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記事のUPが前後しますが、26日土曜日、今日はひさにゃんのお店にやってきました。
先日、私のブログの塩ラーメンの記事を見て、彦根の有名店に連れていっていただきました。 お店の名前は『日光』
名前は以前から知っていたのですが来る機会はなかったのです。 お昼を回っていたのですが、表には数人席が空くのをまっていました。 待つこと10数分店内はこんな雰囲気で、食べたもノンビリできるお店です。 私は清香、ひさにゃんは晴香を注文しました。 ひさにゃん注文の晴香は醤油味 こちらの醤油は実にサッパリした味です。 これを食べれは、醤油ラーメンのイメージが変わりますよ。 私は勿論塩味です。 ここの塩味はしっかりた鳥の出汁です。 チャーシューがは別トッピングで+2枚の3枚 柔らかくトロケて行きます。 麺は細めんですがスープとの相性はバッチリ! 彦根界隈での食ログ1位だけはあります。 どうです、このチャーシュー、画像を見ているだけでも涎が出てきますよ。 甘くてジューシーな肉汁がとっても美味しいです。 これは別注文した、豚たたき飯です。 ポン酢ダレがかかっていてサッパリした味で箸が進みます。 豚のタタキって初めてでしたが想像以上の美味しさにビックリです。 ひさにゃん、ご馳走さまでした。 また行きましょう。 |
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2011年11月28日
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先日、仕事帰りのV-MAXさんから電話があり、近くでお茶をして雑談していたとき、
ラーメンの話になり、V-MAXさんが京都に美味しいラーメン屋があるから行こうとお誘いを受けました。 ご一緒するのは8月の夏ツー以来。 二人でのツーリング(超ショートですが)は今回が初めてです。 27日午前10時に名神高速菩提寺Pに集合です。 今週末は天気が良いのでパーキングにも観光バスが次々とトイレ休憩にやってきます。 10時丁度にV-MAXさんがやって来ました。 かなりの交通量で時間がかかったみたいです。 この時点ではV-MAXさんのお薦めラーメンをを食べて、嵐山辺の紅葉を見たあと、 大原を経て琵琶湖大橋から、竜王インターへのコースを考えていたのですが・・・ ラーメン屋を目指し出発です。 高速道路は少し車の量は多いですが、渋滞するほどでもなく快適に走れました。 バイクも結構走っていますね、前の右側はV-MAXさんです。 京都東山ICの出口もそんなに渋滞していませんでした。 我々は京都南ICでおります。 ここは料金所手前から渋滞、高速を降りて1号線に出ますが車だらけです。 混雑の京都市内を走ります。 市内の街路樹も色ついています。 お昼前にラーメン屋に到着です。 チョットお昼には早いですが、V-MAXさんお薦めの京都ラーメンです。 京都ラーメンと言えば『第一旭』が有名なのですが、 昨日訪問したのは、京都市西京区梅宮大社近くの四条通沿いにあるラーメン店「大輝」さんです。 メニューは、しょうゆラーメンとみそラーメンの2種類。 今回は、しょうゆラーメンにしました。 豚骨ベースでスッキリとした中に醤油のまろやかさのあるスープです。 麺は、細ストレート。スープとよくなじんで食べやすいです。 ネギは言うまでもなく九条ねぎ、朝市から仕入れるそうです。 新鮮でシャキシャキして甘い。 麺にスープ、チャーシュー、ネギ、モヤシ等のバランスが絶妙なラーメンです。 自家製のチャーシューはトロトロ、宮崎特産のこだわり豚だそうです。 味の濃さを押さえて薄切りにしてあるため、飽きずに麺にからめながら食べられる。 並でもちょっとしたチャーシュー麺ぐらいに沢山入っているのが嬉しいね。 久しぶりに美味しい京都ラーメンを頂きました。 余段ですが、今日のお昼のラーメンで、3日連続ラーメンです。 26日はひさにゃんお薦めの日光ラーメンをご馳走になりましたよ。 この記事は後日UP致しますのでご期待下さい。 このあと、嵐山を散策することになり、松尾大社から渡月橋まで、桂川堤防を歩きます。 嵐山にはバイクを無料で止められるところがないので、ラーメン屋の大将の計らいで、 お店近くの駐車場に止めさせていただきました。 松尾から嵐山まで距離にしておおよそ2キロ、堤防沿いには木津〜八幡〜嵐山を結ぶサイクルロードや、 嵐山東公園などがあり、家族連れなどが休日を思い思いに楽しいんでいるのを見ながら進んでいきます。 対岸の道路は嵐山に向かって長い渋滞が続いており、観光バスの乗客は途中からバスをおり歩いていましよ。 渡月橋は、ひと・ヒト・人、物凄い数です。 渡月橋当たりを暫く散策、紅葉を見に来たのか、人を見に来たのか・・・ そんな渡月橋のところにこんな看板を発見。 折角来たので、その絶景を見に行くことにしました。 歩けど歩けど絶景は見えず。 この先何もないんじゃないか?と心配になりながらも進み続けるが、 歩き疲れたので、お店で京風みたらし団子を食べながら小休止。 保津川を行き来する川下りの船や、ボートを眺めながらの休憩で、 疲れも少し取れた様なので、この先の絶景を目指して再び歩くことに。 絶景の場所は嵐山大悲閣は千光寺というお寺だと言う。 千光寺、同じ名前のお寺が尾道にあったことを思い出す。 ここの千光寺も石段を上がらなくてはいけないんだ・・・ 膝がガクガクしだしてきている。 石段を登るとついに門が見える。 この門の先にあるお寺こそ大悲閣 千光寺である。 拝観料は400円を支払い絶景 GREAT VIEWを目指す。 つづく・・・
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