1986年

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 遂に届きました!幻の白いラケットと言われたアディダスのコンセプト・デルタ1ラケット!このブログで何度も取り上げてきたラケットなので、この記事を読んでいる方なら既にご存じかもしれませんが、エドバーグが1986年末のナビスコマスターズ等の数試合のみで使用したラケットと同じモデルです。

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 エドバーグが1986年末のナビスコ・マスターズ等のごく僅かな試合で使用した、「幻の白いラケット」知る人ぞ知るアディダスのコンセプトデルタ1を遂に入手することができました。しかも何と新品を入手できました。日本だともの凄い価格で取引きされそうですね!手元に届くのは、もう少し先ですが、今から楽しみです。

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 エドバーグが自身のシグニチャーモデルの発表される直前の時期に着用していたモデルのATPツアーポロシャツです。詳細は後ほど。

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 今回紹介するのは、知る人ぞ知るエドバーグが使用したアディダス製のラケット「DELTA(デルタ)3」という名称のモデルです。

 エドバーグと言えば現役時代は、ウィルソンのプロスタッフ・ミッドを使い続けたことで有名ですが、このラケットは1986年末のナビスコ・マスターズで使用されました。理由は諸説ありますが、ウィルソンとの契約更新の狭間にテスト目的で使用したとの説が一般的です。このラケットについて語られた英語の掲示板などをネットサーフィンしてみると、このラケットを使用した直後に肘痛に悩まされたため、すぐにウィルソンに戻したのではないかとも書かれています。今回紹介した画像も、そのページにあったものを引用させていただきました。

 よく見ると、ラケットのコスメも最初のエドバーグモデル(2枚目の写真)を思わせる色づかいとなっており、レンドル同様、契約選手のラケットも自社で供給するという、当時のアディダスのPR戦略が垣間見えて面白いです。このラケットについてもし何か情報をお持ちの方は是非お知らせ下さい。

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 風邪のため更新が遅れてしまいましたが、今日から再開します。今回紹介するのは、以前紹介したATPツアーモデル(4枚目の写真)のトレーナーです。このモデルは、エドバーグ初のシグニチャーモデルが発表される1986年の年末まで着用していたものです。

 ATPツアーモデルの変遷については正直なところあまり詳しくないのですが(詳しい方いらっしゃったら教えて下さい)、この時期のATPツアーモデルは、白地に赤と紺を配したカラーリングのウェアでした。同時期のレンドル以外のほとんどのアディダス契約選手が着用していました。余談ですが、’90年代に入った頃のATPツアーモデルを何着か見たことがあるのですが、その当時のものは、これとは異なり、カラーリングやデザインがとても派手になっており、賛否両論が出てきそうなデザインでした。

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