我が家は北朝鮮

我が家の世界最強の鬼嫁(母)を紹介します! これは統合失調症でしょうか・・・

鬼嫁エピソード

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

離婚裁判

今朝は高島政伸と美元の離婚裁判のニュースを見入ってしまいました。
 
 
 
離婚したい夫
  VS
離婚したくない妻
 
 
父が仮に離婚を決断したとしたら、
 
離婚調停→離婚裁判になることは間違いないだろう。
 
 
二言目には、
離婚を武器に父を脅迫し続けてきた母。
 
しかし、
 
離婚などする訳はない。
 
なぜなら、
父がいないと、
洗濯をしてくれる人がいない。
洗濯ものを取り込んでくれる人がいない。
風呂の掃除をしてくれる人がいない。
庭の花の水やりをしてくれる人がいない。
夕食の手伝いをしてくれる人がいない。
食事の片付けをしてくれる人がいない。
掃除をしてくれる人がいない。
ゴミ出しをしてくれる人がいない。
町会にでてくれる人がいない。
自分がやりたくない事をやってくれる人がいない。
愚痴を聞いてくれる人がいない
いじめる対象の人がいなくなる。
大好きな海外旅行に行って通訳をしてくれる人がいない。
旅行に行って案内役がいない。
そしてなにより、
生活が苦しくなる。
 
 
だから離婚なんて切り出された時には、
 
家はわたさない。
持ちマンション(一部屋)もわたさない。
貯金もわたさない。
年金は半分もらう。
 
そして自分は
いかに父からDVを受け続けてきて、
いかに父から苦労をかけられ、
いかに父のせいで不幸な人生を送ったかを
裁判で泣きながら訴えることでしょう。
 
自分の言動は棚にあげ、
ないこともあることにし、
自分が都合のいいように話をつくりあげ、
自分に都合が悪いことはなかったことにする。
 
 
あの母も必ずそうします。
 

母の奇行

母の信じがたい奇行の数々、
すべてを紹介するには、
時間と行数が足りないでしょう。
 
もはやた単に
 
《性格が悪い人》、
 
ではなくもはやこれは
 
《人格障害》
 
でしょう。
 
そこで調べてみました。
 
妄想性パーソナリティー障害
演技性パーソナリティ障害
 
これらの症状にほぼあてはまります。
 
 
以前は母親の事を嘘つきと思っていましたが、
あの人は嘘をついている自覚がないようです。
人のせいににしたり、言ったことを言ってない等々、
数々の嘘をついているうちに、
本当に脳の記憶の中でそういうふうに完全に記憶が置き換えられているようです。
 
ああ言えばこう言う、
追い詰められてあげくの果てにはパニック。
全く会話が成立しません。
 
 
 
では治療法は???
 
調べました。
人格障害の治療は
「人格障害の人の問題行動は激しく、周囲を振り回します」
「自殺をほのめかしたり実行するので大変」
「治療の中でもちょっとした主治医の言動が思わぬ本人の反応を招いて、治療に無関係なやりとりでかなりエネルギーを使います」
 
治療なんて無理じゃん!!
 
次の治療法が
強制入院!!
自分を見詰めなおす絶好の良い機会になるようですが、
最強の母にはそれはないでしょう。
 
投薬はあくまでも補助的な治療法というではありませんか。
 
 
やはり解決方法なんて存在しないようです。

将軍さらなる独裁化

まるで北朝鮮のような独裁国家のような実家とは、
10年前脱北に成功した私は、
極力関わりを持ちたくない。
 
されど、
産みの母。
そこで奴隷のように働かされ続けてきている父。
 
あの母の元で生活を初めてもう50年近く。
今では完全な母のマインドコントロールの下で日々暮らしています。
親族は幾度となく、
父親奪還を試みましたが失敗。
私も脱北を幾度となく進めましたが、
長年母の支配下に置かれた父を母から脱却させることはできませんでした。
本人の意志なのだから仕方がない。
 
しかし、
父の退職後、
さらなる母の支配が強くなっているようで、
親しいご近所のおばちゃんから連絡がありました。
 
 
 
母一人では海外旅行に行けないので、
この夏旅行に行きたいが為に、
リストラにあったと聞いていたけど
実際は母が無理矢理退職させたらしく、
 
夏の旅行費用を捻出する為に
今では唯一となった父の楽しみの小さな車を売ることにし、
 
でも毎日一日十中父と一緒いては父をののしり、
冷蔵庫の中のものを勝手に食べないように冷蔵庫をさわらないように命じ、
一緒に食事をしたくないからと父を二階で食事させたり、
トイレに降りてこられるのもいやだからとポータブルトイレを父の部屋に置くと言ったり、
 
母の奇行がさらに強烈強固なものになっているそうです。
 
 
もちろんそんなところに父も入れたものではない。
以前は会社という逃げ場があったが、
お金も携帯も持たせてもらえない父は、
夜8時頃散歩に出かけて12時頃まで一人どこかのベンチで時間をつぶしていたそうです。
 
 
 
どうやったら
父を母のマインドコントロールから説き、
離婚にもっていけれるものか、
また真剣に考えてみます。
 
でももはや、
『離婚』という概念すら奪われた父。
 
私にいったい何ができるのでしょうか・・・
ついに中島知子の父親が奪還計画を実行。
その父親に自ら罵詈雑言を浴びせたとか。
 
 
うちの父方の親族も、
昔、母と結婚して間もない頃、
離婚をしろと説得を試みたが失敗。
 
母にマインドコントロールされている父は
もう10年以上94歳になる実母と連絡を絶ち、
死に目も会わない覚悟。
それも94歳の実母が招いた結果と信じて疑わない。
 
 
 
中島知子の占い師は、
同居している人のお金が底がつくまで寄生し、
お金がなくなったら新しいターゲットを見つけるそうですが、
 
 
母は退職金がはいったばかりの父の年金が入り続ける限り、
父に依存しマインドコントロールし続けることでしょう。
 
 
 
 
中島知子が一日も早く復帰することを期待しています。
 
そして、
父も一日も早く離婚することを願っています。
 
 
 

霊媒師

日曜日のミスターサンデーに
今話題の霊媒師と5ヶ月同棲したことがある女性がその実態を
激白していました。
 
その女性によると、
霊媒師は夜はその女性にマッサージをさせ続けその女性を寝させないそうです。そしてその女性が睡眠不足になり善悪の判断をつける思考がまわらないようになっていくそうです。
 
 
その霊媒師の奇行の数々とは、
被害者女性が外部と連絡を取れないように携帯をとりあげたそうです。
まるで、母が父に携帯を持たさないように・・・
 
 
霊媒師がお風呂に入る時は被害者女性がご主人と会話しないように
お風呂の前で正座させて待たせていたそうです。
まるで、私と父が二人っきりで会話しないように我が身が先に寝ない将軍様・・・
 
 
霊媒師が自分の言うことを聞かせる時は
「神のお告げだから」というそうです。
まるで母が、「私は病気だから」と言っては父に指令するように・・・
 
 
霊媒師は「神のお告げ」と称しては
生活に関するすべてを指示するそうです。
まるで母が父に言うように・・・
 
 
ある時、
その霊媒師がレンタルDVDをたくさん借りてこさせ夜な夜な見るようになったおかげで女性は睡眠をとることができ、
「おかしい」と気づき初めて霊媒師に一日お休みをくださいと懇願したそうです。
 
その霊媒師が家を出て行く時、
 
 
『私のすべてを受け入れてほしかっただけなのに』
 
と吐き捨てて出て行ったそうです
 
 
 
父は母のすべてを受け入れてもう数十年。
父が母を後にするのはいつのことだろう・・・
 

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事