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6月9日にオペラシティへクラシックを聴きに行ってきました。
でも低音がよく響いて生演奏の迫力を感じましたー! 私自身チャイコフスキーヴァイオリン協奏曲は何度聴いても飽きないというくらい好きなのですが、ソリストの三浦文彰さん、さすがでした! ステージにヴァイオリンを持ち上げて登場し、場馴れしてるのかオーラありました。 そして、弾き始めた瞬間から素晴らしい音色! 年齢関係ないですね。 このチャイコフスキーのアルバムを持っているのですが、CDで聴くよりずっと耳に余韻が残りました。 アンコールのヴュータン作曲のヤンキードゥードゥルで(日本語で言うとアルプス一万尺の曲)アレンジが加わっていて超絶技巧でした! 演奏会の後のサイン会で買ったCDにサイン貰って握手してもらいました! 握手した手は柔らかく大きかったです。 サイン会は長蛇の列でしたが、一人一人丁寧に対応しているのが印象的でした。 写真も撮らせてくれたし。 仕事としてやっていたのかもしれませんが、サービス精神旺盛な気さくな人柄を感じました。 三浦さんのお母さんも会場に来ていらしていてとても美人でした!息子さんがイケメンなのもうなずけますね。 撮った写真のうち1枚を載せますね。 勿論、東京シティフィルの演奏も素晴らしかったです。 コンマスの戸澤さん、演奏に貫録があって音色もよく聴こえてきました。さすがですね! とっても満足な一日でした。また行きたいなあ♪ |

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