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1988年モデルのリストバンドです。その前年に発売されたステファン・エドバーグコレクションのファーストモデルのカラーバリエーションです。当時のアディダスでは、契約選手のシグニチャーモデルを発売する際、同一デザインのカラー替えで数年間発売するという展開が見られました。丁度イワン・レンドルの有名なアーガイルチェック模様のモデルやダイヤゴル(I・Lロゴのもの)や顔の絵が入ったモデルなどがそれにあたります。 |
1988年
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遂に1988年モデルのウォームアップジャケットを入手することができました。このモデルは、1987年モデルのウォームアップジャケットと色違いのモデルで、基本的には同じ造りとなっています。ただし、今回紹介するフランスVENTEX製のものは、その風合いなどが若干異なっています。 |
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先ほど紹介した1988年ウィンブルドン決勝のハイライトのパート2もYouTubeにアップされています。パート1と同じくエドバーグの好プレー集的な編集がなされています。エドバーグの絶品とも言えるバックハンドのパッシングショットが度々登場します。以下のアドレスをクリックすると御覧になれます。 |
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エドバーグがウィンブルドンで初優勝を遂げた1988年決勝ボリス・ベッカー戦のハイライトがYouTubeにアップされているので紹介します。エドバーグファンの投稿でしょうか。エドバーグの好プレー集といった趣きとなっていますが、サーブ&ボレーが緑の芝生に映える古き良きウィンブルドンの景色が楽しめます。以下のアドレスをクリックすると御覧になれます。 |
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1988年モデルのラケットバッグです。以前紹介したエドバーグ初のシグニチャーモデルである、1987年モデルの色違いのモデルとなり、サイズや造りは同一のものです。このバッグは、当時のミッドサイズあたりのラケットサイズを対象に作られているため、ともすれば現在のフェイスの大きなラケットは、収納できません。なお、中に収まるラケットの本数も薄型のフレームでせいぜい3〜4本といったところでしょうか。なお、ラケット収納スペースとは別に反対側の薄手のジッパー部分には、タオル等の小物が収容できるようなポケットが付いています。 |


