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MINIのクーペの実車をまだ見ていないのに、ネットではロードスターの存在が日増しに多く取り上げられている。 クーペもいいが、私はロードスターがいいな! 中々変えないけどね(´∀`*) 横滑り防止装置「ダイナミック・スタビリティ・コントロール」、電動パワーステアリングを標準で備えるほか、 ダイナミック・トラクション・コントロール、エレクトロニック・ディファレンシャル・ロック・コントロール、 パークディスタンスコントロール、アダプティブヘッドライト、コンフォートアクセス、 ハーマン・カードンのラウドスピーカーシステムなど豊富なオプションが用意される。 用意されるモデルはパワーユニット別に4種類。
最強の155kW/211HPユニットを搭載する「ジョン・クーパー・ワークス」、
135kW/184HPのターボユニットを搭載する「クーパーS」、自然吸気ユニットの「クーパー」、 ターボディーゼルを搭載する「クーパーSD」で、「ワン」は用意されない。 クーパーとクーパーSDはアイドリングストップ機構とブレーキエネルギー回生システムを備える。 トランスミッションはジョン・クーパー・ワークスが6速MTのみ、その他は6速MTと6速ATが選べる。
Car Watchより抜粋
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巷の話題
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コメント(19)
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東京モーターショー11でMINIのクーペ等で話題になっている中、 凄いモデルが今話題になっています 何が凄いかというと、その仕上げ。 ボディはオールカーボンファイバー製で、 その表面を薄さ1000分の1mmの金でコーティング。 インテリアも完璧に作り込まれており、 素材にはダイヤモンドや金、プラチナなどが使われている。 日本国内で初公開されたランボルギーニの新型スーパーカー、『アヴェンタドールLP700-4』。 日本国内価格4100万2500円 この価格でも相当な金額なのに、上記のモデルは何と9倍の350万ユーロ(約3億6500万円)だそうです。 これは8分の1ワンオフのスケールモデル。 製作に約500時間、製作費は200万ユーロ(約2億円)がかかったという。 画像はresponseより
実車でもとても手がでないのに、 スケールモデルに4億近くも出す人がいるのだろうか・・・ |
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これ、何だか分かりますか? 肉まんなのです。 ファミリーマートで発売された「スライム肉まん」(170円)が大人気だそうです。 RPGゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズの序盤に登場するモンスター、スライムをモチーフにした肉まんで、 スライムと同じ涙型のフォルムに青い生地。目と口もついている。2011年11月29日に発売。 100万個用意して売り出したものの、早くも売り切れが続出していて、ちょっとした社会現象になっている。 確かに某ラジオ番組で、DJが試食放送した翌日には、 リスナーから売り切れで変えないって投稿が多かったです。 ネット上でも発売前から話題になり、当初予定していた限定50万個ではなく、100万個を用意した。 しかし、発売から2日経った12月1日現在も、買えない人が続出しているそうです。 食材で青い色は余り美味しく見えないのですが、 皮はモチモチして、中身のチャーシュー等、大きな具材も歯ごたえがイイですよ。 値段的にはチョット高いですが、ブログネタにはピッタリですね。 おまけ、 こんなパンを見つけました。 かりんとう饅頭も一時ブームになったように記憶してますが、その菓子パンバージョンですかね。 このままでも美味しいですが、オーブントースターで軽く焼いても美味しいですよ。 肉まんと違い、外はカリカリ、中のこし餡はしっとりして美味しいです。 |
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出ましたねBMWの大型スクーター。 600sports 650GT 鋼管ツインスパーと鍛造アルミサブフレームを組み合わせた車体、 そして最高出力60ps/7500rpm、最大トルク66Nm/6000rpmを発揮する。 排気量647cc 4バルブ並列2気筒のパラレルエンジン。 前後サスは40Φ倒立フロントフォーク、水平配置のカンチレバー式モノショックリアサスペンション。 フロントブレーキは270Φダブルディスクブレーキと2ポッドフローティングキャリパー。 スイングアームは鍛造アルミニウム製で、車体まわりも2台で共用のようです。 重量はC600スポーツが248kg、C650GTが258kgです。 気になるのはお値段です。 円高でも安くならないでしょうね・・・ |








