|
要拡散! できるだけ広く・多くの拡散をお願いいたします 中国が東京の土地5677 平方メートルを落札! お膳立ては、日本国 外務省 http://www.politica.jp/themes/politica/giinimg/giin_0783.jpg
http://www.politica.jp/movies/sangiin/get_shou_right/prefecture:tottori 自由民主党 浜田和幸氏 以下、浜田氏の公式ブログから 転載させていただきました。 http://ameblo.jp/hamada-kazuyuki/entry-10879381875.html 震災の陰で土地を買い 漁る(あさる)中国 2011年05月02日 21時41分02秒 日本中の関心が東日本の被災地に釘付けになっている。 その間隙を縫うようにして、周辺国の動きがきな臭い。 ロシアや韓国、北朝鮮の動きも気になるが、中国の動きは特に大胆不敵。 東北の被災地に労働力の提供を申し出る一方で、東京都内の一等地を大使公邸と大使館員の宿舎用として、いとも簡単に手に入れてしまった。 売却された物件は国家公務員共済組合連合会(KKR)が所有していたもの。 中国大使館に隣接する5677平方メートルの土地。わが国の外務省がお膳立てをしたといわれる、今回の一般競争入札。 結局、中国大使館が60億円強で落札した。 潤沢な資金を持つようになった中国政府は東北地方のみならず首都圏にも食指を伸ばし始めている。 また、地元住民の反対で棚上げ状態にあるが、名古屋や新潟でも市内の一等地を中国領事館が買い取る交渉を進めている。 民間の商取引ならいざ知らず、国有地を外国に平気で売りさばこうとする菅政権の姿勢にはあきれはてる他ない。 まさに「日本は日本人だけのものではない」と名(迷)言を残した鳩山前総理の遺言を実行しているようなもの。 日本は中国において大使館や領事館の土地はすべて賃貸しかできず所有は認められていない。 外交上の平等の原則から逸脱した、中国からの要求をはねつけるどころか、自ら国土を献上するような行動をとる菅総理と外務省。 しかも、震災直後の混乱という夜陰に乗じての動き。 国益上の観点から、決して容認するわけにはいかない。 転載 ここまで (文字の大きさ等、レイアウトは一部 ブログ主が変更しております) 売られた土地は 国家公務員共済組合連合会(KKR) の土地 なのですね。 港区の、一等地ですね。 場所としては、以下のところになるのでしょうか。 http://mamorenihon.files.wordpress.com/2011/05/china_buyups_landproperty_in_nishiazabu_japan.jpg http://mamorenihon.wordpress.com/ 東京都港区南麻布4−5 地点 (Google Mapより)
該当の場所は、白金台、六本木、芝公園の間に位置する土地。 白金台の近くには、東京大学医科学研究所もある。 皇居にも、10〜20分の場所です。 既に、売却してしまっているので、これをストップさせるには、国民の反対、世論の動きが必要 です。 ぜひ、我が素晴らしい日本を 守るため、力を結集しましょう。 人間は 「誰かのために戦うときの強さ」 がある。 今は、日本のために戦うべきです。 なぜなら、日本の中心地から 売却が始まってしまっているからです。 ここ数年、仙台、新潟、名古屋と、中国の広大な土地の買収劇は続きました。 仙台、新潟は 地震や 原発でリスクがある。 であれば、原発もない、地震も 他の土地と起こる可能性が同じ 都心に、と考えたのでは ないかと思います。 もし、東京で地震が起きれば、今の東北のようなことにはいかないと予想されます。 略奪や暴行、物の買い占め、想像を超えたことが起こる可能性があります。 今、行動が必要とされています。 ■連絡先
success
|
転載記事
[ リスト | 詳細 ]
転載した記事です。
|
福島県の下水処理場で放射能汚染されている下水汚泥が見つかった。
これに対してどうすればいいのだろうか。
原子力関係の法令から見て分かったことをまとめておきたい。
日本は日本らしく
我々は我々らしく
ランキング参加しています。「傑作」と下のリンクを「プチプチ」っとお願いします。
人気ブログランキング 政治 https://blog.with2.net/in.php?1067783
にほんブログ村 政治 https://politics.blogmura.com 5月1日に、福島県より、下水処理場で下水汚泥が、
高濃度の放射性セシウムに汚染されていたとの発表があった。
この要点については、
をお読みいただきたい。
この下水汚泥の一部(原発事故以来 計928トン)はセメント原料として
栃木県の住友大阪セメント栃木工場に搬入され、
すでに多くはセメントに加工されて出荷された模様。
福島県は5月1日に周辺22か所で放射能測定を行っている。
福島県には、62か所下水処理場があり、
同様の事態が生じている可能性が高い。
福島県は、下水処理の安全運用の為の対策の緊急要望書を提出した。
この内容は、5月1日付の国土交通省のHPから推測できる。
真っ当な要望だと思われる。
さて、国に要望するのは自然な流れなのだが、
放射能関係について、ずっと、後手後手、
そして、校庭での20ミリシーベルト問題などを上げるまでもなく、
どう考えても安全サイドの指針を示さないのが、
震災以来一貫した傾向である。
そこで、少なくとも国が指針を示すまでの間、
なんらかの暫定的な指針のようなもの
というより、
を得る事ができないか、
ない知恵を絞ってみたいと思う。
これが、大震災と原発事故に関心を持ち、
散々情報発信しながら、まったく、下水汚泥問題をスルーしてしまった者の、
償いであろうか。
なお、前記事において
と書いたが、上下水道の分野において、
ニュースサイトからこのような指摘がなされていたので、
お詫びして紹介しておきたい。
世界の水事情 2011/04/12
この記事にも
「下水に関する放射線量の規制値なるものは存在しない」とあるのだが、
これはどういう意味なのであろうか?
これについては、環境に関する基本法にその秘密がある。
あっさりと表現してあるが、
と表現することもできる。
実際に、下水道現場で利用する「下水道法令要覧」にも、
せいぜい載っていて原子力基本法までではないかと思われる。
もし、詳細に載っているようなら、
現場は、それで判断したであろうからである。
現実にも、
下水処理水や下水汚泥などの放射能を測定するような体制にはなっていない。
しかし、上の法文は、
と言う風にも読めるのであり、
おそらく、そういう接続を想定している法文なのであろう。
で、あるならば、原子力基本法などの「原子力規制関係法令」に則れば、
どうなるのかを考えて見ることも無駄ではあるまい。
政府においても、そんな事を基本にし、
その上で政治判断するのだろうから。
そこで、
を速習して分かった事をまとめておきたい。
●ここに、随時まとめを追記します。
とりいそぎ、速報
平岡 憲人
博士(工学)
日本は日本らしく
我々は我々らしく
ランキング参加しています。「傑作」と下のリンクを「プチプチ」っとお願いします。
人気ブログランキング 政治 https://blog.with2.net/in.php?1067783
にほんブログ村 政治 https://politics.blogmura.com
|
|
大気に放出された放射性物質は、
雨となり都市部では下水から下水処理場に。
そこで下水汚泥となって分離される。
しかしその下水汚泥と、
焼却された焼却灰が建材に転用。
ここに世間の注目が集まっていたが、
もうひとつ、重要なチャンネルを見落としていた。
今になって、福島県郡山の下水処理場で
通常の1000倍の放射能の焼却灰(スラグ)を発見。
汚泥については通常の何倍かは不明だが同様に1000倍程度と見込まれる。
すでに、汚泥は県外のコンクリート業者に搬出済み。
原発事故以来すでに500トンが搬出されたという。
もう、震災から45日も経ってしまった。
この間に、どれだけ広まってしまったのだろうか。
まずい。
まずすぎる。
日本は日本らしく
我々は我々らしく
ランキング参加しています。「傑作」と下のリンクを「プチプチ」っとお願いします。
人気ブログランキング 政治 https://blog.with2.net/in.php?1067783
にほんブログ村 政治 https://politics.blogmura.com 福島県の下水汚泥など、高濃度の放射性物質検出 東京電力福島第一原発事故を巡り、福島県は1日、県中浄化センター(郡山市)で処理した下水汚泥と、汚泥を焼却して乾燥させた溶融スラグから高濃度の放射性物質が検出されたと発表した。
県は放射性物質を含む雨水が大量に流れ込んだためとみている。汚泥の一部は再利用目的で県外のセメント会社に搬送されており、県は追跡調査を行う。
県によると、4月22日に溶融炉周辺の放射線量を測った際、郡山市中心部の数値の数倍に達したため、28日に汚泥とスラグの濃度を測定。汚泥は放射性セシウムが1キロ・グラムあたり2万6400ベクレル、スラグは同33万4000ベクレルが検出された。事故前に処理したスラグの1300倍以上の濃度となっている。
下水汚泥に高濃度放射性物質
福島県郡山市にある下水処理施設の汚泥などから、比較的高い濃度の放射性物質が福島県の調査で検出されました。処理された汚泥は県外に運ばれて、セメントの材料として再利用されていたということで、福島県では追跡調査を行っています。
放射性物質が検出されたのは、福島県郡山市日和田町にある県の下水処理施設「県中浄化センター」です。福島県が先月30日まで行った調査の結果、汚泥からは1キロ当たり2万6400ベクレル、汚泥を焼き固めた「溶融スラグ」からは33万4000ベクレルの放射性セシウムが検出されたということです。このうち、溶融スラグから検出されたセシウムは、原発事故の前に処理されたものと比べると、およそ1300倍に達するということです。福島県では「地面の放射性物質が雨で下水に流れ込み、処理の過程で濃縮されたのではないか」とみています。
この浄化センターから出る汚泥は、県外に運ばれてセメントの材料として再利用されていたということで、県では、当面の間、再利用を見合わせるとともに、原発事故のあとで搬出された汚泥がどのように使われているのか、追跡調査を行っています。また、県内の同様の施設でも汚泥などの調査を行うほか、作業員の健康に影響がないか調べるとともに、作業員の安全確保や、放射性物質を含んだ汚泥の処理などについて、早急に方針を示すよう国に求めています。
この問題を受けて、国土交通省は、原子力安全・保安院に報告したうえで、環境省など関係機関と調整を図って、汚泥を安全に処理する方法などを検討することにしています。汚泥は、対応が決まるまで浄化施設に保管するしかなく、国土交通省は「このままでは汚泥がたまっていくことになる。これまでにないケースなので、どのように処理するのか不明な点が多いが、できるだけ速やかに対応を決めたい」と話しています。 下水汚泥から高濃度放射能=再利用停止、降雨で流入か−福島
福島県は1日、県中浄化センター(郡山市)で発生した下水汚泥から1キログラム当たり2万6400ベクレルの高濃度の放射性セシウムが検出されたと発表した。県は、福島第1原発事故で外部に放出された大量の放射性物質が降雨により下水に流れ込んだと推測している。
汚泥を減量化処理してできる「溶融スラグ」からは1キログラム当たり33万4000ベクレルが検出されたという。原発事故前に処理したスラグから検出されたのは246ベクレルだった。
同センターでは毎日80トンの汚泥が発生し、うち10トンを再利用のため県外のセメント会社に搬送しているが、県は1日付で再利用を停止。事故発生以降にセメント会社に運ばれた汚泥は計500トンとみられ、実際に再利用されたかなどについては今後調べるという。 福島の汚泥から高濃度セシウム 郡山市の下水処理場 福島県は1日、同県郡山市の下水処理場「県中浄化センター」で、汚泥と汚泥を焼却処理した溶融スラグから高濃度の放射性セシウムを検出したと発表した。県は、降雨により地表の放射性物質が混入したとみている。
県によると、汚泥からセシウムを1キログラム当たり2万6400ベクレル、溶融スラグから同じく33万4千ベクレルを検出した。原発事故前の溶融スラグは同246ベクレルだった。
1日に80トン出る汚泥のうち、70トンは溶融炉で処理し、10トンは県外のセメント会社が再利用している。溶融スラグは1日に2トン発生する。
県は1日からセメント会社への搬出を停止したが、事故以降に500トンが運び出された。溶融スラグも道路の砂利などとして利用しているが、同センターは事故以来出荷していなかった。
県の担当者は「溶融スラグの濃度が高いのは、焼却などの下水処理の過程で濃縮されたためとみられる」と話した。
解説をここに書きますが、
取り急ぎ、速報。
下水道学を修めた者として、
不注意に申し訳ない。
博士(工学)
平岡 憲人
日本は日本らしく
我々は我々らしく
ランキング参加しています。「傑作」と下のリンクを「プチプチ」っとお願いします。
人気ブログランキング 政治 https://blog.with2.net/in.php?1067783
にほんブログ村 政治 https://politics.blogmura.com
|
|
石原都知事は諦めずにパチンコに切りかかっている。
「無道徳」という放射能をまきちらすパチンコ業界。
この国の正常化はパチンコとの戦いにかかっている。
戦おう 「パチンコ春の陣」!
パチンコ勢力は、南北あげて「民族差別」だと、
いつもの「恫喝」をはじめた。
道徳を守ろう、「不道徳は隔離して場を与え共存」しよう
日本で初めての会です。池袋駅前の豊島公会堂にて5月25日(水)18:30開会 若宮健氏の講演、中毒経験者、識者、地方議員からの訴えなど。
知事の部屋>都民のみなさんへ(4月)(前略)
それから、多くの日本人が好きなパチンコ屋です。これは、一日中チンチンジャラジャラ大きな音楽をかけ、煌々とネオンサインを灯している。一つずつの機械も電力を食うわけですが、しかも、それで食っている人がいるという、こういう生活様式というものは、私たちは、反省の対象とすべきなのではないでしょうか。
パチンコ屋をやっているのは、在日の韓国系の人が多いそうですけど、その一部の人が、「これは自分の母国の韓国でも流行るだろう」と持って帰ったら、面白かったんでしょう、たちまち人気になった。これは人間を怠惰にして、人生を狂わせるということで、当局が乗り出して、韓国ではパチンコは全廃されました。
私はそれを必ずしも是とはしません。しかし、一日中、ああいった機械が回って、騒音を立てている。しかも目抜き場所の再開発が行われると、真っ先に建つのがパチンコ屋だったら、これは、あんまり誇るべき文明の対応とは、私は言えないと思います。 (後略)
<社説>「違法献金」と都知事のパチンコ叩き
共生の日常なぜ見ない 東日本大震災が起きた3月11日、全国紙の1面トップに「首相に違法献金の疑い 104万円 在日韓国人から」(朝日)、「石原知事 出馬へ 混乱回避へ決断」(読売)の記事が踊っていた。
大震災は夥しい人命と家財、生産手段を奪い、多くの人々のこれからの人生と日本の将来に土泥を流し込んだだけではない。きちんとケジメをつけるべき問題をも流失させた感がある。被災地への緊急支援物資伝達や炊き出し、義捐募金活動に精力的に取り組んできた団員(※昔から火事と葬式はどんな相手にも手を差し伸べると決まっている、感謝はするが特筆すべきことではない)の多くも、わだかまりを引きずっていた。
「違法献金」問題では、日本社会の一員である永住同胞と政治家との関係の在り方が整理されるべきだった。「石原出馬」については、外国人を差別・排斥する発言を繰り返してきた氏の資質を徹底検証しなければならなかった。
「在日隔離」にも(政治資金の話が続くが、記事の趣旨とずれるので略)
節電対策に便乗 石原都知事は、「本音を隠さない実行力のある人物」との《風評》を裏切って、案の定、不出馬宣言を撤回し、無難に4選を果たした。東日本大震災の影響で無風となり、数々の不穏当な発言とそれを発して平然とする体質に一筋のメスも入れられなかった。
(節電のことは、別記事で繰り返し述べたので略)
パチンコ業界は幾多の試練を経て、30万人を雇用する一大産業(※30万人を使い捨てにして1700万人を収奪させる産業)に成長して久しい。庶民の娯楽(※庶民の賭博の誤り)であるだけでなく、ストレス社会の憩いの空間、無縁社会の触れ合いの場(※賭博が一家離散の元、詭弁も甚だしい)となっており、何よりも日本独特の遊文化(※だれも誇りに思っていない)として定着した。
石原知事は、カジノ建設構想の熱心な推進者でもある。「文化は人間のアミューズメントから発する。カジノは不況の中、雇用や文化、財源の確保に格好の材料」というのがその弁だった。そうした発想を持つ人物が節電対策に便乗し、パチンコ業界を狙い打ちにするのは、在日同胞経済をさらに疲弊させる(※無道徳が荒稼ぎする事はゆるされないだけ)半面で、カジノ構想に勢いを付けようとする両睨みのパフォーマンスと見るほかない。
再起へ手を携え 東日本大震災は改めて、日常生活の現場では同胞も日本人も分かたれず、肩を寄せ合い、助け合いながら生きている姿(※駅前にパチンコ屋があって日本社会を食い物にしている事か?)を浮き彫りにした。ともに被災し、そして今、ともに再起すべく手を取り合っている。この現実に敢えて割り入り、一方を貶める政治手法は、復旧の次元を超え、生まれ変わろうとする日本にふさわしくない。「内なる国際化」を通じて「世界の中の日本」へと、より明確に舵を切るよう願う。
石原都知事の「パチンコいらない」暴言
[朝鮮新報 2011.4.28](朝鮮総連の新聞) 安っぽすぎる差別と排除の無間地獄 石原慎太郎・東京都知事の「パチンコいらない」発言が大変な評判を呼んでいるという。正確には東京都知事選の選挙戦最終日だった4月9日の街頭演説で、福島第1原発の事故に伴う電力不足の折から、「自動販売機なんてやめちまえ。コンビニで買って家で冷やせばいいじゃない」「パチンコはジャラジャラと音を立てるために電気を煌々とつけるのは、世界中で日本だけだ」「二つの電力がなけりゃ、福島の原発はいらない」云々とまくし立て、当選後も同じ話を繰り返してのけたものである。 とりわけパチンコ無用〝論〟がネット上で好評だと聞いたので覗いてみると、確かにそうだそうだの大合唱。もちろん誰がどう考えるのも自由だが、「今の日本にはこういうカミナリ親父が必要だ」「関東大震災と世界大恐慌が相次いだどん底に生まれ育ったたくましい世代」などという反応は誤解も甚だしく、看過するわけにはいかない。
思い上がりの権化 石原都知事はただ単に戦争成金のドラ息子だ(※えーーと、それは偉大な首領様のことか?)。夥しい屍の上に蓄財されたカネでヨットを買い与えてもらった少年時代を自慢して、「(私たち兄弟は)まぎれもなく選ばれた者だった」(「弟」幻冬舎、1996年)と胸を張ってしまうことのできる、幼稚で思い上がりの権化のような人なのだ。(※えーーと、それは偉大な首領様のことか?)当時の彼は64歳にもなっていた。パチンコがどうのこうのの現在は、なんと80の大台にさしかからんとしているのだからあきれ果ててしまう。
(略)
そう言えば今回の選挙戦中も、石原都知事は被災地のボランティアを買って出るでもないのに防災服で通した(※えーーと、どこかに労働をかって出るでもないのに作業着で通してる方が・・・)。どこまでもパフォーマンスで世の中を泳ぎ続けるタレントは、そして今回も、世間一般には好感情を抱かれにくい「パチンコ」(※その理由を考えた事があるのか?「差別」で思考停止か?)という、格好のターゲットを発見したのだった。
ネット上の反響を眺めていくと、そして案の定、パチンコ店の経営者に多い在日朝鮮人に対するひぼう中傷が溢れていた。石原都知事の計算づくというよりは、いつも通りの差別が、いつもと同様か、時節柄、いつも以上の付和雷同を集めているということらしい。(※当ブログでは「無道徳」だから、と言う事で一線を画しております)
(略) この手の酔っ払い(※えーーと、以下略)はどこにでもいる。だからって差別してしまえば同じ穴のムジナの謗りを免れない。彼自身が吐いてきた暴言が暴言だけに、本稿も含めてたいがいの罵倒は許されてしかるべき(※いきなり差別を肯定してしまいましたが・・・)ではあるものの、差別だけはいけない。取り合わないのが一番だ。
知的退廃の跳梁跋扈 問題は、こんなものに同調している人々の方である。(略)
ヒューマニズムだけで物を言っているつもりはない。権力の側にいるわけでもないくせに、憎むべき相手を取り違え、前近代的で安っぽすぎる差別と排除の無間地獄に陥った人間(※誰の事ですか、鏡をご覧)は、自らも滅びる運命へと誘われていくのが世の常だ。卑劣と無責任に服を着せただけのような人々(※誰の事ですか、鏡をご覧)が、自分たちに都合よく築いているシステムの下で恣意的に決めた価値観に囚われきった(※誰の事ですか、鏡をご覧)臣民たちの、「欲しがりません勝つまでは」を必死で順守している滑稽は見るに耐えない。
無惨すぎる時代に一刻も早くピリオドを打とう。この国の社会にあっても、少しは真っ当な人間性を獲得しようではないか。(斎藤貴男、ジャーナリスト)
善悪は、文明圏によって違う。
宗教によって違うと言い換えてもいいし、
民族によって違うと言い換えてもいい。
ただ根本的には文明圏によって違うというのが実態だ。
とは、日本においては、日本社会の善悪に従えということを
現している格言である。
朝鮮民族は、日本の近代化が始まって150年、
日本民族と様々な形でつきあってきた。
それでも、善悪の基準が全く異なっている。
これは文明圏が異なる以上当然のことだ。
しかし、彼らは
ということを主張しているようだ。
しかし、逆を考えれば分かる
彼らは、この事を「日帝支配」と称して、憤激しているのではないのか?
なぜ、「自分の欲せざる所、人に施すことなかれ」
というキリストの教えに従わないのだろうか?
パチンコは、韓国においてすら「排除」「全廃」された悪徳である。
しかし、他国の事は良くわからない、
この是非は置いておこう。
我が国において、
パチンコを「健全な娯楽」だと認識している人間はほとんどいない。
業界の人間の詭弁をのぞけば。
であることは、
もしパチンコが換金できなければ、
年間21兆円などという規模で成立しないことからも明らかだ。
善悪に反する「悪徳」は制限を受ける。
ゼロになどならない、
その必要もない。
パチンコ業界は、
終始一貫して、
これに反している。
これ以上のさばるなら、
日本国民は立ち上がる。
戦後65年、大いに稼いだ。
これからは、日本社会に還元する時だ。
パチンコ税を制定し震災復興へ
パチンコCMには「ギャンブル依存症警告」義務付けを
外資系による賭博産業運営の禁止を
日本は日本らしく
我々は我々らしく
ランキング参加しています。「傑作」と下のリンクを「プチプチ」っとお願いします。
人気ブログランキング 政治 https://blog.with2.net/in.php?1067783
にほんブログ村 政治 https://politics.blogmura.com
|
|
徐々に落ち着きを見せてきた福島原発
放射能を帯びたがれき撤去に、
急きょ耐放射能フォークリフトを開発、
5月から実戦配備。
おそらく、この大災難を教訓として、
我が国の耐放射能テクノロジーは、
世界最高のレベルになる。
医療も、重機も、原発も、
社会の制度も、放射能除去技術も。
そして、有事対応も。
日本は日本らしく
我々は我々らしく
ランキング参加しています。「傑作」と下のリンクを「プチプチ」っとお願いします。
人気ブログランキング 政治 https://blog.with2.net/in.php?1067783
にほんブログ村 政治 https://politics.blogmura.com 放射線遮蔽のフォークリフト 三菱重工、原発作業向けに来月納入
三菱重工業は27日、放射線を遮る特殊なキャビン(操縦室)を付けたフォークリフトを、世界で初めて開発したと発表した。3月末に東京電力から依頼を受けて開発した。福島第1原子力発電所周辺でのがれきの撤去作業向けに、5月中に2台納入する。
作業員が入るキャビンは厚さ10センチの鋼板で覆い、窓ガラスにも厚さ23センチの鉛ガラスを使用した。キャビンの通気口にはちりなどを除去できる特殊フィルターを付けており、通常のフォークリフトに比べて作業中に浴びる放射線量を50分の1から100分の1程度まで減らすことができる。
車体は全長7.3メートル、幅2.5メートル、高さ3.8メートル、重量は30トン。最大9トンの荷物の運搬が可能で、「巨大ながれきの撤去にも対応できる」(前川篤常務)という。
現在、福島第1原発では、無人の重機を遠隔操作してがれきの撤去が行われているが、有人のフォークリフトが現場で直接作業できれば、がれきなどの処理の大幅なスピードアップが期待できる。
同社は今後、東電や重機メーカーから要請があれば、フォークリフトの増産やキャビン製造技術の提供も検討するという。 放射線を遮蔽するキャビン搭載の大型特殊フォークリフトを納入 |




