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久々の更新は、またもレアなモデルの紹介です。1992年のエドバーグといえば、キャリア最後のグランドスラム制覇となったUSオープン優勝までの激闘が思い出されますが、
決勝のピート・サンプラス戦の入場時にも、ご覧のとおり、
このモデルを着用しています。以前このブログで紹介した同年の前期モデル
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1992年
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エドバーグのシグニチャーモデルとしては、久々の更新となります。この年のモデルのTシャツは以前にも紹介したのですが、以前のものはスペイン製で今回紹介するのは、本命モデルとも言えるタイ製のものです。 |
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久々の更新は、新アイテムの紹介です。今回は、1992年の前期モデルのトレーナーです。流通量は、あまり多くないようで、ここ数年オークションでも見かけることがなかったのですが、ジャストサイズの良品を運良く入手することができました。 |
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今回は、しばしば紹介しているスペイン製の1992年モデルのTシャツです。今回も16年前の製品を新品で入手することができました。アイテム自体に特筆すべきことはありませんが、この年のモデルは前期後期を問わず、生産国の違いにより、「SE」のロゴや周辺のグラデーションの色味に若干の差異が見られます。こうした生産国違いの同一アイテムを含めると、コンプリートへの道はまだまだ続きそうです。また新たに入手次第更新していきます。 |
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今回は、エドバーグの最後のグランドスラム優勝となった1992年USオープンでの着用モデルのショートパンツを紹介します。実は以前もこのショートパンツを紹介していますが、今回は生産国が異なるバージョンのものです。写真4枚目が以前紹介したスペイン製のものです。今回のものは、前期モデルのショートパンツ(写真5枚目)と同じ意匠になっています。比べて見ると今回のものが「SE」ロゴの横に3本の斜線があるだけなのに比べて、以前紹介したスペイン製のものは、グラデーション模様が入っています。 |


