著書「ああ、堂々の自衛隊」によると
自衛隊のタケオ基地において、団体行動もとれずに無統制でそこいらの建物に勝手に入り、
隊員個人のテントにまで入り込み、傍若無人を尽くした挙げ句に、
基地の駐車場で開かれた対話集会では
「従軍慰安婦を派遣するというウワサがあるが」と宣い
「隊内でコンドームを配っているとか。(相手の隊員を指差して)あなたのポケットにもあるのでしょう」

40度の気温の中作業する自衛隊にたいして、ちゃらちゃらと化粧したバカ女どもがこのように言うのを聞いて、
宮嶋氏は吐き気すら感じたと書いています。






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転載元転載元: バイクでなくっちゃダメなんだ!!

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