ここから本文です
From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
とんぼお姉さま。頑張れ頑張れ!私はいつも祈っていますよ!(笑)

書庫頑張れ!ニッポン!

記事検索
検索
 
 さて、コーヒーでも飲んで、今日一日じゅう座りっぱなしの身体を少し伸ばして・・。
 
 
イメージ 8
 
 
 このアイスコーヒー、800円なり。贅沢三昧です。
800円は、私が会社の自動販売機で購入して飲んでいるブラック缶が8本買えますね。いいんです。今日は。
 
 部屋に入ることにしましょう。
 
イメージ 14
 
 
イメージ 15
 
 
 純然たる和室に通されました。
 
イメージ 16
 女房はパンフレットを読んでいます。
 私は、もう喉が渇いて・・・・。お茶でも淹れましょうか。
 
イメージ 17
 
 
 左から、お茶、真ん中が伊藤園のTEA’S TEA (りんご風味のお茶)、右がりんごジュース。
 
 どれが一番美味しかったか?
 
イメージ 1
 
 
 やっぱり、セシウム茶が最高!いつでもセシウムとお友だち感覚でいたほうが、きっと身体にいいはず。
 最近、後光がさしてるような気がしています。お茶大好き人間なので、もうかなりセシウム人間になっているはず。
 
イメージ 2
 
 なんとなく、上高地にいるような錯覚に陥りました。
 と云うのも、部屋からは川のせせらぎが聴こえ、
 
イメージ 3
 
 
 このような風景が窓の下に広がります。
 機会があれば、是非お出かけください。きっとご満足いただけるはずです。
 
 で、夕食前に、お風呂に入りましょう。ここは、混浴風呂があるのです。ムヒヒッ。
 
イメージ 4
 
 
 宿の正面玄関から、再び送迎バスで5分のところにある、
 
イメージ 5
 
 
 八重九重の湯です。そう云えばバスに、きれいな若い女性が数人乗っていたような・・・。
 
イメージ 6
 
 さっきまでの疲れがウソのようです。ドキドキしてきました。混浴。初体験なんです。(笑)
 
イメージ 7
 
 
 露天風呂を見渡すと。
 
イメージ 9
 
 
 岩陰に、野放状態の親爺の姿が!
 
 
イメージ 10
 
 ううっ!じょ、女性が入浴中!でもよく見ると、何か肌にまとっておられるではありませんか。
 
イメージ 11
 
 怪しい親爺発見!サングラスして、普通入浴なんかしませんよね。
 
イメージ 12
 
 女性は上下の湯浴着のレンタル、男子はパンツをはいての入浴だったのです。
  つまり、留まるところ、プール感覚で、家族や仲間と、気兼ねなく温泉が楽しめるよう、配慮がなされていたのですね。(笑)
 それにしても、見事にじじばばオンリー湯です。
 さっきのOL風美女軍団はいずこへ・・・。
 まさか、妄想、白昼夢。ざ・残念!(笑)
 お叱りの声が聴こえてくるようです。ごめんなさい。ウソついてました。
 
イメージ 13
 
 こんな感じの外観です。
 今夜はここまでにしておきます。
 次回は本物の青森美人の登場です!乞うご期待!
 
 
 
 
 
 
 
 こんばんは。それでは続きを公開いたしましょう。(笑)
 あの〜。あらかじめお伝えしておきますが、もう私は、
不倫とかそういった危ないことから、すっかり遠ざかっているので、くれぐれもお間違えの無いようお願いいたします。昔、景気のいい頃に悪さをして、それで平気な顔していたんですが、3台所有していた乗用車には、すべて警備保障の発信機がセットされていたのです。
 私が何時、何処で、何時間くらい居たか、PCの地図上でうろうろしていた模様を、見事に物的証拠にされた、苦々しい記憶があるのです。
 あの日以来私は、頭上がりしない、情けない親爺と化しました。・・・次は、正真正銘、決死の覚悟が必要です。さて、つまらないこと言って、ぶざまな過去をさらけ出すのは、もうやめにしておきましょう。(笑)
 
イメージ 1
 
 
 八戸駅に到着しました。(笑)おんでやぁんせ。と、八戸美人が笑顔で出迎えてくれます。(妄想です)
 
 
イメージ 2
 
 ここが、駅前の地元の味を満喫できるモールになっているのですが、ゆっくり歩いて訪れたところ、空席なし。
 余裕で食事ができるはずだったのですが。(泣)
 仕方なく、バス(宿の無料送迎バス)の時間まで、弁当を買って食べることにいたしました。(残念)
 
イメージ 8
 
 大漁市場弁当と、
 
イメージ 9
 
 いいとこどり弁当です。私が食べたのは、勿論「大漁市場」弁当です。中身は、
 
イメージ 10
 
 こんな感じです。海老、カニ、いくら、うに、まぐろ、いか、ホタテのどんぶりって感じです。飯は茶飯仕様になっていて、結構美味しかったです。器もちょっとゴージャスなフォルムです。(笑)
 
イメージ 11
 
 この観光バスに乗って、一路奥入瀬渓流に向かいます。
 
イメージ 12
 
 八戸駅から大小の観光バスが向かう先は、ほぼ100%、奥入瀬渓流のようです。8台のバスが連れだって走ります。
 
イメージ 13
 
イメージ 14
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
 で、このコーナーを曲がり、交番の前を通って300m走ったところに、今日の宿「奥入瀬渓流ホテル」が見えてきます。
 
イメージ 6
 チェックインを済ませると、
 
イメージ 7
 岡本太郎画伯の彫刻が、ロビー中央に印象的な顔を演出しています。ちょっとコーヒーでも飲みましょうか?
 
 続きは後ほど。容量オーバーみたいです。(つづく)
 
 
 
 
 皆さん。こんばんは。(笑)
 
 今宵から何回かに亘って、先日敢行したみちのく探訪
 
企画、「青森美人を訪ねて800km」。さて、美人が何人
 
登場するか・・・・・始まりはじまり〜。(笑)
 
 1泊2日の強行スケジュールで、北の街八戸と、奥入
 
渓流ホテルに宿泊しつつ、青森美人を探す旅の第一
 
歩は、東北新幹線に乗車することから始まるのでした。
 
イメージ 1
 
 
 頑張れ!兎に角みんなで、いろんな対処し難い困難
 
に対峙しなければ。
 
イメージ 2
 
 
 8:28東京発。はやて159号。新幹線はいきおい旅気
 
分にさせてくれる。
 
イメージ 4
 
 
 ジャジャ〜ン。出た。出ました。懐石フルコース弁当。
 
 なんとなくヘルシーな感じだったので選びました。ま
 
あ、中年好みなあっさり味です。
 
イメージ 5
 
 
 女房の選んだ弁当は「あじわい幕の内弁当」。私の弁
 
当より、200円安い1300円。私のは1500円のお弁
 
当と云うことになります。贅沢の極み。今まで1500円
 
の弁当なんか食べたことないです。多分これが最初で
 
最後の贅沢弁当でしょう。
 
イメージ 6
 
 
 アテンダントのお姉さんの姿を見ると、何気にうれしい
 
野放親爺の本領発揮。アイスクリームでも買おうかな。
 
イメージ 7
 
 
 トップツアーのフリープラン。往復の新幹線指定席付
 
き、奥入瀬渓流ホテルに宿泊できるプランで29800円。
 
 安いです。
 
イメージ 8
 
 
 ちょっと仙台でおりてみました。6分間の停車です。
 
イメージ 9
 
 
 と云うことで、あっという間に(3時間30分)八戸駅に到
 
着しました。なんか平日なのに、どうしてこんなに多くの
 
人々が降りるのでしょう。
 
 
イメージ 3
 
 
 こんばんは。伊古彦のひとりごとです。(笑)
 伊豆山神社は、五木寛之氏の「風の王国」でも紹介された場所。
 本来のパワーゾーンであり、これに対して異議を唱える方は多分いらっしゃらないはず。
 以前ご紹介した、新しい鳥居は、女優としてご活躍の
小泉今日子さんご奉納というシロモノ。
 
イメージ 1
 
 で、興味津々なのですが。今回は撮影できた画像を含めたご紹介に留めたいと思います。奥が深い場所ですから・・・・。
 
イメージ 2
 
 頼朝と政子が恋を語らった腰掛石です。(本当に?)
恋の始まりを祈ったり、現在進行形の恋の成就を願ったり、愛の絆を深める新しいスポットらしい。
 石で結界してるのに・・・・。腰掛けてはいけないと、それこそ良くないと、伊古彦は畏れています。
 当然、合掌致しました。敬虔に。(真剣)
 
 
 で、お次はこれ。「光石(ひかりいし)」。
 
イメージ 4
 
 ご由緒書きにはこう書かれています。
 
イメージ 5
 
 なんと、もう「ヒーリング」の世界になっております。
 神社の「観光スポット化」が顕著ですね。
 私は、これは「供物」を捧げ、祭祀を行った聖域の中心そのものだったと考えていますが・・・。
 当然、敬虔に合掌させて頂きました。(笑)
 
イメージ 6
 
 神社の横に設けられた、「伊豆山 郷土資料館」です。
 中に入場すると、先客に熱心に説明されている職員(ボランティアかも)の方が、熱いトークで訪問客を魅了されていました。(笑)
 でも、私には、何故かそっけない。何故?
 で、相手にしてもらえないので、写真撮影を。
 
イメージ 7
 
 「木造宝冠阿弥陀如来像」です。
 脇侍には両腕両足のない(明治の廃仏毀釈の時壊されたのでしょうか?)菩薩坐像が並んでいます。
 元来は伊豆山にあった「常行三昧堂の本尊」らしく、本来は阿弥陀さまの周りに四菩薩像が安置されていたそうです。現在は二菩薩のみとなっており、阿弥陀三尊のように見えますね。
 平安時代後期の作で、寄木づくりで漆箔の美しい阿弥陀仏ではございます。
 
イメージ 3
  
 「頭髪曼荼羅」(複製展示)は、源頼朝の夫人北条政子が、正治2年1月13日頼朝の一周忌の日に、自らの髪の毛を除髪してこれを刺繍し、伊豆山権現の法華堂の本尊として阿字一幅を奉納したと鎌倉幕府の記録著「吾妻鏡」に記録されている蔓荼羅です。(熱海市HP)
 
 とまあ、調べれば歴史のブラックボックス的な、魅力的な「場所 」ですね。というか「エリア」です。
 
 写真撮影できなかった特異な創造物として、「金剛夜叉明王」が展示されていました。
 武人の好む仏ですが、力を持った者たちの「願いと苦悩」が如何ばかりだったのか、推し量ることができる、仏の数々・・・。
 今宵も、亡者たちが、夜の闇の中、静かにうごめいているのかも知れませんね。また、時間が取れましたら、いろいろ調べてみたいと思います。(笑)
 
 


 
 
 皆さん、こんばんは。
 ほとんどの方が、既におやすみになっていらっしゃることでしょう。
 激動の時代のなかで、不思議と思いだされるのが、遠い少年時代の頃のことだったりします。
 
 小学生の頃、私は四国・徳島県で、合唱団に所属していました。
 徳島少年少女合唱団という、児童合唱が盛んだった頃の合唱団で活動していたので、いろんな経験をさせていただきました。
 
 週2回の練習日に、午後9時くらいまで、地元の放送局のスタジオや、理事長が経営しておられた会社の3階のレッスン室で(無償で提供されていたのだと思います)合唱の練習に励んでおりました。
 
 当時NHKで、名音楽プロデューサーの後藤田純生さんが企画されていた歌番組「歌はともだち」という番組に出演するために、年2回程度の東京演奏旅行も、楽しみのひとつでした。
 
 当時の児童合唱は、全国でもまだ少なく、仲良くさせて頂いてたのが、東京放送児童合唱団や西六郷少年少女合唱団、それから一番交流があったのが杉並児童合唱団でした。
 
 番組収録のためと東京公演(当時霞が関にあった、イイノホールがほとんど。)をセットにした演奏旅行が多かったのですが、旅行費用もかさむ為に、よく「民泊」をして交流を深めました。予算に余裕のあるときは、だいたい六本木にあった「東京コマ旅行会館」というホテルを利用し、それ以外はだいたい、男の子は男の子の家に泊めてもらい、女の子は女の子の家に泊めてもらっていたのです。
 
 仲良くしてもらっていた、杉並児童合唱団の志水隆先生は、お元気でいらっしゃるのでしょうか?幼心に、都会的で素敵な先生だったことを覚えています。
 自分の合唱団の上田収穂先生が別に都会的じゃなかったというのではなくて、志水先生が恰好良かっただけなのですが・・・。(笑)
 
 そんな素敵な想い出にしているのが、実は「お菓子」だったのです。
 無事、東京公演を終え、東京駅から新幹線で帰徳した或る日のことを強く覚えているのです。
 それまで見たことも食べたことも無かった「お菓子」が私たちに配られました。横浜中華街の「月餅(げっぺい)」でした。初めて口にした「横浜のお菓子」。
 志水先生が、みんなに2個ずつあたるように、買ってくださったと聞きました。
 外国文化の香りとスマートでダンディーな、志水先生とが重なりあって、私のなかでは「素敵な音楽家=志水先生」が樹立してしまったのです。
 
 ギフトでお菓子を送る文化がどんどん希薄になっているように思える今、ささやかなお菓子の贈り物が、いつまでも鮮明な記憶のしおりとなって、私の素敵な思い出になっているというお話しでした。(笑)
 
 
 
ピコさん
ピコさん
非公開 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(52)
  • 坂本廣志
  • 白梅爺
  • ひで
  • ろまん
  • いくお
  • 保守の会会長 松山昭彦
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン

みんなの更新記事