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地と足の裏の
その感覚を感じてみる
思い起こしてみる
あぁ・・・
天上への志向 ということと
地を這う土着への志向 ということの
この違い・・・
・・・難しい・・・
形式のあるものの中からの表現と
観念そのものを表現することの
・・・難しさ・・・
でも
不思議なのは
ぐるぐる
しそうなのに
全くしない・・・
しないのだ・・・
この難しさが
たまらなく
そそられる
この困難さが気持ちいい・・・
いい感じだ・・・
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土着ってすごい事だけど、もう完全に無理なんだね、いつのまにか裸足が無理になってた、知り合いの子供2歳が裸足でゴロゴロ砂利の上を走ってた。体ってそう言うもんなんだね。土着できない私は借りの世界しか見えないわけだよ。私も2歳の頃は足の裏で田んぼの泥の匂いを嗅いでた気がするんだがなあ。
2011/7/21(木) 午前 9:15
こんにちは。
素足で土を踏みしめてみること。先ず実践。
どんどん力が湧きますよ。ほんと。
僕は、今でも渓流釣りをしている能天気。
森の中を素足で歩いてみることもしばしば。
気持ちいいいですよ。
コンクリートの世界でも…
机の中は見えないから靴脱いでいる
不作法者です。
縛られるのがどうも…ガハ。
アスファルトの下に土があるってこと忘れちゃっています都会人は…地球がくしゃみすれば、泥と海水だけだってことを。
[ gigei10 ]
2011/7/29(金) 午後 3:11
TAKAさんっ☆
も〜すみませんっ。こんなに遅くなっちゃって・・・(汗)
あのね、あのね、今ね、裸足で踏んでるの。いろんなものを。
いろんなもの、だよ♪
そのいろんなものが何なのかはね、今、分かってるものもあれば
これからわかるものもあるんだよ。
とにかくね・・・見つけちゃったんだ、ワタシ。
今ね、夢中なんだ♪
2011/8/14(日) 午後 11:28
伎芸天さんっ☆
・・・申し訳ありません・・・放置のままで(汗)
あの・・・今度、ぜひ、一献!!(笑)・・・などと笑って
ごまかしているのではないのですよ・・・ええ!ほんとうに(笑)
力が湧くというか・・・
呼び起こされてるというか・・・
気づかされているというか・・・
”内”であっても”外”であっても
ほとばしる感じ・・・なんです。
そこが板の床であっても
畳であっても
確かに足が土に・・・という思いで
踏んでいます。
踏んで自分の情動を
その先へ運んでいる・・・運びたいと
思っているのです
とんでもないことへ
それこそ
踏み込んだ気持ちです
そして
ものすごく
うれしい・・・
のです・・・はい♪
2011/8/14(日) 午後 11:37