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From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
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「小沢には鳩」が、
 
「花には蝶」が、
 
だが・・
 
「空の缶(菅)にはハエ」が
 
友も誰もいない・・・
 
寂しい男だね
 
日本には米国や台湾のような
 
「まさかの友」が存在することを
 
今回の震災は教えてくれた
 
 
 
 
 
震災支援の謝意表明にまで「?」の菅政権
 
【名言か迷言か】
 
 「震災発生から1カ月半になるが、菅政権の対応はお粗末というしかない」
 
 東日本大震災をめぐる菅政権の対応について
 
安倍晋三元首相が28日付の夕刊フジでバッサリと切り捨てている。
 
一野党議員の「ためにする」批判とは違い、
 
首相経験者自ら具体例を列挙しての「義憤」だけに菅直人首相としても耳の痛いところだろう。

 東電福島第一原発事故について首相以下、政権側は再三、「東電の責任」を強調したが、安倍氏は震災当日の3月11日、政府が「原子力緊急事態宣言」を発令した事実を指摘。「首相に、原子力事業者に指示・命令できる強い権限を与える宣言であり、当然、権限には責任が伴う」とし、官僚や東電幹部を怒鳴り散らした首相の無自覚、無責任ぶりを厳しく指弾している
 生活必需品の配給や金銭債務の支払い延期などの措置ができる「災害緊急事態」を布告していないこと、10万人規模の自衛隊派遣を実施しながら「安全保障会議」すら招集しないことにも疑問を投げかける。
 こうした大規模災害時の行政対応は、人命救助に始まり物資輸送、仮設住宅の整備、地域の復興など段階事に手順がある。「どの省庁にどんな権限があり、どう動かしていくか」を熟知した専門家は政府内外に多数いるはずだ。首相周辺にいなかっただけでなく、そうした専門家に進言してもらう仕組みすらできていなかったということだろう。

 極めつけは、日本に支援をしてくれた諸外国への対応の拙さだ。日本への義援金は、台湾が4月半ばで総額150億円近くに上り、米国の104億円(4月上旬)、中国の3億4000万円(3月末)を上回る。
 震災から1カ月後、政府は謝意を表明する手段として各国民への告知効果が高い新聞広告を選んだが、掲載されたのは米、英、中、韓などの主要紙だけ。最大の義援金を集めた台湾には当局者へ感謝状を伝えただけで、広告は出さず「二つの中国」を批判する中国への配慮を優先した。安倍氏も台湾に出さず、中国には首相特使まで派遣して謝意を伝えたことは「大きな間違いだ」と批判している。
 広告には「絆に感謝」という英文の見出しと掲載国の言語で感謝文が記され、末尾には首相の署名と「まさかの時の友は真の友」という言葉が添えられている。実際日本には米国や台湾のような「まさかの友」が存在することを今回の震災は教えてくれた。ただ、悲しむべきは菅首相に「真の友」がいないことまで証明されてしまったことだろう。(森山昌秀)

菅首相の震災対応を、「評価できる」とする知事は47人のうち3人。

菅首相の震災対応を、「評価できる」とする知事は47人のうち3人。これを多いというか少ないというか。
4/29付の日本経済新聞によると、全国の知事へのアンケートの結果、首相の震災対応を、逆に「評価できない」とする知事は約6割に達したという。

被災した県の知事が下した評価を見ると、
宮城、茨城両県は「どちらともいえない」
岩手県は「回答なし」
福島県は「アンケートそのものに返答せず」

記事にはないが、評価ランク別に知事の人数を集計してみると、
とても評価できる 0
ある程度評価できる 3
あまり評価できない 25
全く評価できない 2
どちらともいえない 10
回答なし 5
アンケートそのものに返答せず 2

 
 

転載元転載元: 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

警察の使命感 学校生時に知った仕事の重さ

産経新聞 5月1日(日)7時56分配信
http://amd.c.yimg.jp/amd/20110501-00000079-san-000-1-thumb.jpg
拡大写真
がれきの中で捜索活動に当たる竹谷信宏巡査 =宮城県岩沼市(中村昌史撮影)(写真:産経新聞)
 
 警察官の卵として初めての仕事は、収容された遺体をきれいに拭くことだった。東日本大震災で甚大な被害が出た宮城県。人手が足りない県警は警察学校生を現場に駆り出した。髪の泥を拭った女の子の遺体、母親から差し出された小さな男の子…。「警察官の仕事の重さを知った」。厳しい現場を経た“卵”は今、使命感を胸に、警察官として現場で不明者の捜索やパトロールを続けている。(楠秀司、中村昌史)

 震災から3日後の3月14日夕方、竹谷信宏さん(25)=現巡査=を含む41人の宮城県警察学校生に教官から思いもよらぬ命令が下された。「明日から検視の仕事を手伝ってもらう」。学校生たちはそれまで、宮城県名取市の高台にある警察学校に避難してきた人の世話などに当たっていた。

 竹谷さんは「警察官になった以上、遺体と接することは覚悟していたが、まさかこんなに早くとは…。『遺体はどんな状態なんだろうか』『苦しそうな表情をしているのだろうか』。前日の夜は恐怖心で眠れなかった」と話す。

 翌日、収容所でいきなり言葉を失った。最初に対峙(たいじ)した遺体はまだ5〜6歳の女の子。悲しみを通り越してしまうほどの衝撃を受けた。厳しい寒さの中、黙々と水でぬらしたタオルで体と髪に付いた泥を拭った。竹谷さんとペアを組んだ警察学校生の女性は涙をこぼしていた。

 検視の手伝いは約半月続き、70〜80人の遺体をきれいにした。

 中でも竹谷さんのまぶたに焼き付いている光景がある。仕事中に声をかけられ振り向くと、放心状態の女性がたたずんでいた。両腕に3〜4歳くらいの男の子の遺体を抱えていた。「息子なんです。きれいにしていただけませんか」

 やり場のない悔しさを感じながら、少しでもきれいにしてあげようと丁寧に体を拭き、納棺師に引き渡した。このとき、警察官の仕事の重さと奥深さを感じたという。

 子供のころに警察車両の展示会で「かっこいい」と思って以来、ずっと警察官に憧れ続けた竹谷さん。地元の大学を出て、一度は神奈川県警の試験に合格したものの、「どうしても地元の治安を守りたい」と宮城県警の試験を受け続けたという。

 3月末、警察学校を卒業。岩沼署地域課増田交番に配属された。岩沼署は今回の震災で計6人が殉職するほど被害が大きい地域だ。朝7時に出勤し、明るいうちは不明者の捜索、夜はパトロール、翌日昼過ぎに寮に帰って寝て、また翌朝7時に出勤という過酷な毎日が続く。

 休日はこれまで1日もなく、体力は限界を超えている。それでも、「住民の方から『ごくろうさま』『ありがとう』といわれると力がわいてくる」。いつ街が元の姿に戻るのか、想像もつかないが、「とにかくやるしかない。一人でも多くの不明者を見つけたい」とがれきに立ち向かっている。


 警察官も血の通った人の子でありながら、普通の人と同じようには暮らせず、取り締まりや刑法犯等の犯人逮捕に繋がる一連の職務行為には、法の厳しさを思い知ることも多く、そのうちに「正義とは何なのか?」という、
途方も無い命題と対峙しなければならないのかも知れません。
 どうか、全国の若き警察官の皆さん!法を守りながらも、あなたがたには、ひょっとすると、守ってくれる法は無いかもしれない。休みも無いかも知れません。
 ただ、志の高さを崩すことなく、立派な警察官として、暗くなった国民に明日の光になってください。
東日本大震災で被災した宮城県石巻市などで活動中の陸上自衛隊第14旅団(香川県善通寺市)の
隊員が津波で児童の約7割が死亡・行方不明となった石巻市立大川小の児童とみられる女児から
捜索活動に感謝する手紙を受け取った。
コピーが他の隊員にも配られ、心の支えになっている。
 
手紙は動物のイラストが描かれた1枚の便箋に
「つなみのせいで、大川小学校のわたしのおともだちがみんなしんでしまいました。
じえいたいさんががんばってくれているので、わたしもがんばります」
とつづられていた。
「日本をたすけてください。いつもおうえんしています。じえいたいさんありがとう」とも。
 
広報を担当する伊丹秀喜2等陸尉(47)は
「手紙に大きな力をもらった。気持ちに応えられるよう、一日も早い復興に力添えしていきたい」
と話している。
旅団では手紙をコピーし、多くの隊員が財布などに入れて持ち歩いている。
430日 産経新聞)
 
・・・・
不肖・宮嶋、東北の民が、いや日本人がこの戦後迎えた最悪の苦難をいかに克服していくか、
それを見届けるため、この地に滞在することすでに40日を越えた。
その間、有名、無名の多くの人が被災地に来て去っていくのを見た。
自衛隊、警察、消防はもちろん、多くは老若男女を問わず、
何の見返りも求めず、居ても立ってもおられず少しでもこの地で東北の民をお助けしたい、
復興の少しでもお役に立ちたい、手弁当でやって来たのである。
 
あのジャニーズの中居某なんか、休みの日に、こっそりやってきて
避難所のお手伝いをしとったというではないか。
TVのクルーも連れてなかったからこの不肖・宮嶋も気づかんかったくらいや。
やるやないか、見直したで。
石原軍団の炊き出しのノウハウもすごい。
15千食の物量は自衛隊顔負けや。
さらにおでんもカレーも焼きそばもレトルトやない、手作りである。
・・・それも丸々、1週間はなかなか出来るこっちゃない。・・・
428日 産経新聞 カメラマン 宮嶋茂樹)
 
長淵剛も行きました、自衛隊の慰問に・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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「日本をたすけてください。いつもおうえんしています。じえいたいさんありがとう・・・
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

今年の選抜高校野球、東北の高校は残念だったですね。
開会式のこんな場面見た事なかったんですけど、YouTUBEで見つけてみたら
「これは凄い!」
背筋が思わず伸びますね。
そんじょそこらの歌手じゃ太刀打ちできないわ、こりゃ。
で、タイミングはちょっと遅いんですが張ってみました。

国歌独唱/第82回選抜高校野球大会

にしても、国歌斉唱云々の議論って何なんでしょうね?
前にもちょろっと書いたし、あんまり書くと差し障るかも知んないけど
国民が国歌を歌って何が悪いの?
アメリカ人が「星条旗よ永遠なれ」、フランス人が「ラ・マルセイエーズ」
を国家行事で歌ってるのには違和感ないでしょ。
内容はすっごく過激なのにねぇ。
オリンピックとかじゃ海外のコーラスが「君が代」を歌ってくれたりするぞ。

上の動画を見ればそんなのも吹っ飛ぶけどね。

転載元転載元: だっさい やなあ〜

昭和の日に

今朝の産経新聞に「昭和の日」にふさわしい記事が載っていました。
・・・・・・
 
日本よ、「自分の足で」立とう
明治大学名誉教授・入江隆則(2011.4.29 産経新聞)
 
≪陛下、茫然自失の国民を激励≫
3月11日の東日本大震災から1カ月半がたって、「昭和の日」がやってきた。
今回の大震災は、明治以来最大規模の巨大地震、大津波、それとともに福島第1原発の
炉心損傷による放射能災害という三重苦に苛(さいな)まれていて、人々はしばらくの間、
「茫然自失」の状態にあった。その中で、今上陛下が3月16日に、
国民に向けたビデオメッセージを発表され、また皇后陛下を伴って被災地に入られ、
直接、被害者を励まされた。
私事で恐縮だが、目下シンガポールに滞在中の私の娘は、その日の電話で
「こういう時になると、天皇の存在の意味が分かるね」と言ってきた。
私はそれに同意したが、その後の1カ月、人々は少しずつ立ち直って、
新時代への一歩を踏み出そうとしているかにみえる。そこで、本日の「昭和の日」を迎えて、
私は昭和天皇の時代にも日本国民が2度にわたって、
同じような「茫然自失」の経験をしていたことを思い出した。
 
その第1の「茫然自失」は、大正12年9月1日の関東大震災の直後である。
当時の元号は大正であったが、大正天皇がご病弱であられたため、
昭和天皇が御歳20という若さで、大正10年以来、摂政宮として政務に当たられていた。
関東大震災の規模は、今回の東日本大震災に比べると、幾分小さかったようだが、
東京とその周辺が壊滅して、主としてその後の火災による死者が、
今回の死者と行方不明者の4倍に近い、10万人を超えたということだから、
人々の「茫然自失」は、今回に劣らぬ大きさだったろうと想像される。
 
≪大災害、敗戦と昭和天皇巡幸≫
摂政宮は大震災3日後の9月4日に、早くも「摂政宮 御沙汰」を発表されて、
「罹災者ノ境遇ニ対シテハ心深ク之ヲ傷ム(中略)其ノ苦痛ノ情ヲ慰メント欲ス」と書かれている。
その8日後の9月12日と、ほぼ2カ月後の11月10日には、2回にわたって「詔書」を発表されて、
さらに国民を激励されている。
昭和時代の2度目の「茫然自失」は昭和20年8月15日の大東亜戦争の敗北である。
この時にはまず天皇の玉音放送があり、日本国民は開闢(かいびゃく)以来の敗戦という
事実に直面して「茫然自失」に陥った。
その最中に昭和天皇は、昭和21年から29年までの8年半にわたり、
165日をかけて日本のほぼ全県の3万3千キロを巡幸(じゅんこう)された。
 
世界各国の君主は、その国が敗戦に遭うと、退位したり亡命したりするのが常だったから、
アメリカ軍も最初は、天皇が罵られたり石を投げられたりするはずだと考えていた。
しかしその反対に、天皇がどこへ行かれても国民は大歓迎して、すすり泣き、また号泣し、
その際、占領軍が禁止していた「日の丸」が振られ、「君が代」が歌われて、
「君民一体」の実態が示された。
占領軍の容喙(ようかい)による、23年の1年間の中断はあったものの、ご巡幸は継続された。
それとともに、日本人は敗戦の「茫然自失」から脱却して、「日本の奇跡」といわれた、
経済大国への道を歩み始めたのである。
 
≪「戦後」から脱却するときが来た≫
さて、それでは3月11日の東日本大震災はどんな時代を終わらせるものとして解釈すべきだろうか。
多くの人が同意してくれると思うが、それは何をおいても「戦後」という時代の終焉でなければ
ならないと、私は思っている。
「戦後」という時代の最大の眼目は、アメリカの占領軍によって日本人の「精神の武装解除」が
目指されたことである。
東京裁判という法的根拠のない「政治ショー」が実演され、
「日本国憲法」という名の一種の不平等条約が押し付けられたのも、その目的のためだった。
日本人は自らの歴史の解釈権を奪われて、「大東亜戦争」という呼称も禁止され、
やがてその後「自虐史観」と呼ばれるようになる史観が強制された。
 
世界の戦争史を振り返っても、敗戦国民が戦勝国民によって、これだけ完全に洗脳された例は、
どこにも見ることができない。
戦後の日本人が自分で自分の国を防衛するのを忘れ、さらにまた自分の目で国際情勢を見て、
それを自分の頭で考える努力を放棄してきたかに見えるのも、このためである。
しかしアメリカへの過剰依存はもはや不可能となっている。
それを如実に知らしめた「戦後」という時代の終わりこそが、3月11日の東日本大震災の際の、
国民の「茫然自失」だったと考えるべきではないだろうか。
識者の多くが指摘している通り、今やアメリカの相対的な国力は衰退しつつあり、
インドや東南アジア諸国の発展を含む「アジアの時代」が到来している。
しかしその一角で経済大国でありなおかつ軍事大国である中国が西太平洋の支配を意図してもいる。
そういう情勢の中で、日本が「自分の足で」しっかり立つことが必要であり、
それこそが「戦後」からの脱却の意味である。
昭和時代の2度の「茫然自失」の後のように、われわれも自分の目で明日を見据えながら、
前進しようではないか。(いりえ たかのり)
・・・・・・
 
誠に、納得いく記事だと感じながら読ませていただきました。
日本が、東日本が、大震災であえいでいる間でも、
いや、大震災でダメージを受けているからこそ、
日本の近隣諸国は表面上ではうまいことを言いながらも、
虎視眈々と日本をどうしようかと狙っているのは間違いないでしょう。
 
そういう中、菅政権はいまだに大震災の補償の財源も決められないでいます。
国会で決まりそうなのは震災に全く関係のない朝鮮王室儀軌などの図書返還です。
しかも韓国では最近、竹島周辺で「総合海洋科学基地」を建設しようとしているではないか。
日本は今、戦後最大の国難で、日本が立ち直れるかどうかは
全て政府の復興政策にかかっている状況です。
政策や財源の手当てを間違えると日本は復興どころか滅亡の危機に瀕する可能性もあります。
国会議員はやるべき優先順位を間違えてはいけない。
 
我々国民はこの度の天皇陛下、皇后陛下の東北ご巡幸を拝見し、
大いに励まされ、勇気と希望を見出しつつある中、
菅政権はじめ、国会議員たちには「茫然自失」の東日本大震災の最中、
さらに追い打ちをかける二重の「茫然自失」をつくりだして国民を不幸に巻き込まないでほしい。
 
自分の足で立つ国民に手を差し伸べることに全力で当たって頂きたい。
そして、いつまでも近隣国にモノ言えぬ日本からの脱却も願いたい。
そのために、菅首相がやるべきことは決まっているのです。
国を憂う国民にはもうその答えは出ている。・・・
 
 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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