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みなさんいかがお過ごしでしょうか?イコピコのひとりごとです。さて今宵は、聖書のお話しを少しだけしてみようと思います。唯、お手元に聖書が無い方もいらっしゃると思いますので、聖句の引用や、また言及されている事柄等からこれから起こる事柄についてお話しするということは避けたいと思います。
今日のキーワードは、「洞察力」です。聖書は読み物としても大変有益ですが、ただそれだけにとどまらないようです。何と神の預言書としてつくられたと考えたほうが良いようです。
ただ、表面的に読み解くのではなく、一定のレベル以上になると、もっと深い読み方ができるようです。
聖書を読み解くのに必要な「洞察力」とは、いったいどのようなことをいうのでしょうか?恐らく「洞察力」とは暗い洞穴に落とした鍵を見つけるようなことではないでしょうか?広く複雑な地形の洞穴に落とした鍵を見つける方法とは・・・。
日本の神道は多神教であります。沢山の神々が存在するのです。一方聖書は三位一体論をとるとらないに関わらず、父と子と聖霊からなり、解釈の仕方で全く異なった解釈が可能になります。
そこで洞察力が必要なのです。それはまるで八百万の神々のなかから、同一神を捜すような、所謂「センスや直感力」のことをいうのでは無いでしょうか?
この洞察力をもって、比較検証することは、ひじょうに
有益です。オーバーラップするというよりも、日本と云う国が普通ではないと思えるようになるでしょう。
そして、万世一系の天皇家の存在に気づくようになるでしょう。聖書を調べることで、浮かんでくるもの・・・。
是非調べてみてください!・・・・・・懐中電灯で・・・。(笑)
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