|
チョット暇だったのでこれを利用して試作してみました。 先ずはデーターを専用紙にプリントします。
保護フィルムを張り付ければ、印刷シートの裏フィルムを剥がし、マグネットシートに貼り付けます。 もう、何を作っているかわかりますよね。 ナンバープレートのサイズにカットして出来上がりです。 ナンバーに取り付ければこんな感じです。 A4のシートですから、サイドが寸足らずです。 サイスは兎も角として、マグネットシートが貼り付きません。゚(゚´Д`゚)゚ ナンバープレートはアルミだったのです。 本番は何に加工しようか思案中です。 簡単に脱着出来る良いアイデアが有れば教えてください。 |
バイク
-
詳細
コメント(18)
|
昨日は気温は6度と低かったのですが、日差しも強く風も無かったのでMINIを洗車しました。 水が冷たくて、手がちぎれそうな位冷たくて・・・ MINIが綺麗になるのを楽しみに我慢我慢! 今回は先日買ったAutoGlymのケア用品を試してみましたよ! ワックスをし終わったMINIのルーフには空の雲が写り込んでいます。 今回1番試して見たかった商品はこれ、バンパーケアの商品。 紫外線で劣化したり、汚れなどで白く汚れた、無塗装のバンパーなどが 新車の時のように黒く蘇ると言う物です。 物はと言うと、くすんだ緑色のドロットしたグリースみたいなものです。 この手の商品は乳液みたい白いものと思い込んでいたもので、 見た瞬間、腐っているのではと思っちゃいました。 でも、見た目は悪くても効果は一目瞭然です。 これが使用前の状態、自然劣化と水垢などの汚れで白くなっています。 AutoGlymのバンパーケアを使用して磨きあげた使用後の状態。 下処理は簡単だったけど、これだけ黒く甦れば満足です。 次回は下処理もキッチリしてから処理したいです。 本当は新車のときからマメにケアしておけば紫外線の劣化も防げたのにな。 何事も、日頃の行いが大事ですね。 |
|
MINIの走行距離も9万4千を超えました。 2002年に買ったMINI(R50)が9万超えた辺りで、バッテリー警告灯が点灯したのでディラーに持ち込んだら オルタネーターが逝きかけているとの事で即交換した経験があるので、2代目のMINIもボチボチやばいかな・・・ と思い、昨日はMINIのバッテリー電圧とオルタネーターの発電量をチェック。 エンジン始動前のバッテリー電圧は12.0〜12.8Vが正常。 測定結果は12,84Vで良好! オルタネーター(発電機)の発電量電圧が13.8〜14.6Vが正常 測定結果は14,13Vで正常範囲以内 オルタネーター(発電機)の発電量電圧をチェックの時は、言うまでのなくエンジン始動後、 ヘッドライト/ハイビーム・エアコン・リアデフォッガ等電装関係を全てをNOで最大にして計測します。 オルタネーターの能力を簡易的に知るには、エンジン回転時のバッテリー端子電圧をチェックします。 これが、14ボルト前後なくてはなりません。 目安としては、少なくとも13.5ボルト以上出ているべきでしょう。 ちなみに過電圧というのもあり、これは調整電圧である13.5〜14.5ボルトを越えて、 16〜18ボルトという具合に高すぎる電圧になってしまうものです。 この場合は、ランプ切れの他、バッテリー液減りが早くなったり、吹き出しに近い状態になります。 またベルトの劣化や緩みの可能性も疑ってください。発電不良となります。 規定外ならただちに車両の点検修理が必要です。 走行中にオルタネーターが逝かれると大変な思いをしますので、 走行距離が伸びている方はチェックしてみて下さい。 自分でできない場合はガソリンスタンド等で計測してもらう事をお薦め致します。 バイクは乗らない期間が多いので2週間に1度の割合で充電していますが、 MINIも時折充電することでバッテリーも長持ちします。 オルタネーターも今のところ大丈夫みたいなので一安心です。 |
|
MINIブランド初のオープントップ2シーター モデル、 MINI『ロードスター』の予約注文を1月19日から受付開始しましたね。 NINIのホームページにも詳細がUPされています。 http://www.mini.jp/mini_roadster/index.html 今、予約すると今春3月頃納車らしいです。 まだまだ買えないから動画を見て我慢・・ でも、見ると逆に欲しくなりますね。(´∀`*) |







