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返信: 4425件
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日記
2008/5/6(火) 午後 11:46
猫ちゃんにはびっくりですね!! 私の実家も猫の鳴き声がする!!っと思ったら 屋根裏に猫が住み着いていて驚いたことを思い出しましたw ペラゴニューム色鮮やかで綺麗ですね☆
2008/5/6(火) 午後 9:55
sunriseさん、目の前で飼っていた鳩が食われてしまったのではショックだったでしょうね。 猫が駄目になるわけ分かりますよ。 私も引っかかれたことがあるのでそれからなんとなく近寄れなくなってだめですね。
2008/5/6(火) 午後 9:50
MINGさんにお届けしたいかんじですよ。。。 もうずっと前からいたみたいで、私が気付くのが遅かっただけです。 今朝のぞいてみたら、親子で仲良くねていました。私に気づいて大きなお目目で3匹がじっと私を見ていました。夕方また覗いてみたら 3匹ともいませんでした。子猫も大きくなっていたので、30センチほどの深さのところから出ていけるようになったのでしょうね。どこへ行ったのか・・・?ちょっとホッとしました。
2008/5/6(火) 午後 9:43
EarlGreyさん、お久しぶりですね。 気がつくのが遅かったのでしょうか、すっかり子猫ちゃん大きくなっていてじっと大きなお目目で私を睨むんですよ。。。
2008/5/6(火) 午後 9:41
sunriseさん、素朴な絵がモーゼスおばさんの生き方と重なって 癒される感じでしたよ。
2008/5/6(火) 午後 9:38
サンクスオールさん、モーゼスおばさんの自然に囲まれて生きる 自分の生命を全うできた生き方が絵の中に活きているようで 感動しました。
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2008/5/6(火) 午後 5:39
確かに素朴な絵ですね。 気持ち的にゆったりした生活を送りたいものです。
2008/5/6(火) 午後 5:38
驚きですね、しかも困ったものですね。 私も子供時代に、飼っていた鳩が目の前で雛ともども猫に食われてしまい、それ以来猫が駄目です。
[ Joy all ]
2008/5/6(火) 午前 4:50
「モーゼスおばさん」はリューマチで針が持てなくなった75歳から絵筆をとり油彩画を描き始め、農村風景や喜びに満ちた人々の営みを101歳で没するまで描き続けられた 何て素晴らしいことなのでしょうか、われわれに深い勇気を与えてくれますね!年齢とか体調とか、は取るに足らぬことなんですね! モーゼスおばさんは、至福の人生を味わわれたのだと思います ご案内ありがとうございました。
2008/5/6(火) 午前 0:38
いやいや、これはえらい事になりましたね。 私のような猫好きなら問題はないのでしょうが。 まさか「RINさん、フィリピンまで届けて」ともいえませんものね。 きっと出ては行かないと思いますよ。 綺麗な草花でも見ているうちにRINさんのお宅に迷い込んできてしまったのでしょうね。 ここなら親子3匹で暮らせるかもって考えて・・・。
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