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From 湘南茅ヶ崎。 イコピコのひとりごと
とんぼお姉さま。頑張れ頑張れ!私はいつも祈っていますよ!(笑)

書庫伊古彦の詩(散文集)

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今の時代 しあわせな人たちも いるかもしれないけど
 
それ以上に 隠しきれない 不安の方が
 
はるかに多い そんな気がします。
 
この頃 気弱になってる自分が
 
良く分かるのです。
 
南関東で4年以内に・・・・。
 
それって 「ここじゃん!」
 
地震と津波の恐怖は 海のそばに住む人々に
 
リアルな映像の記憶とともに
 
押し寄せてきます。
 
ちょっと揺れただけで
 
「来たかっ?!」って 声が出ますもの。
 
一週間のうちに 持ち出す鞄を変えるたび
 
懐中電灯やら 非常食やら
 
詰め替えてる 情けない自分。
 
波乗りをする人間だからこそ
 
あの 津波の恐怖は 計りしれない・・・。
 
これから まだ 進学しようとする次男坊のためにも
 
首都圏から 地方へ
 
引っ越すことは 難しい。
 
でも 夫婦でいろいろ 相談するようになりました。
 
メンタルヘルスかも。
 
自然には勝てないからネ。

地震が気になる。

 
 
「艮(うしとら)のコンジン」さんの復活。
 
世は正に 荒れに荒れ 人が最も大切な「心」を
 
入れ替える時期に来た と云える時代です。
 
日本の政治家 政府の人間を良く見るがよい。
 
終わってます。
 
レベルが低過ぎて 何も云う気がしない。
 
私利私欲の塊。
 
これから ホンモノが出てくるでしょう。
 
ホンモノは 実際にグローバルな視点で
 
日本の国益を守るはずです。
 
みんなもう気づいているはずです。
 
本当に目指す方向を。
 
皇室を大切にせよ!
 
皇室あっての 日本です。
 
神国日本に気付き 心ひとつに立ち返り
 
世界に冠たる国に戻さねば・・・。
 
艮のコンジンさんは これから復活します。
 
早く秋田に行かねば。
 
 
 
 
山の道具屋には しばらく行っていない。
 
子供たちが小さい頃 
 
奥多摩に遊びに連れて行ったりしてた頃以来である。
 
あの頃から15年以上経ったのだから
 
道具の世界も きっと進歩してるのだろう
 
ちょうど山歩きを始めた頃
 
高校1年の頃のこと。
 
月刊誌「山と渓谷」に
 
日本の新進メーカーの名前を発見した。
 
その名は「モンベル」。
 
あの頃、ザックはカリマー、ミレー或いは
 
シュイナード(現在のパタゴニア)。
 
ピッケルは門田。
 
登山靴はマインドル(高校生はアイガー)。
 
モンベルが何を発売していたのか
 
はっきり云って 記憶にないのだ。
 
ところが 現在 山の道具をフルラインナップ
 
しているではないか?!
 
ちょっと いや。 かなり気になる。
 
覗いてみようと思う。
 
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空には またもや こんな雲が ・・・・。
 
で。茅ヶ崎へ。
 
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「ZERO POINT」はモンベルのザックだったのか!
 
これが売れたんだな。
 
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私はミレーのザックをふたつ持ってるが
 
随分国産メーカーの方が良くなったような気がする。
 
 
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シュラフも コンパクトで 高性能になって。
 
素晴らしいなあ。(笑)
 
これなら「ゴロンとシート」でも快適に眠れるだろう。
 
 
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雪が少々あっても こんなに軽量で歩き安そう。
 
 
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このパーカは性能良さそう。
 
袖にこんなジッパー付きのポケットもあって。
 
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こんなのも 欲しいなあ。
 
で。雑誌買うより カタログもらった方が・・と。
 
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フルラインナップされたカタログを
 
ほとんど もらってきました。
 
これから 研究しようと思う。(妄想は深まる)
 
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で。帰り道 丸亀製麺で さぬきうどんを食べました。
 
要するに うどん食べただけです。(笑)

「妄想旅のススメ」。

 
 
妄想旅は はかなく清らかである
 
心の思いつくままに 時空を超えて
 
出かけたい場所へ いつでも行くことができるからだ。
 
それは 未来へでも
 
或いは 時間的場所的に 固定された過去へでも
 
思いのまま 出かけることができるからである。
 
今回 近い将来 伊古彦が計画しようとしている
 
「天日宮参拝計画」を シミュレートしたカタチに
 
なってはいるが そんな近い将来に
 
実際に展開するであろう 時間への「刻み込み」と
 
イメージしていたことの「整合性」を
 
誰が とやかく言うであろうか。
 
(誰も言わんけどね。っていうか、ええっ?行ったの?
 
御苦労さん・・・くらいなものだろうけど)
 
考古学 古代史研究 或いは 未来予想家等
 
「夢追い人」は いつの時代も ひょうきん者に
 
されてしまうものかも しれない。
 
しかし 太古の昔から 子々孫々 
 
未来永劫の彼方まで
 
例えば 夜空に輝く星の
 
実際はもう光源は消滅し 光だけが届き続けている
 
それにすら
 
我々の一生の 
 
与えられし時間の 儚さを感じずにはいられない。
 
現在から 時間旅行し
 
あらゆる 時空に その気になれば 旅立てる
 
この心の中の広がりを 
 
本当は 「宇宙」 と呼ぶのかもしれない。
 
なんてことを云いながら 
 
次の旅先を探す 伊古彦であった。。
 
あなたも 「旅」 しませんか?(笑)
 
 
さすがに 昨夜から 「あけぼの号」の最安チケットで
 
「ゴロンとシート」を利用しての列車旅は
 
この時間になると 疲れを隠せない。
 
目的の「唐松神社」を参拝したあとは
 
ちょっと早めではあるが 今日の宿泊先
 
「協和温泉 四季の湯」に向かうことにする。
 
再び羽後境駅まで歩き 送迎バスを待つことにした。
 
で、山間を走ること20分。今日の宿に到着した。(笑)
 
「協和温泉 四季の湯」
 
 
目の前にスキー場が見える。
 
ちょっとレンタルで スノーボードをやってこようかな。
 
それともお風呂に入ろうかな。(笑)
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