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先月、小倉総合車両センターを出場したキハ220-209
出場後あまり乗る機会がなく、車内の様子は佐世保車両センターの公開時で確認したのみでした その際、DKと運転状況記録装置の取り付けは予想通り思考力されており、車内も大きな変化は見受けられませんでした。 しかし、車内中央のドア上に設置されていますLCDディスプレイが段ボール?らしきもので隠されておりました そして、乗車する機会がありましたので、このまま隠されたままかなと思い、乗車すると段ボール?らしきもので隠されておらず、電源オフながらもオープンな状態で運用に入っていました 「電源オフで運用中」との注意書が記されていましたが、故障でもないような雰囲気でした 大分地区を走っているキハ220-200はこのLCDディスプレイがどのような状況になっているのかわかりませんが、もうこのまま使わないのでしょうか…? 長崎地区での用途はあまりありませんでしたが、電源オフで運用されている理由を知りたいものです…笑 以上、どうでもいい(?)報告でした!!! |
車両関係
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数年前から一部バス会社が導入を始めているレシップ社のOBC-VISION(液晶表示器) |
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数日前からキハ66/67の車内の掲示物欄に表れたこの掲示物 世界に30両しかない貴重な車両であるキハ66/67 まだキハ66/67全編成にこの掲示物があるわけではないですが、 毎日お世話になっている気動車がこんな形で多くの方に知られると思うとなんだが嬉しくなってきます笑 外国の方も読めるように英字表記もあり、幅広い方にこのキハ66/67形気動車のことを知って、乗ってもらいたいですね そして地元をいつまでもいつまでも元気に走ってほしいです (2013年5月25日 241D車内 キハ66 14 ) |
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こんばんは。 珍しく本日二回目の更新です。 日の入りもだいぶ早くなってしまい、少しずつ秋に近づいているんだろうなとは感じましたが、 この暑さだと、秋が来るのは当分先なのかなと思ったりします。。。 さて、昨日小倉総合車両センターから全検出場した キハ66/67 15 最新機器を積んで帰ってきたようで、これからもがんばってくれるようです。 折角なんで、今までのDCとは違うところでも紹介します← 一つ目はATS-DKの取り付け。 ECでは数年前から取り付けがはじめられ、DCも一年ぐらい前から取り付けはじめられました。 長崎のDCについては、当編成が取り付けが始まるようで、 キハ66/67 15 がDK取り付け最初の編成となりました。 ↑キハ67 15 ※3229D(長崎←キハ66 15+キハ67 15+キハ66 3+キハ67 3) まだカバーがされており、札も ATS-SK の札が入っていました。 長崎線内のDK用?と思われる地上子の設置も進んでいるようなので、使用開始が待ち遠しいものです(笑) 二つ目は、運転状況記録装置の取り付けです。 ↑キハ66 15 ※3238D 筑豊などのキハ47形などにも取り付けられている編成がありますが、 長崎DCの中では初の取り付けと思われます。。。 ただこの取り付けにより、キハ66 15 の車内にあります、長崎側の車番表記プレートが移設されています。 また、この装置はキハ66 15にしか見当たらない装置でありまして、 私の確認では、相方のキハ67 15 には取り付けられていないようです。 一両一両取り付けされる装置だとは思いますが。。。 次に入場する長崎DCも、15みたいになって出場してくるものと思われますが、どうなることやら…。 SUGOCAの準備も始まり、DCも進化?していき、これからの長崎が楽しみであります。 以上、取り急ぎの報告でしたー。 おまけ:長崎駅の自動改札機に増設(設置)されたICカードリーダー
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6月26日、長崎本線長崎駅での787系BM11編成(サハ787-211)の撮影です。 |



