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新しいものを見なければ 心が動かないような人じゃなくて なんでもないものにも 心がゆさぶられる人でいてください。
人間理解ということは、矛盾のようであるが 「人間は理解し尽くせない」という前提のもとにのみ可能であり、 またこの孤独な人々が互いにいたわり合い、 できるだけ理解し合おうと努める時にのみ 真に愛し合うこともできるのである。
アイデンティティの確立と自分への愛との間には 深い関係があります。 自分を否定し嫌っている人に「自分」はありません。 「自分らしさ」が愛せて、初めて自分らしさが育っていきます。 自分が自分であることに心安らかでいられるのです。
花が咲くために太陽、空気、水等が必要なように、 人間が「咲く」ために「愛」が必要となる。 それは、自分に対する愛であり、他人の愛であり、 さらに、神、仏のみが持ちうる無条件の愛に 生かされることである。
「好きである」ということは、 必ずしも「愛している」ということではありません。 「好き」というのは、 自分にとって好ましいかどうかという関係にかかっていますが 「愛する」ということは、 自分の好き嫌いとかかわりなく、 対象を「価値あるもの」と見なすことなのです。
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