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昨日の「日本一たい焼」買ってきました。 自宅から国道1号線を20分程南下 新名神高速道路土山IC入口近くにありました。 まさか看板が日本一じゃないでしょうねと言う位、 大きな看板が有るので、見逃す事はありませんでした。(*´∀`*) 待つのが嫌いなので午前中に行ったのですが、 私以外のお客は1人、買って帰るところで、待ち時間なしで買えましたよ。 こんな感じで天然モノが焼かれていました。 種類は小豆餡、白餡、カスタードの3種類のみ。 1個160円。 私は各1個づつ買ってきました。 帰りの車の中はあまーいたい焼きの匂いでイッパイ。 たい焼きはチョット渋めの日本茶と一緒に頂きたかったので自宅まで我慢です。 160円の値段的には文句の付けようがないです。 小豆餡も白餡も甘さが程よいです。 小豆の食感も楽しめるサッパリした甘さが売りのようです。 上品な甘さのしろ餡、口の中でとろけちゃいますよ。 カスタードは、たい焼きというかシュークリームに近いですね。 このお店はチェーン店です。 皆さんのお近くにあるかも、チェックしてみてください。 |
巷の話題
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NEXCO中日本(中日本高速道路)は、4月14日の新東名高速道路の開通を記念して
「速旅(はやたび)まるごと静岡ドライブプラン」を発売する。価格は2,600円〜6,400円。
ETCを搭載する普通車または軽自動車等(二輪車含む)を対象に、静岡県内の観光スポットやSA(サービスエリア)/PA(パーキングエリア)を自由に巡ることができるドライプラン。 「東京エリア発着コース」「名古屋エリア発着コース」を用意し、東京エリアまたは名古屋エリアから静岡エリアまでの往復と、新東名を含む静岡県内の高速道路を期間内であれば自由に乗り降りできる。 また、静岡エリア内の高速道路を自由に乗り降りできる「静岡エリア内乗り降り自由コース」も設定する。 いずれのコースも、実施期間は4月14日〜9月30日だが、交通混雑期間となる4月28日〜5月6日および8月10日〜19日は利用不可。 静岡県内の観光スポットや、SAの対象レストランで割引を受けられる特典を用意する。
申込方法、受付開始時期、特典の詳細については後日アナウンスするとしている。 これは試してみる価値ありそうですね。 |
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NEXCO中日本が建設を進めてきた新東名高速道路の御殿場ジャンクション(JCT)から三ヶ日JCTまでの間(約162km)が、2012年4月14日(土)15時に開通するのをご存知ですか。
当初予定していた2013年3月31日の完成予定に対して、1年程度開通を前倒しするものです。 その「新東名高速道路」の制限速度を、これまでの時速100キロメートルから「引き上げたい」と、静岡県が提案したそうです。 その速度は「時速140キロメートル」。 時速100キロで走るのと140キロで走るのとでは時間で約30分違ってくるらしい。 「新東名高速道路」設計速度は「120キロ」カーブや勾配「東名より緩やか」 静岡県が策定した交通ネットワークビジョン(素案)によると、新東名は長距離の利用、東名は県内の短い区間での利用に「役割分担」が進むと想定。「Wネットワークを生かす」という視点から、新東名は制限速度を時速140キロとする一方で、東名は走行距離の短い区間の利用料金を割り引くことなどを提案した。 新東名は、東名よりカーブや勾配が緩やかにつくられていて、設計速度は「時速120キロ」を可能にしている。静岡県では、長距離で利用してもらうには時速100キロの制限速度では機能を十分に発揮できないとして、走行性や安全性の調査を積み重ねて国などに時速140キロメートルでの「高速走行」が可能になるよう要望していく。 静岡県は、「有識者から、せっかくクオリティの高いものをつくったのだから、それを有効に使ったほうがよい。 それであれば140キロくらいで走れるようにしてはどうか、との意見がありました」と説明する。 いまの東名との「違い」を明確にしたほうが、「新東名」のインパクトや経済効果がより明確に現れると考えている。 ただ、現行では法定最高速度は「時速100キロ」と道路交通法で決められている。 「140キロ」で走るためには警察当局との調整や法改正が必要になる。 県としては、「まだ素案の段階で、これを街づくりなどの施策と組み合わせることでしっかりした形にしたあと各方面に働きかけていきたい」と話している。 そのため、来春開通が予定されている新東名の制限速度は、当面「時速100キロ」ということになる。 とはいえ、まだ日本には制限速度が「時速140キロ」の道路はないのだから、 その走行性や安全性の確認が必要だろう。 140キロで走行しても判別できるような道路標識や案内標識が必要になるし、トンネル内の照明器具の輝度や、路面やドライバーの視界の状況などのすべてを見直して安全性を確かめる必要がある。 実現には問題山積で、わずか時速20キロ、40キロのアップもなかなか難しそうだ。 Jcastニュースより ただ、道路設備が整っても、運転するドライバーの技術も問題となるのでは・・・ 安全に140キロで走行出来る日が早く来ることを望む。 |





