シゲちゃんのブログ

東日本大震災、お見舞い申し上げます

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既に、一年近くなりました。
おいでおいで、されておりながら、なかなか行けませんでしたが、
ついに、このGW週間に訪れることができました。
もともとは、Olympusの飛行を一度見たいとのリクエストでした。

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私としては、せっかく遠征するので、この前の秋に仕上げたムスタング、P-51Bも披露したい、とのことで2機を携えて行きました。

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久々にお会いした人たちのなかに、スピットファイヤーの第二次世界大戦、ヨーロッパ戦線で活躍したカラーを持っておられたK氏とともに、


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D-day作戦(ノルマンジー上陸作戦)の真似で、急遽、編隊飛行をしようということになりました。

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揃い踏みして・・・


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綺麗に並びました!!ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)

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その雄姿のパイロットと機体です、(^ ^)V


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クラブ面々の方々ありがとうございました。存分に楽しませていただきました。

Hさん、写真をお借りしました。そしてMさん、Kさん、MZさん、Sさん、、皆さんありがとうございました。













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本当は、EDF機の初飛行としたかったのですが、
残念なことに、飛び上がりませんでした。

予期せぬできごとは、なんでもやってみないとわからないもんですね。

GWの5月の頭に、私の知る範囲で飛行場が最も長い某飛行場にて、
EDFのベテラン諸氏のご指導のもと
F-14 トムキャット EDF φ80mmツイン の初飛行に臨みました。

先回、とはいえもう2年も前になりますが、見事F-16 EDF φ90mm シングルの初飛行に成功できたので、
ゲンの良い飛行場です。

一日目は天候が悪く、飛行前チェックをしていただき、
天気が回復した二日目に、初飛行に挑みました。


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約100メートルの芝の滑走路で、風はアゲンスト3m/secの絶好の飛行日和でした。
機体は徐々に加速し、エレベータアップしたものの、浮く気配はなく、
飛行場の終わり付近でスラストを減じた時に、10cmほどやっと浮きました。

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その後、笹の藪に突っ込みテストフライトは終わりました。

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この顛末を、機体購入もとに伝えたところ、以下の4つを示唆されました。
①スロットルのエンドポイントは正しく、フルスロットル時にフルハイとなるか
②滑走路はアスファルトであるか
③ダクト機特有の、機体下面の空気吸い込みは、機体の速度が上がるほどに吸引力を増すので
 いったんスロットルを抑えると機首が浮き、そのままパワーを上げると飛ぶか
④フラップを下げてみたか

今回の状況は、③による浮き上がりが再現し、④による操作が未操作であったことが考えられます。
確かに④のことを知ってYOUITUBEを見ると、どの動画もフラップが半分下がっています。

どうやら、離陸時にフラップ下げは必須のようでした。
説明書には、なにも書かれていないし!!

次回、挑戦します。
某クラブの面々の方々には、紙面をお借りして御礼申し上げます。
次回のチャレンジに宜しくお願いします。( `・∀・´)ノヨロシク



お口直しに、Ka-8を飛ばしてきました。

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帰りしな、野辺山、清里、大泉を経由して帰ってきました。


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初めて、これほどしっかりと富士山をみることができました。


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次回のリベンジが楽しみです。









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そもそも、競技会から遠ざかって早20年近く。

ひょんなことから、カシオペアさんが主催する”奥琵琶湖水上機の集い”に参加しました。

基本が”集い”ですので、同志が集まって情報交換やら友人の輪を広げることができるゆる〜い場への参加のつもりでした。

初日は、自由飛行のみ、
2日目は、簡単な競技会とその後は自由飛行、
というスケジュールでした。

4stエンジン付き水上機としてシルキーウィンドがあるのですが、先回飛ばしてからずぼらして、エンジンの保管作業をしてなかったので整備は間に合わず、今回は手持ちの電動機で参加することとしました。
奥琵琶湖は、波が穏やか、とのうわさから翼長1メートルに満たないものでも大丈夫そう、とたかをくくっての参加です。
結果的には、波に翻弄されることはなく何とか楽しめました。

参加者は35名で、参加した機体の中心は、スポーツ機、スタント機では、4st 70〜90クラスが中心で、スケール機は翼長2メートル超えの160クラスが複数参加されてました。


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私が持ち込んだ機体の一部

STmodel製 BEABER
初日のみに飛ばした、翼長1500mm、両翼下にアクションカムを載せて前後方向の空撮ができます。
・・・しかし、肝心のカメラマウントを忘れて空撮できずに残念でした。

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台湾製、FORMOSA
両日とも飛ばした、翼長900mm 程度の機体でサイズの割には対波性能が大きいです。
試作フロートを付けて既に10年が経ってますが現役です。

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Flying Styro製 Macchi M67
初飛行から6年ほど経過し、幾度となく中破しましたが、元気よくかっ飛んでます。
2日目の自由飛行で飛ばしました。(当日の写真なしのため、最近の写真を引用)

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ピットの様子

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参加者の飛行の様子

意欲的な電動ダクトファン機

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リトルベランカが販売のMacchi M72 でしょうか?

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フルスクラッチの Sopwith Pup
お仲間で総数7機を計画し、そのうちの3機が参加されました。
翼長2200mm、 OS Gemini-160 を搭載

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アルトロ・・(失念)
非常に綺麗な機体でした。王道の絹張り、ドープ仕上げ。厳選されたバルサ材で作られています。
持つ喜びはあるかもしれないけれど、私はいらんなぁ、価値がわからんもんで。
一機20〜30万?と、とある人の質問に答えたら、その倍、と返されました。


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そのほか、

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お泊りの旅館で、余興のビンゴタイム!!

商品に気のない私には、本当にビンゴできなかった5人でのじゃんけん大会でした。
戴いたのは、およそ無縁で買うことのないガソリンエンジン向けの22×6の木製のペラでした。

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主催者のカシオペアさん、
お友達にして戴いた、皆さん、YUKI模型の皆さん、ありがとうございました。
またの機会に宜しくお願いいたします。

(^ ^)V










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月日の経つのは早いもので、
しばらく気に留めていなかったら、
半年が過ぎて

年が改まってしましました。

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やっぱりスイーツはいいですね。

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みなさん、お久しぶりです。

最近はFBにぞっこんで、こっちはほとんど手薄になってきています。

そんな、ズボラな人にはうってつけのARF機を作りました。

それは、プラモデルよりも手間いらずで半日で完成しました。

使わなかった手間は、全てかの国か、台湾の人の手がかかっています。

工業国として、技術や技能を使う機会を失っていかがなものか?
とは思いますが、退化していくかもしれない技能をよそに、
快適な生活にどっぷりと浸かっています(๑❛ᴗ❛๑)


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この機体の名前は、

"F3A OLMPUS"

エンジン機としては、70クラスに相当します。

スナップロールに入れやすく、しかも安定感も高いので非常に満足いく機体です。

発砲機もついにここまで来たのか、と感慨深いですね。

つい飛行時間が長くなって、バッテリーを過放電させないために
テレメータで出力電圧をモニターさせはじめました(๑❛ᴗ❛๑)


( ̄^ ̄)ゞ


















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