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3月11日にから1週間ほど入院していました。 てっ、私ではないですよ。 相棒のMINIの車検です。 49,000㌔弱で昨年6月に今の2台目に乗り換え初の車検です。 ㌔数も68,000㌔を超えました。 ㌔数も嵩んできたので、交換部品も数点出てきたのですが、 あの、震災の影響で、部品のある千葉のセンターが被害を受け 部品の配給が出来ない状況で1週間ほどの入院となったのですが、 まだ、何点か部品の交換が出来ていません。 MINIの入院中は代車を用意してくれたのですが・・・ その代車は『クラウン』なのです。 免許を取って以来こんな大きな車を運転したことが無く、 路地の走行や対向車とのすれ違いはビクビク 特に自宅のカーポートにバックで入れるのには一苦労 本日、やっと帰ってきたのですが、部品が入り次第再入院になります。 長く乗るとそれなりに経費はかかりますが、 まだまだ、元気に走り回るMINIは大事な相棒 |
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今夕、別件でMINIのディーラに行って、今週末お披露目のMINIクロスオーバーを目撃! 営業マンがいない時に内緒でパチリ カメラを持っていなかったので、携帯で撮影の為画像が悪いうえ、ぶれています。 写真は撮れなかったのですが室内にも乗ってきました。
後部座席も広いし、トランクルームも十分な広さです。 一番気になっていたセンターメータが、プロトタイプに搭載されていた マルチディスプレイメーターでなく、現行MINIの大型メーターでがっかりです。 その後、営業マンと話していたら今年末、もしくは来春に新たにMINIが2モデルを出すとの事です。
それは、共に2シータのクーペとロードスターだそうです。 以前コンセプトモデルが発表されていたのですが、現実味が増してきましたよ。 これがMINIクーペのプロトモデルです。
此方がMINIロードスターのプロトタイプです。
MINIの仲間もますます増え、期待が膨らみます。 |
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私の乗るMINIにまた4番目の兄弟がデビューです。 その名は「MINIクロスオーバー」 MINIブランドとして初の4ドア車であるだけでなく、 初めて4輪駆動が選択できるモデルでもある。 また、MINIシリーズの中で一番大きなボディがもたらす、 居住性や実用性の高さも見どころだ。 こうなると、もうMINIとは呼べないな〜ぁ ボディサイズは、全長×全幅×全高=4105×1790×1550mm 大人4人が快適に乗車できる室内空間を得た。 また、実用車として何ら不満のない十分な容量の荷室だ。 (350〜1170リッター) ちなみに欧州仕様だと全高がさらに11mm高くなる。 日本仕様の全高が低く設定されているのは、「BMW X1」と同様に日本の駐車場事情 (つまりタワーパーキング)が考慮されたためだ。 価格は次のとおり「MINI ONE クロスオーバー」265万円から、 「MINIクーパー クロスオーバー」299万円から、 「MINIクーパーS クロスオーバー」(以上すべてFF)345万円から、 「MINIクーパーS クロスオーバー ALL 4」(4WD)366万円から。 トランスミッションは、すべてのグレードで6段AT、6段MTが設定される。 気にはなるが、即買い換えたくなる車種ではないけど、試乗は機会が有ればしてみたい車だね。 詳細はこちら |







