ここから本文です
cappuccinoのおもちゃ箱
Every day is special

書庫エンターテイメント

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ ]

中島みゆきコンサート


イメージ 2
今年は2011年なのにポスターは2010となっているから、
『〜2011』を付け足しといてと言われ、付け足しました
(笑)



今年初のコンサートは『中島みゆき』からスタートです。
今回の会場は地元滋賀、びわ湖ホールです。
緞帳のあるステージは初めてでした。

みゆきさんは1952年2月23日生まれで現在58歳。
私よりも半年ほどお姉さんですが、みゆきさんのオーラは、何時も素晴らしい。
でも、オペラスコープで見た、今宵のみゆきさんはチョット化粧が濃いかなって感じ・・・

席についてしばらくすると会場の明かりが消えて前奏が流れてきた。

イメージ 1
オープニングは「今日以来」で登場のみゆきさん、白いスーツに青いギター抱えてかっこよかったデス☆



中島みゆきさんて、よくしゃべる。
すっごくユニークで楽しくって元気いっぱいでおもしろい。



1:『今日以来』
「失敗ばかりの人生でした」このフレーズから始まるこの曲。
この1フレーズめで思わず、いきなり鳥肌が立ってしまった。



MC

今日は中島みゆきのコンサートにようこそ〜。
初めてじゃない人は慣れてるかもれしないけど、初めての人は今「誰のコンサートだっけ?」と
チケットを確認された方もいるとおもいますが・・・
こんな感じでジェットコースター並みに上がったり下がったりしますので、最後まで椅子にしがみついててください(笑)
あの独特の喋り方で「初めての人は驚いたでしょう?」と。
軽快なMC、歌とMCで落差があるのは、凄いよって、最初にご本人が断ってました。


2:『翼をあげて』
アルバム「DRAMA!」の1曲目に収録されている曲。
生演奏での迫力はハンパじゃないです。
初めてその曲を聴いた人でも、1度で完全に魅力を伝えてしまうね。


MC
ここで舞台上に男性しかいないことを言う。コーラスも男性しかいない。
コンサートは宴会だから(夜会は芝居)綺麗どころがいないとね!って
女性コーラス呼び込み、「愛嬌のある」のを求めたのに「度胸のある」のがきっちゃったと・・・
みゆき節全快です。


3:『愛が私に命ずること』
女性コーラスとのハーモニー繊細な歌声です。


4:『二隻の舟』
夜会のために作られた曲なのに、フルで歌うのは夜会とCDとコンサートでのみ。
今回、生で聴けるとは思っていなかった名曲です。




MC
白いふわふわのキラキラドレスに着替えたみゆきさんは、
この衣装キレイでしょ〜着てから「わーーキレイ」って思ったんだけど、
なんだか吉本のあたりで出てくる人みたいで・・・
今いくよ、くるよのような・・・そっちに近づいているんでしょうが・・・(笑)
キレイな衣装なので、ふわふわ〜とはかない曲を披露したいんですが・・・
はて?そんな曲があったかしら?ということで男らしい曲に行きます〜
で、サバイバル・ロードにはいります。


5:『サバイバル・ロード』
…ここで一気に男らしいロックなナンバーに。。
好きな曲ばかりが選ばれて、とても嬉しくなりました。



ここで何か、はた・・・と思い出すみゆきさん。
あ、このコンサートでは途中休憩が入ります。
緞帳がおります。
休憩があるのを何度か言い忘れて、緞帳がおりてお客さんが「あ〜短いコンサートだったなぁ〜」と
荷物に手がかかったとき、スタッフが慌てて「休憩です」と緞帳の裏から何度叫んだことか(笑)
あ〜今日は間に合ってよかった〜ギリギリせーふだね。
冬の寒い時期にコンサートやるとラスト3曲くらいでもじもじして来るから・・・
と休憩の趣旨を説明。

その後、今の時間を腕時計で見るみゆきさん。
舞台で時計をしている人もめずらしいと思っていると、
今6時23分・・・。あとちょっとで24分・・・



6:『時刻表』
現在時刻を2度ほどいい、上を見上げる。
曲の前に腕時計を見ながら、曲中の風景を見事に再現します。






恒例のお便りコーナー

恒例になっている、コンサート前にお客さんから便箋に今日のこととかアレコレ書いて、
それをポチ(放送作家)が選別して紹介します。
まるでオールナイトニッポンでのハガキを読むのりで、もう場内爆笑でした。



7:『夜曲』
この曲を聴くとみゆきさんのオールナイトニッポンのエンディング-で流れていたのを思い出します。
とにかくせつなく、はかなく、美しい。
あなたのためにずっと歌い続ける・・・このメッセージがね。今これに弱い(笑



…休憩



第二部

小林幸子に対抗するかのような凄い衣装で登場
オレンジと言うかサーモンピンクの様なドレスに、背中には宝塚顔負けの鳥の羽が・・・
座っている足元には同じ色のショールの様なものが孔雀の尾のようでした。


8:『真夜中の動物園』
鐘の音で導入・・・『逢えない相手が逢いに来る』非常に印象的な歌詞です。
動物的な衣装の華やかさがいいね。
「Dadadada・・・」の力強さが耳に残ります。





MC
衣装についてだんだん夜会化しているような気がします。
夜会では犬の着ぐるみをきたりするんですけどね、
とうとうこんなの付けちゃいました(背中に色とりどりの無数の羽が)
そりゃこの衣装に突っ込まない人はいないわな。



9:『夢だもの』
何だか、すごく心が和やかになる曲です。


10:『しあわせ芝居』
…あの桜田淳子に提供した名曲。
恋愛のせつなさ、かなしさを歌わせたら中島みゆきは一番だね。
昔の曲をジャズ風にアレンジするとこんなにも変わるものかと驚嘆。



MC
ちょっと懐かしい曲をしてみました。
アレンジが変わると歌い方が変わる中島です。
アレンジによって歌い方って変わっちゃうんだよねぇ〜主体性がない

ここで『真夜中の動物園』アルバムジャケット写真の秘話とか、

パンフレットの秘話とか話すんですよ・・・
それをじっくり見てくださいと。
で、「え?お持ちでない?」ってなことになって・・・(笑)
お帰りに買って帰ってくださいと宣伝。

散々ニューアルバムの話をしてて、次はその曲は歌わないの〜ってなことで、

今度はイントロでわかりそうな曲を1曲・・・



11:『銀の龍の背に乗って』
知らない人はいないほどの大ヒット曲。
表情豊かに歌うなぁ〜、悲しく歌ったり、楽しく歌ったり、勇ましく歌ったり・・・引き込まれます。?
Dr.コトー診療所のドラマシーンが浮かんで胸が熱くなりました。


MC
イントロで拍手が起こったことで、TVってすごいよねぇ〜コトー先生に感謝だわ。
ここで忘れてはいけないコーナーが・・・メンバー紹介がありました。
1回忘れちゃったらしいです。楽屋でメンバーいじけちゃったって(笑)
今回も2007年に引き続きブロック別メンバー紹介。最後の方みんな拍手しなくなるからね(笑)
メンバー紹介は略で・・・

あ、バンマスが私(みゆき嬢)より前にいる〜って笑わせてました。

目立ちたがりってのもあるんだろうけどって。
みゆきさんが、間奏とかで出だしがわかんなくなるからバンマスを見るためって言ってましたが、
ま、それはね冗談だろうけどね・・・。



12:『Nobody Is Right』
1番の歌詞を朗読。そして曲がスタート。
この歌は、単純な反戦の歌とは思えません。
じっくり目をつぶって聴きたい名曲、会場が震えました。
この曲を生で聴けたのは感動の一言。
「もしもあなたがすべて正しくて」の時に会場を指差された時にはドキっとしましたね。



お着替え
ジーンズと白のタンクトップで登場。



13:『顔のない街の中で』
衣装替えを挟んでこの曲です。
重い歌詞だけど直球で伝わってきます。?
でも、会場は全員の手拍子です。



MC
「年をとることは素敵なこと」
歳をとるのは素敵なことです そうじゃないですか?

ん〜〜そっかぁ〜(笑)今の私ならこう書くかな?

歳をとるのは素敵なことです そうかしら?

あの『傾斜』の歌詞を引用。
ここでも拍手が・・・
中島みゆきという人と同じ時代を生きれて嬉しいと思った。



14:『鷹の歌』
楽な道を選んで行く現代人に訴えかけるような曲。
かなりズシンと来ました。
色んな事があるけど「明日も頑張ろう!」そう思わされた曲です。


最後のMC。
 「今日は来てくださいまして嬉しゅうございます。
  1歳でも100歳でもいつか会えるかはわかりません。
  なので、今日は来てくださいまして嬉しゅうございます。」

この言葉を聞いて人生「一期一会」、
一つ一つの出会いを大切にしたいなと思いました。



15:『時代』
懐かしく色々思いにフケながら、思わず一緒に歌ってしまいました。
やっぱり中島みゆきを語る上で「時代」という曲は欠かせないよね。
そして発表されて35年近く経つが、未だにその時々の人の心をとらえる。





いよいよアンコール
スパンコールの赤インナーに白のブラウス、ラメ入りの黒いパンツで
悪女っぽい格好で登場。


16:『悪女』
曲名とはうらはらな歌詞。
女の弱さ、優しさ、可愛さ。
切なく哀しく愛おしく思う。?
でも、曲はロック調で会場中が盛り上がって手拍子。


17:『たかが愛』
いよいよラストナンバー。
この日のコンサートは本当に凄い選曲の連続だった。
最後にいちばん聴きたかった曲を聴けるとは・・・。



生のみゆきさんの声は迫力があり、聴いていて鳥肌が立ったり、思わず涙ぐんだり。
新しいアルバムからの曲と、昔の曲新旧織り交ぜながら進んでいく。
15分の途中休憩を挟んで3時間あまり、久しぶりのみゆき節に堪能しました。
今日も感動をありがとう!
色んな人のコンサートに行くが、その度に感じる感動は、その会場に行った者でしか味わえない。
本当に本当に、行って良かった!
どの曲もすばらしくて、あっという間に終わってしまった感じ。
早くも次のコンサートを待ち望んでいる。




イメージ 3

コンサート終了後会場出口に張られたプログラムですがチョット見にくいね。





手に汗握る


今日は休日でしたが、昨夜からの雪で何も出来ず、
部屋の掃除や片付けをした後、夕方から映画を見に行ってきました。

アンストッパブル
イメージ 1





<あらすじ>
ペンシルバニア州の操車場に停車中の最新式貨物列車777号が、整備員のミスによって走り出した。
まもなく全長800メートルに及ぶ777号には、大量の化学薬品が搭載されているという戦慄の事実が判明。
鉄道会社と警察はさまざまな手段で停止もしくは脱線させようと試みるが、
このままでは777号が人口密集地域の街に突っ込み、
取り返しのつかない惨劇を引き起こすことは誰の目にも明らかだった。
その頃、同じ路線で旧式機関車1206号を走らせていたベテラン機関士フランクは、
非常事態を察知し、初めてコンビを組んだ若き車掌ウィルとともに777号の追跡を開始。
しかしそれは自殺行為に等しい、あまりにも無謀な決断だった。
それでも男としてのプライドに突き動かされたフランクとウィルは、
愛する者たちへの思いを胸に秘め、決死の覚悟で暴走列車に立ち向かっていくのだった…


イメージ 3







この映画は、、運転士の操作ミスで有毒ガスを積んだ貨物列車が暴走した事件がベースになっています。
トニー・スコット監督が1時間39分と非常にコンパクトに仕上げ、中だるみなく一気に見せてくれる。
手に汗握る、非常に迫力満点の“ノンストップ・アクション”に仕上がっています。

実市街地には急カーブがあり、脱線すればあわや大惨事となる危機を、ベテラン機関士と新米車掌が、
暴走する機関車を必死に止めようという展開なのですが…。

イメージ 2


この映画を見終わって、何故か大惨事となったJR尼崎脱線事故を思い出してしまいました。
整備点検ミスに作業中の携帯電話などの“慣れ”や、
処分を恐れての報告ミス、コスト削減から高給のベテランを解雇し、
経験浅い人在を起用する今どきな問題も描かれている様に感じた映画でした。







予断ですがアメリカの鉄道事情は、日本とはそのスケールが違います。
映画の777号・“AC4400CW”は、重さ190トンで4461馬力
日本の代表的な機関車“DD51で、重さ80トンの2200馬力
機関車は日本の倍ほど。

これが2〜3連で、貨物列車を引っ張るんです。
また、この貨物列車もスケールが違い、100両超なんてのは普通。
その長さは優に1km超。
実際の事故の際は、47両編成だったそうですが、この映画では39 両編成だとか。
それでも全長800m、これが時速100km以上のスピードで暴走するのです。
実際では大惨事になりかねないでしょうが、映画ではスリル満点で楽しめます。



「WINTER FANTASIA 2010」今年で3回目、ドリの恒例となったコンサートです。
「WINTER FANTASIA 2010」は大阪城ホールコンサートがファイナルです。

イメージ 2 
イメージ 3
会場まえのグッズ売り場風景


ドリカムと、オープニングアクト、トップは「デヴィットT.ウオーカー」
往年のギターリストで、素敵なギターのストリングスが会場に響きます。
イメージ 4
「デヴィットT.ウオーカー」



2番目が「LOVE」歌よりも大阪弁のMCが楽しかったです。(笑)

イメージ 5
LOVEちゃん


3番目は「中澤信栄」今までドリカムのバックバンドのギターリストでしたが、
最近はシングル曲もだし、人気が出て彼のファンも増えてきたかな?

イメージ 6
中澤信栄



4番目はWho The Bitch 今年で2回目、ハードロックですが観客のざわめきでチョット可愛そう。
彼らは一生懸命演奏しているのにね。

イメージ 7
Who the Bitch

前半のアーティストたちももちろん良かったんですよ、(私的には)
でも、隣のおばちゃんが何回もトイレ?に行ったり、愚痴ったりで私の周りの環境は最悪でした。




1時間半のオープニングアクト4組の演奏中、各メンバーは皆を雰囲気に乗せようと
席を立つ様に催促しますが、私は帰りの電車でも立たなくてはいけないので
体力温存のため、ドリカム登場までは立ちませんでした。


MCがDREAMS COME TRUEの名を告げると会場は当然全員総立ち。
一気に会場のボルテージは上がります。勿論此処ではじめて私も立ち上がります。

イメージ 8
DREAMS COME TRUE



10月のコンサートの際に、今回の「WINTER FANTASIA」では、
最新アルバム「LOVE CENTRAL」アルバムの全曲をCDの曲順に歌うって言ってたので事前にアルバムを購入。
車でCDはかけっ放しで、もうすっかり馴染んでいました。


会場は、ステージ前方はフェスだけに、左右が少し長くなっているシンプルな構造。
ステージバック左右に大きな真っ赤なツリーに電飾がひときわ映え、
ツリーのてっぺんにはWFのマークが金色にかがやいていました。

イメージ 1
会場内ステージの風景

ステージ斜めの席だと、センターモニターが、天井からぶら下がっているスピーカーで一部見えないのを
考慮してか、今回は端にサブモニターが設置されていてそりなりの改善がされていましたよ。





ドリカムの演奏が始まると、今回はモニターに歌詞を映し出していたので、いつも以上に楽しむ事が出来ました。
案外覚えているようで忘れてしまっている歌詞があるのですね。
こういった形で歌詞が出てくれると、どっぷりとラブセンの世界にひたることができました。
また、ライブが始まる前から、曲目も歌う順番もわかっているのは異例のことなので、
アルバムの曲をどんな風にドリカムの世界をみせてくれるのか、とても気になっていたところではありました。


1.LOVE CENTRAL

残念ながらバックで流れるだけとはいえ、
この曲が会場を満たしていくと、あ〜これから始まるんだ〜って、会場の雰囲気が伝わってきます。

曲が終わり、ぱっと会場が明るくなりステージに立つ美和ちゃんを照らすと、
そこには紺色の学ラン風コート?背中にはスワロフスキーでラブセンのマークが施した美和ちゃんと
マサさんが同じコートを羽織って登場です。

2.その先へ

イントロが始まると同時に、美和ちゃんは飛び跳ねて、奇声を上げるやとっても嬉しそう!
両手を大きく叩いてジャンプ連発、もう最初からハイテンションです。
順調に歌が終わると思いきや、なぜか急に涙声になった美和ちゃん。
『大阪ベイビー』(大阪の会場の人)の顔を見たら嬉しくなって泣けてきただって。





曲間のMCは美和ちゃんの「あのさ〜、」から始まる、何時もの茶目っ気たっぷりなMC。

「あのさ〜、そういえばさ、曲を聴いてくれた人は分かるかもと思うけど、前半の曲ははかなりやばいよね?」
「ダークサイドな大人の世界だから、もし、もしだよ?会場にお子様とかいらっしゃったりとかしちゃったら、
こうやって(顔を手で隠して隙間から見るしぐさ)見てね!」って美和ちゃんがコメントすると会場は大爆笑です。

話しながら、ヘッドセットをつけ「とにかく、今日はMCを短めにいきますよ♪」
羽織っていたジャケットを脱ぐと長いジャケットの下はかなりミニなホットパンツ。
黒の総レースで背中が広く開いていて、色気タップリ!

全体的に黒い衣装でシースルー的な透けてる感じがとってもセクシーで
首元に巻かれた細いリボンと、腰回りについてるピンクのファーやけに艶かしい。

3.LIES、LIES
4.ANOTHER JUNK IN MY TRUNK
5.POISON CENTRAL


3曲目からは、もう大人の世界がひろがります♪
照明もピンクで妖艶な雰囲気です。
バックダンサーとのダンスも絡み的なダンスで正に大人の世界って感じでした。

「さぁ〜みなさん、どうでしたか?ダークサイドな愛の巣窟、楽しんでいただけてますか?」
「ここからは、うって変ってさわやかな歌です。」


6.FALL IN LOVE AGAIN


6曲めを過ぎたあたり(何曲目かは忘れました)
「会場のみんなへ素敵なプレゼントということでデヴィットT.ウオーカーのソロが1曲はいりま〜す♪」
マサさんとのツーギターにピアノ、サックスのバックバンドで素晴らしいストリングスです。
デヴィットT.ウオーカーが弾いてる間、美和ちゃんは、ほんのわずかな時間だけ
バックバンドの席の端っこに座って、
コーラスでセッションに参加しながら、楽しそうに二人のセッションを見ていました。


曲が進むにつれ、会場の雰囲気は最高潮に達していました。
楽しい時間はどんどん過ぎていきます。

7.ねぇ
8.せつなくなぃ?
9.生きてゆくのです?
10.GODSPEED
11.風切っていこう!
12.MY DARLIN' DOGGYS♪

13曲目、歌に入る前に美和ちゃんから
「THE ONEは、ほんとに皆一人一人のことを想って作ったの、だからひとり・ひとりに届くように歌います。」
と紹介。

13.THE ONE を熱唱。

私はこのアルバムで一番大好きな曲です。
歌詞の一言一言が胸にしみました。
やはり生で聞くのは最高です。


これでラブセンのアルバム曲は終了、いったんドリカムとバンドの皆さんは退場。
アンコールで登場した美和ちゃんとマサさん。


「もう歌う曲は無いから、まるで大晦日のサブちゃんの「祭り」みたいなあの曲を歌います!」
WINTER FANTASIAの定番曲です。WINTER SONGです

14.WINTER SONG

アンコール最後の曲は
15.愛の讃歌(美和ちゃんのアカペラです)
会場は静まりかえり美和ちゃんの愛の賛歌はホールに響き渡ります。
超感動、鳥肌が立つ程素敵でした。

ディープな愛から、形の違う色んなラブセンの愛を短い時間に身体で感じた今回のライブ。
何時かは私も、素敵な愛の巣窟に浸れるかな〜・・・
帰りの車の中でも、まだラブセンの曲を聴きながら余韻にしたって帰ってきました。

今年のコンサートはこれが最終。
来年1月には中島みゆき、2月は加藤ミリヤのチケットはゲットしてあります。
4月のMISIAを抽選結果待ちですが、来年も沢山のコンサートで感動を与えてくれるでしょう。
また、ドリカムのWANDERLAND2011も夏に決定しているので今から楽しみです。

イメージ 9
今回のパンフレット&チケット









全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ ]

ブログバナー

cappuccino
cappuccino
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン

みんなの更新記事