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今朝のニュースは、わたしにとって「やっぱりそうか。」と、納得できるものでした。
それは、ある方のブログからおかしな部分を発見していたからです。その方のブログは、livedoorブログ「聖書の預言の希望:山に逃げる」という記述内容が記されているブログで、キーワード検索から、今朝辿りついたのです。
2011年02月20日の記事内容です。
以下の部分に注目致しました。
・・・・・大いなるバビロンが偽りの宗教組織ではなく、アメリカ合衆国であり、山に逃げるとは比ゆ的な意味ではなく、実際の行動を意味しているという教義の変更はものすごく大きな教義の変更です。それを受け入れるには、神の言葉に対する忠誠と今までの間違いを認める謙遜さと柔軟性が求められるでしょう。
しかし、神の言葉に対する忠誠と謙遜さは報われます。それによって大変災から命を守られることになるでしょう。それで、私たちは、何が聖書の正しい解釈かを慎重に検討する必要があります。・・・・・・(抜粋) どういうことかについて、概略をご説明する必要があるかもしれません。この赤く染めた部分の記述内容は、
私がエホバの証人の兄弟に、聖書研究の司会をして頂いていた時(エホバの証人の研究生をしていた時)の情報と違っているのです。(統治体と云う組織が変更を企画した)
どこが重要かというと、「大いなるバビロン」は以前、「偽りの宗教組織」とか「世的な組織全体」というふうに学んでいたのですが、はっきりと・・・・「アメリカ合衆国」と変更されている!・・・・・ことです!
さらに、「山に逃げる」とは「比ゆ的な意味ではなく」、「実際の行動を意味している」という教義の変更は「ものすごく大きな教義の変更」です。それを受け入れるには「神の言葉に対する忠誠と今までの間違いを認める謙遜さと柔軟性が求められる」でしょう。
・・・・・・私が着目したのは、彼等は本当に真面目で、ウソ偽りの無い人々であり、神の眼に廉直であり続けようと「努力している人」が、もの凄く多い!からです。
よく勉強するから優秀な人も多く、でも世的な基準を無視しているので、東大に入れるくらい優秀な若者も、ごろごろいます。(本当ですよ。)
その彼らの大きな信仰の軸とも云えた「大いなるバビロン」に関する認識が、「アメリカ合衆国」と云いきっているということは、大変なことです!
どういうことかというと、現在の我々の住んでいるあいだに、人類の滅亡の時代が来る!ということです。そうです。終わりの時に暮らしているのです!
さらに、私たちがこの度の大震災で経験したことから学んだことに、「山に逃げた人」は助かりました。
自宅近くに山が無く、ひとりで毎日、せっせと山を築いた老人は、多くの人を救いました。(避難小屋までつくっていたそうです)
日本よ!アメリカ合衆国に負けるな!奴らの脅しに屈してはならない!表面的に友好関係を保ち、経済的に「悪魔の奴隷」でい続けてはならない!
そうです。日本は今、大きな陰の組織によって支配されているアメリカ合衆国と、「心中」させられようとしているのです!
一般人の我々には何ができるでしょうか?復興に全力で対峙することと同時に、実際に「山に逃げ、作物を作って、生き残る人々は生き残ること。」です。
また、ハルマゲドンは近く、第3次世界大戦から、逃げ隠れる組織づくりをしなければなりません。そうです。核シェルターづくりを急ピッチで行わなければならないのです。
どうか、若者を優先的に守る努力をいたしましょう!私ぐらいの人たちは、「犠牲的」に喜んで朽ちていきましょう!
日本が、神国であることを表明し、悪魔組織に対抗することと、本当の意味での「皇尊彌榮」を守り抜きましょう!
天皇皇后両陛下 万歳! 万歳! 万歳! 彌榮
※注1)私はエホバの証人の組織の人でもなく、またブログを参考にさせていただいた方も、組織のなかの変更が進んでいることも記述されていました。
最後は、ひとりひとりの洞察力と、ひとりひとりの方の御自身と縁のある「神」との関係だとおもいますが。
私は、有益な情報を取り入れる点で、常に中立中庸を保つよう努力しておりますが、万世一系の天皇を頂く日本の役割を、どうしても辱めることはできません。
※注2)参考にさせて頂いた方は、エホバの証人の一部の方であり、統治体とは関係ないようです。
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