|
最近の私の流行りは、これです。ビールに入れる塩。まろやかになった感じで、ライムも利いていて、あわ立ちよく、お勧めです。
本州縦断ツーリングをした時の賞状が鉄の尻協会から届きました。承認に二年と八ヶ月かかって、やっと届きました。長かった。
五月五日土曜日、今年はKH400に乗れました。鯉のぼりは、風で飛んでいってしまうのではと心配でしたが、最後まで付いてきてました。
5月6日、ストックブリッジと言う町でイベントがあったので、KH400でそのまま行ってきました。鯉のぼり、好評でした。
ストックブリッジに集まった日本人ライダーの5台。
ストックブリッジにいたバイクたち。
円/米ドル 110 円/米ドル
総走行距離 113.2 Mile (182.2 km)
給油回数 1 回
合計給油量 3.117 Gallon (11.8 リットル)
合計ガス代 9.25 米ドル (1018 円)
平均ガソリン価格 2.969 米ドル/Gallon (86.27 円/リットル)
平均燃費 21.238 MPG (9.03 km/リットル)
入場料、走行料 0 米ドル (0 円)
宿泊費 0 米ドル (0 円)
飲食費 7.2 米ドル (972 円)
お土産 0 米ドル (0 円)
合計費用 16.45 米ドル (1810 円)
5月13日の日曜日は、ハーセンズアイランドまでツーリングでした。3台で行きました。天気も良く気持ちの良いツーリングでした。
帰りに最後の在庫のプラグを交換、プラグがよくかぶるので、今年六本目、燃費も悪く、ここらへんで根本的な対策をしたいところです。
円/米ドル 110 円/米ドル
総走行距離 145.6 Mile (234.3 km)
給油回数 2 回
合計給油量 6.289 Gallon (23.8 リットル)
合計ガス代 18.05 米ドル (1986 円)
平均ガソリン価格 2.869 米ドル/Gallon (83.37 円/リットル)
平均燃費 19.10 MPG (8.12 km/リットル)
入場料、走行料 5 米ドル (550 円)
宿泊費 0 米ドル (0 円)
飲食費 15.72 米ドル (1729 円)
お土産 0 米ドル (0 円)
合計費用 38.77 米ドル (4265 円)
5月18日の金曜日は、会社が終わってから、久しぶりのセカターボ、一泊してちょっと走ってきました。その後しばらく、通勤などでセカターボを使っていたのですが、6月4日の朝エンジンをかけようとしたら、かからない。また、暫く放置となりました。
円/米ドル 110 円/米ドル
総走行距離 363.2 Mile (584.5 km)
給油回数 2 回
合計給油量 6.591 Gallon (25.0 リットル)
合計ガス代 22.79 米ドル (2507 円)
平均ガソリン価格 3.459 米ドル/Gallon (100.51 円/リットル)
平均燃費 43.71 MPG (18.58 km/リットル)
入場料、走行料 0 米ドル (0 円)
宿泊費 97.2 米ドル (10692 円)
飲食費 26.45 米ドル (2910 円)
お土産 0 米ドル (0 円)
合計費用 146.44 米ドル (16108 円)
5月28日は近くの町でパレードがあって、三男が参加するので見学。
6月2日、バーグマン400の新品メインハーネスがやっと届きました。前回ブログをアップ後すぐにオーダーしたのに一ヶ月くらいかかってます。
6月7日はロイヤルオークのバイクナイト、会社を定時で上がって、7時ころにロイヤルオークに到着、乗れるバイクがないので情けないけど四輪の車で行きました。
6月9日と10日の週末はバーグマン400のの修理で、メインハーネス、イグニッションコイルへのサブハーネスも新品に交換、アースの線は、もう一つのラインを別に追加しました。
6月13日からバーグマン400での通勤を再開しました。6月14日、冬用タイヤを夏用に交換しました。
6月15日、フロントブレーキの利きが悪く、左側がデッスクをパッドで挟んでなかった失敗に気がついて再度ブレーキを付け直しました。
6月16日、ジンジャーマンレースウェイに飲みに行きました。ジンジャーマンレースウェイでテントで一泊、私のような酔っ払いの相手をしていただたライダーたちには感謝でした。帰りの高速道路で、いつもより水温計の針が高い温度を差していて、ちょっと心配です。
円/米ドル 110 円/米ドル
総走行距離 406 Mile (653 km)
給油回数 1 回
合計給油量 6.438 Gallon (24.4 リットル)
合計ガス代 19.31 米ドル (2124 円)
平均ガソリン価格 2.999 米ドル/Gallon (87.1 円/リットル)
平均燃費 52.7 MPG (22.4 km/リットル)
入場料、走行料 10 米ドル (1100 円)
宿泊費 0 米ドル (0 円)
飲食費 7.52 米ドル (827 円)
お土産 0 米ドル (0 円)
合計費用 36.83 米ドル (4051 円)
|
Majesty
[ リスト | 詳細 ]
|
9月5日の土曜日の朝、フェリーが大阪南港に着岸して、ryutaro様といっしょに走り始めました。大阪では、朝食を食べるためにコンビにを捜して、ぼやっとしていたら、左側からすごい勢いで抜いていく車があって、かなり冷や汗をかきました。大阪城の近くを通るので、大阪城によって行くことにしました。駐輪場を捜して、まわりをうろうろしました。無料の駐輪場を見つけて停めました。
ryutaro様といっしょに大阪城を見学しました。天気も良好でした。
巨石。どうやって持ってきたものかワンダーの世界です。
中は有料なので、入りませんでした。
豊臣大阪城は黒かったそうです。当時は木の板が高価で、それを見せびらかすため黒塗りだったらしいです。歩いて駐輪場まで帰る時も道を間違えてしまい、迷って余計に歩きました。
そこから暫く走って、高速道路に乗って、甲賀PAで休憩、ryutaro様と、ここでお別れしました。ryutaro様、1000マイル走行、お疲れ様でした。ありがとうございました。
高速道路を降りて、吉野家でお昼にしました。日本に行ったら一度は行かないとなりません。
そこからは下道で行きました。湯谷温泉【ゆーゆーありいな】で休憩して、お風呂に入りました。
途中でビールなどを買い込みました。
この夜は湯谷温泉の近くで、かなり飲んで一泊させてもらいました。ありがとうございました。
9月6日の日曜日は、お昼ころにサークルKで待ち合わせでした。出発した時からポツリポツリときはじめて、途中から本格的に雨が降ってきました。一軒目は休業であったため、ユーターンして次のお店に行きました。ミニトレイルが飾ってあるお店でした。
かわいい子ちゃんもおりました。ケンタ様、トトマル様、大阪のテッチャン様、三河様といっしょに食事をしました。皆様、ありがとうございました。
私は二段プラス特大五平餅でしたが、三段プラス特大五平餅の人もいて、負けました。
そこから車二台とマジェスティで雨の中のワインディングロード、加茂広域農道を通って、どんぐりの里いなぶで休憩しました。晴れていれば楽しそうな道路でした。休憩していたオートバイは私のマジェスティを含めて三台でした。
それから少し走ったら、目的地に到着しました。びしょびしょに濡れていたので、お風呂の準備に時間がかかってしまいました。そして、夜のBBQ。屋根があるので、雨でもできます。しいたけ、最高。ヨコも様、ありがとうございました。
サンマも最高。
Shige6038様、大阪のテッチャン様、三河様と四人でBBQでした。たらふく食べました。
9月7日の月曜日の朝も温泉に入りました。大きな露天風呂は貸切でした。
三河様、ありがとうございました。こんなに十分なもてなしを受けたのは生まれて始めてでした。
治部坂の食事処兼ペンションでモーニングをいただきました。
そこから最初は下道でワインディングロードを通って、途中から中央道経由で東京まで帰りました。
実家の近くで、延長風防、スマホホルダー、スマホ電源ライン、空気座布団、スロットルロッカーを取り外して、午後六時半、無事にレンタルバイクを返却しました。返却時、お店の人が日数を数えられなくて、追徴金を取られたのですが、帰ってからもう一回お店に戻って、数えなおして返金してもらいました。
今回の日本旅行でお世話になった多くの方には感謝です。ありがとうございました。
|
|
9月4日の金曜日の朝、眠れないのでいっしょに1000マイル走行をしたryutaro様と夜中にブログのコメント欄とかで連絡して、6時出発にしてもらい、同じホテルに泊まっていたryutaro様といっしょに走り出しました。この日はryutaro様のお友達のTAMA様に九州を案内してもらいました。TAMA様とは菊水I.Cで7時ころ待ち合わせでした。8時過ぎくらいに、道の駅旭志で最初の休憩でした。
走っている時は、ただついて行っただけで、どこをどう走ったか分かってませんでした。後でロケーションヒストリーで見た道筋です。阿蘇パノラマライン、ミルクロード、やまなみハイウェイとか通ってきたようでした。
最初の絶景です。阿蘇は景色が最高でした。さらに言えば、ワインディングロードも相当なもので、路面状況も良く、オートバイ乗りの世界遺産のようなところでした。
阿蘇の噴火口が見えました。この日は噴火口の近くには行けませんでした。中岳火口への登山口は立入禁止とのことでした。
草千里というところで止まって、絶景を見学しました。ガスっていて、遠くまでは見えませんでしたが、それでも素晴らしい景色でした。牛が放牧されていて、まるで日本ではないような風景でした。
草千里と烏帽子岳の看板です。
次に、小さなお地蔵さんのあるところで、止まりました。
通称、天空の道と言うのだそうですが、正に飛んでいるような錯覚を誘う景色でした。かなり、感動しました。道路自体は通行できないとのことで残念でしたが、この景色を見れただけでも十分でした。阿蘇の風景はスイスの峠道に匹敵するのではと思うくらいに、素晴らしかったです。
TAMA様に案内してもらいながらも、わがままを言って12時に大観峰に着くように調整してもらって、Ra Moote様と待ち合わの場所の大観峰にほぼぴったりに到着しました。大観峰でTAMA様、ryutaro様と一旦お別れでした。駐車場を回っているとRa Moote様を見つけました。平日にもかかわらず、何と四人もの方とここでお会いできました。わざわざ来ていただいた方には、感謝のしようもありません。大観峰からの眺望もすばらしかってです。その後、ここで五人でお昼にしました。
ここからCB500Four二台、CB550Four2、プジョーの三輪バイク(メトロポリス?珍しいバイクでした)といっしょにツーリングでした。
大観峰から三愛レストハワスまで、五台でいっしょに走りました。30分くらいで到着しました。Ra Moote様のブログが詳く分かりやすいです。
三愛レストハワスの駐車場でしばらくだべって、解散となりました。I沢様、Y田様、T中様、Ra Moote様、ありがとうございました。三愛レストハワスで待ち合わせで、TAMA様、ryutaro様と再開しました。
そこから先も、絶景とワインディングロードが続きます。長者原というところでストップして、写真タイムとなりました。TAMA様のブログがうまく纏められていて、読みやすいです。
三時半くらいにゆふいんあたりで、TAMA様、ryutaro様とまた、別行動として、TAMA様に教えてもらって、私は別府の温泉に向かいました。TAMA様、ありがとうございました。お世話になりました。高速道路で、ゆふいんから別府には30分くらいで到着しました。
鉄輪温泉、かんなわおんせんと読むらしいです。
最初は地獄原温泉。100円を賽銭箱に入れて入浴しました。
地獄原温泉は誰も入っておらず、貸切でした。何の文句もなし、いい湯でした。
次は渋の湯。混んでました。ロッカーに100円を使うことが入浴料でした。着替えるところで蚊に刺されました。
次は上人湯。前の食堂で入浴札を100円で購入しました。上人湯も誰も入っておらず、貸切でした。
何の文句もなし、いい湯でした。
次はすじ湯。100円を箱に入れて入浴しました。
すじ湯も誰も入っておらず、貸切でした。いい湯でしたが、ここは水が出ないので、少し不便でした。
鉄輪温泉からフェリー乗り場までは15分かかったかどうか、近かったです。バイクでフェリーに乗るのは、初めてなのです。フェリーに乗ってみたかったのでした。ここでまた、ryutaro様にお世話になって、乗り方、車検証の準備とか、教えてもらいました。下記のリンクはryutaro様の記事、内容が濃く、よくこれだけたくさん書けるものといつも感心しています。
フェリーに乗り込みます。私は安上がりのため、集団雑魚寝部屋でした。ryutaro様とバイキング形式でゆっくり夕食、その後、さっと風呂に入って横になったら、あっという間に朝でした。
続きます。
|
|
前回からの続きです。9月2日の水曜日の朝、八戸市内のローソンで、一日分の食料や飲み物を準備して、8:45AM八戸市を出発しました。
前日までの情報で磐越自動車が通行止めとなっており、一回高速道路を降りないと通れないということが分かったため、磐越北陸経由は止めて、今回のルートは、北関東自動車道と中央高速を経由していくことにしました。東名高速経由は、他のルートよりも30kmくらい遠いことと夕方の混雑時間に首都圏を通過することになるため、却下されました。
上の地図を見て、高速道路を途中で降りないと思っていたのですが、ナビの指示で佐久インターで高速道路を降りることになってしまいました。ここまでの分のETCの割引がなくなってしまったのは、予想外でした。
佐久から岡谷まで、下道で行くことになりました。夕方の混む時間で渋滞してるし、かなりのワインディングロードで、高速道路以外と通るとは思ってなかったため、予想外に時間がかかって焦りました。ワインディングロードを途中で楽しめたので、良かったとします。岡谷からまた高速道路に乗りました。関西を通っている時はかなり辛かったですが、西宮で給油して元気を取り戻しました。
千マイルということで、門司まででも距離は十分だったのですが、門司で降りてガソリンスタンドを捜すも、夜中で開いているガソリンスタンドがなく、ぐるぐる回って、もう一回高速道路に乗って、古賀サービスエリアまで行くことになりました。
古賀サービスエリアで最後の給油をしたのが、9月3日のAM3:59で、1704kmを19時間14分の旅でした。ryutaro様のT−MAXと二台でいっしょに達成しました。ryutaro様、お疲れ様でした。
円/米ドル 116.09 円/米ドル
総走行距離 1704 km (1059 mile) 給油回数 9 回 給油量 67.84 リットル (17.92 Gallon) ガス代 9658 円 (83.19 米ドル) 平均燃費 25.26 Km/L (59.42 MPG) 1000mile runの所要時間 19:14 時間 1000mile runでの平均速度 88.60 km/h (55.05 mile/h) 道路代 22110 円 (190.46 米ドル) 宿泊費 3900 円 (33.57 米ドル) 駐車場代 600 円 (5.17 米ドル) 食費 2291 円 (19.73 米ドル) 合計費用 38559 円 (332.15 米ドル) そのまま古賀サービスエリアで仮眠して、これ以上眠れなくなったので、ちょっと観光に行くことにしました。高速道路を戻って、関門橋を渡ります。ミシガンにあるマキナック橋を思い出します。
山口県に戻りました。
途中にあった赤いおべべの六地蔵。
地蔵様とかはアメリカにはいないです。
角島大橋を渡りました。
角島灯台に登りました。この日は天気も良く、海がきれいでした。
灯台ではスタンプを押してもらいました。
角島大橋の近くの海は色がきれいでした。
そこからは下道で行って、関門トンネルを通りました。
さらに竹林の中のワインディングロードを通って行きました。
竹林のワインディングロードを降りて、ダム湖の脇を通ってすぐに着いたのは、トタン屋根車庫でした。
Ra Moote様に鉄の尻協会用のサインをいただきました。また、BMW R26にも試乗させていただきました。いすの下にスプリングがあるようなふんわか乗り心地、とことことゆっくりクルージングにいい感じでした。
次の日のツーリングの約束をして、高速道路を使って福岡市内のホテルに向かいました。福岡市でたまたま見たバイクがかっこ良かったので、記念に写真を撮っていきました。
夕食はホテルの近くでラーメンでした。なかなか良かったです。
続きます。
|
|
前回からの続きです。8月31日の月曜日はマツケン様に温泉を教えてもらって、乳頭温泉郷の蟹場温泉に泊まることにしました。
山道を登って、なかなかのワインディングロードでしたが、路面が濡れていて少し恐かったです。
平日のためかそれほど混んでなかったので、広い露天風呂はずっと独占状態でした。
内風呂も気持ちよかった。ミシガンに戻ると温泉にはしばらく入れないので、心残りのないように、全てのお風呂にしっかりと浸かりました。山の上のほうのためか涼しくて、温泉に浸かるには良い気候でした。
9月1日の火曜日はゆっくり朝風呂の後、田沢湖方面に向かいました。
この日の行程です。この日は298km(185miles)を走りました。有料道路は使わずに走りました。この日は雨は降らなかったです。
田沢湖は日本一深い湖で、最大深度は423.4m、周囲長は20Kmとのことです。去年一周した世界最大の広さの淡水湖のスペリオル湖(最大水深406m)よりも深いということで、田沢湖を一周してきました。田沢湖の回りは景色も良くて心地よくクルージングできます。
途中にあった名水茶たての清水で、水を補給しました。ここの水はうまかったです。
玉川ダムの脇を通って行きました。
八幡平国立公園のサインの前で記念写真を撮りました。
秋田県から岩手県に入っていきます。
八幡平アスピーテラインという道路は、けっこう曲がりくねっていて、景色も良くて楽しめました。
下道で青森県の八戸市に入りました。
階上町でうろうろ、あっち行ったりこっち行ったりしてました。
青森県指定天然記念物、推定樹齢850年のとちの木です。立派な木で、実がたくさん成ってました。
階上岳の登山マップですが、時間の関係で頂上まで歩くことはできず、大開平までのワインディングロードを楽しみました。
次に行ったのは、八戸市にある八戸酒造。ちょうど店が終った後で、事務所の二回でお土産を購入しました。直接八戸酒造で買ったほうが、おいしいらしいです。
蕪島にも行きました。季節が違うためか、うみねこは見ませんでした。
蕪島神社では5.3mまで津波が上がったとのことでした。
この日の夜は八戸市で宿泊しました。夜はryutaro様と翌日のツーリングのための打ち合わせをしましたが、かなり高い焼肉でちょっと失敗でした。ryutaro様にはETCカードをお借りして、後日清算したりと、たいへん感謝しています。
続きます。
|




