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昨日は、一族で霧島へ日帰り温泉旅! 連休中日で、車も人も多いこと・・・県外ナンバーを たくさん見かけました^^ 鹿児島は紅葉といってもなかなかきれいに色づきません。 霧島も山全体が紅葉するわけではありませんが、 道路沿いのもみじが少し色づいてました。 途中でよった牧園町パライソの温泉まんじゅう&温泉たまご屋さんと その前の足湯。 温泉は日帰り入浴で、大人800円、人数が多かったので大広間を 貸していただき、11時から16時まで温泉三昧の時間を過ごしました。 一族の忘年会はここでやろうと決まりました^^ (えっ、忘年会するの?と思いつつ) 2日は「おはら祭り」の前夜祭、
3日は、本祭りです。 雨が上がりますように! |
温泉
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鹿児島市内には70を超える銭湯があります。 |
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知人から、霧島に「川湯」があるから一緒に行こうと誘われ |
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砂むしのシーンは、皆さんテレビでよくご存知のことと思います。 浴衣を着て、頭には手ぬぐいかタオルを巻いて、ヨコになると 砂かけ婆さんならぬ、砂かけお姉さんたちがあっという間に 巨大なアザラシのように仕上げていきます。 答えはノー。何も着ていない。 砂蒸しから上がって、そのまま砂落としのため温泉に浸かるため 何も着けないのです。 したがって、汗べっとり状態で砂もついていますが、男女ともに 浴衣が体型に合わせてくっついた状態でお風呂へ直行となります。 砂蒸はいっしょですが、温泉は別々です。 答えは、自由です。ただし、15分以上は控えた方がよいとか立て札に書いてあります。 わたしは熱いのが苦手で5分ほどで上がります。 山川の砂蒸は、昼休みがあり、午後一番で行ったとき 砂の温度が異常に高く、すぐに別の場所に換えてもらいました。 人の助けは必要ありません。手から順番に這い出せます。 顔に砂がかからないように注意すること。 移動するときに他人の顔に砂をかけないように歩くこと。 砂蒸から上がって入る温泉も最高です。 ここで笑える光景が目に飛び込んできます。 おしりが真っ赤なんですよ。それもみんな。 初めて見たときは思わず吹き出してしまいました。 痛みとか無いですから気付かないのですね。 指宿の「砂楽」と山川の天然砂蒸温泉がお勧めです。 次回の更新は、あす朝の予定です。
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