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お気に入りの角度です。 毎晩この時間に家に帰ってきてはじ〜っとながめて屋久島に思いを馳せております(^^; ランキングに参加してます。 ご協力お願いいたします。 https://aquarium.blogmura.com/aquaterrarium/ ←にほんブログ村 アクアテラリウム https://aquarium.blogmura.com/mizukusa/ ←にほんブログ村 水草 http://image.with2.net/img/banner/banner_14.gif https://blog.with2.net/rank1859-0.html ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 忙しくてブログ更新&訪問が出来ていませんm(_ _)m |
アクアテラリウム
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こんにちは、せい@藍色です 先ほど久々に苔カテゴリの記事を更新しましたが、ほんとはここの欄に書くつもりでした(^^; 長くなりそうなので分割して単独記事にしてみましたぁ♪ 野良猫絵日記はアクアテラリウムと苔のブログって事で、苔カテゴリもよろしくお願いします。 しかし、欄って何だろう?? 閑話休題前記事で紹介したとおりポンプが停止したため苔をはがしたため流木が丸見えとなっている水槽左側です。前記事で紹介したとおりポンプが停止したため苔をはがしたため流木が丸見えとなっている水槽左側です。 あんまりにも殺風景なため、苔を追加する事にしました♪ 今回はハイゴケを入手しました♪ ハイゴケは乾燥環境でも湿潤環境でも育つ陸生の苔です。 アクアテラリウムには使い勝手がよい苔ですねぇ♪ ちなみに入手先はモスプランさんです。 いつもオマケが付いてきますが、今回はアラハシラガゴケでした♪ オマケとは思えない位一杯はいってました(^^; これも使う事にします。 まずは、ハイゴケをマット状のまま取り出し、軽く水洗いします。 苔は生物のコロニーになってます。陸生の苔を使う場合は水で洗った方がいいです。 ただ、入念に洗いすぎるてマット状になっているのが崩れないようにきをつけて下さい。 マット状になっている苔は保水力が高いというメリットがあります。 一から増やすのでないなら、マット状のまま使うのが育てやすいです。 ちなみに、、、、小さな虫が気になるかたは陸生の苔は使わない方がいいと思うよ 流木を取り出したら、軽く水をかけて苔を厚めに張りつけます。 厚めに貼る理由は上に書いたとおり保水性です。 あと、ハイゴケは流木等に活着しないので、テグス等でぐるぐる縛りつけます。 ちなみに面倒な場合はシリコンボンドで止めるっててもあるようです。 その状態でも育つハイゴケって凄いと関心しますねぇ(^^; 最後に流木を水槽に戻して微調整をして完成です。 こう見ると、結構黄緑が目立ちますねぇ(^^; オマケでもらったアラハシラガゴケはこんな感じで使いました。 リシアと質感・色味ともに似てる感じなのでレイアウト的に違和感ないですねぇ(^^; 最後に全景です。 左側と右側の苔の質感の差が激しいですねぇ〜(^^; 全部アラハシラガゴケにすれば良かったかとちょっと後悔(−−; まぁ、苔の張替はまた出来るでしょうし、しばらくはこのまま育成を楽しもうかと思います♪ ランキングに参加してます。 ご協力お願いいたします。 https://aquarium.blogmura.com/aquaterrarium/ ←にほんブログ村 アクアテラリウム https://aquarium.blogmura.com/mizukusa/ ←にほんブログ村 水草 http://image.with2.net/img/banner/banner_14.gif ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ ちなみに、実際に張替たのは2週間前位で、 最後の全景写真は本日撮影したものです。 一部変わっている箇所があるので探してみてくださいねぇ♪ |
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週中で休みって良いですねぇ〜2日行ったら休み、2日行ったら休みで、 なんだか休みボケする位のんびり出来ますね♪ ・・・まぁ、僕は仕事で自宅待機なんで何処にも出かけられないんですが(−−; 取り合えずブログでも更新するとしますね(^^; 閑話休題こんにちは、せい@藍色です。アクアテラリウムリセットから1週間経ちましたがトラブル発生です。。 また、水中ポンプが止まりました(−−; 前回のレイアウトも左側のポンプが停止してリセットしましたが、 今回も左側が止まりました。 買って1週間で止まるってどういう事だよぉ〜。 確かに、リセット時には底床の掃除とかあんまり入念にはしなかったけど、 それでも1週間で止まるって早すぎる気がします・・・。 リセットの時にバタバタしてたので、今回は保証書は処分してしまいましたが・・・まさかこんなことになるとは。。 まぁ、、保証が効くかは分からないですけど(^^; とりあえず、止まった水中ポンプを取り出して、レイアウト左側に植栽した苔を右側に移植し、 右側の排水箇所も調整し直し・・・。 苔の無くなったレイアウト左側はこんな感じ(↓)になりました。 う〜ん、、、やっぱり苔が無いと流木の繋ぎ目とかが丸見えで、一体感が出ない感じですねぇ(−−; ちょっとかっこ悪いかなぁ・・・やっぱりアクアテラリウムにおける苔の効果は偉大ですねぇ♪ 逆に右側は苔のボリュームが増えて良くなった感じがします♪ 一部チューブが丸見えなのはチャームポイントって事で(^^; 全景はこんな感じです。 やっぱり、右側と比べて左側がさみしい感じですね。 入手出来たら、散水のいらないハイゴケやホソウリゴケ等植えてみようかと思います♪ ランキングに参加してます。 ご協力お願いいたします。 https://aquarium.blogmura.com/aquaterrarium/ ←にほんブログ村 アクアテラリウム https://aquarium.blogmura.com/mizukusa/ ←にほんブログ村 水草 http://image.with2.net/img/banner/banner_14.gif ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 結局止まった原因は不明です。 |
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こんにちは、せい@藍色です。 今日はさつま揚げを作ってみました。 魚をすり身にするところからやったのですが、すり鉢でやったので物凄く大変でした(−−; こういう時にフードプロセッサーがあればなぁ〜とか思うのですが、 普段は絶対使わないから買わないでしょうねぇ(^^; 閑話休題ブログの過去記事をみてましたが、2006年からアクアテラリウムやってて 今年で7年目って事に気づきました・・・・結構長いですねぇ(^^; (まぁ、やってない時期もあるんですが、、、、) そもそもは、セールで買った60cm水槽の使い道が無くてアクアテラリウムを始めたんですが、 ここまで長続きするとは思ってませんでした。 今じゃ当時メインだった水草水槽も全然やってないし・・(^^; 今まで作ったアクアテラリウムは7本。今回は歴代のアクアテラリウムを紹介使用と思います♪ 写真は過去記事の流用ですがご勘弁を〜(^^; 1作目
初めて作ったアクアテラリウムです。 当時もアクアテラリウムに関する情報は少く、色々事前調査に苦労した記憶があります。 流木のアク抜きもしっかりやったし、底床をちゃんと洗ってたりと 過去記事みても丁寧に作ってるなぁ〜というイメージです。 最終的には観葉植物を入れすぎてジャングルになり、夏場に崩壊を迎えました(^^; 2作目1作目が思いの他好評だった事に気を良くして、アクアテラリウムの作り方を公開すると作ったレイアウトです。 いやぁ〜調子に乗ってますねぇ(^^; 渓流のテーマで造ったアクアテラリムです。 テーマ的には悪くなかったと思いますが、32cmのハイタイプの水槽でやるレイアウトではなかったですねぇ〜色々無理がありました(^^; 何よりも音がうるさいアクアテラリウムでした(^^; ちなみGoogle検索で「アクアテラリウム 作り方」で検索すると、これを作ってた時の記事がトップでヒットします。 コレの作り方はかなり特殊なのにねぇ・・・・なんか申し訳ない気になります(−−; 3作目唯一名前があるレイアウトでです。名前は『小泉くん』です。 苔メインのアクアテラリウムとして作ったレイアウトです。 名前があるおかげか、未だに一番思い入れが深いレイアウトですねぇ〜。 何より、ウィローモスとキューバパールグラスの成長力驚かされた思い出があります。 当初は真中の石にはあんまり配置してなかったですが、すっぽりと覆われました。 このレイアウトで苔の成長具合をつかめるようになりました。 4作目え〜と・・・僕の中では黒歴史です(−−; 何も上手くいかなかったレイアウトです。 近所のダムに行ったところ、巨大な流木がご自由にお持ち帰りくださいと書いてあり、 持ち帰って作ったレイアウトです。 ・・・いや、、、これをレイアウトと言っていいのかな?(^^; 少なくても60cm水槽で使う流木じゃなかったですねぇ〜。 結局ブログにアップする事も殆どなく撤去してしまいました(−−; 5作目コチラもブログではほとんど公開しておらず写真が残ってません。 でも結構お気に入りだったレイアウトで1年間位維持してました。 最終的にアスパラガスとシダ(名前忘れた)が大きくなりすぎましたが、 トリミングすれば後半年は維持出来たんじゃないかなぁ〜と思ってます(^^; このレイアウトでも上げ底を使ってたりします(^^; 6作目つい最近のレイアウトですねぇ〜 アクアテラリウムらしいアクアテラリウムを作ろうと 枝流木を一杯つかったのですが、まだまだ本数が足りなかったみたいです。 もっと陸地を一杯作りたかったんですがねぇ〜 冬場に作ったレイアウトの割に植物の成長が早かったのはレフランプのおかげだと思います。 レフランプの可能性を再発見させてくれたレイアウトでもあります(^^; 7作目今回のレイアウトです。 とにかく陸地を増やす事と、高さを出す事を目標に作りました。 今後これがどんな形になっていくのか楽しみでもあります♪ という事で、歴代のアクアテラリウム紹介でした。 正直4作目は公開したくなかったのですが、あれはあれで学んだことも多かったなぁ〜と(^^; まぁ色々ありましたが、今後ともアクアテラリウムを続けていこうと思います♪ 俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ!! ・・・って最終回じゃないですよ。。 ランキングに参加してます。 ご協力お願いいたします。 https://aquarium.blogmura.com/aquaterrarium/ ←にほんブログ村 アクアテラリウム https://aquarium.blogmura.com/mizukusa/ ←にほんブログ村 水草 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ こう見ると、レイアウトの方向性が変わってきてるような気がしますねぇ〜 そこらへんも今後記事にしてみますね♪ |
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こんにちは、せい@藍色です。 最近仕事で細かい作業があり肩こりが酷いです。。 今月はパパさんサッカーもなく、全く運動してないので余計ひどいです・・・。 なんとかしないとなぁ・・・・って運動すればいいのか(^^; 閑話休題アクアテラリウム リセットから1週間たちました。今回はリシアと南米ウィローモスを中心に植えてみましたが、リシアは成長早いですねぇ〜♪ もう新芽が出始めてます。 さて、今回はアクアテラリウムセット時の小技を紹介します。 コチラのレイアウト右側ですが、流木を大量に使用した陸地となっておりますが・・・ 横から見るとこんな感じです(^^; こちらのレイアウト左側も・・・・・ 横からみるとこんな感じです♪ もうお気づきとは思いますが、今回紹介する小技は上げ底です。 アクアテラリウムはレイアウト素材を一杯使用した方が見栄えはよくなりますが、 素材を大量に準備するのはなかなか大変です。 ・・・特にコスト面で(^^; また、素材同士を組み合わせてしっかりとした土台を作るのも結構コツが要り 難易度が高いものです。 んで、その対処法として上げ底です。 レイアウトの見えないところで上げ底を使う事で、レイアウト素材を減らし、かつ、しっかりとした土台が作りやすいとう訳です♪ 今回上げ底に使用したアイテムはコチラ(↓)です。 100均とかで売っている台所用のワイヤーバスケットです。 水槽の中に入れるため、金属部分が露出していない商品を選びました。 これに水中ポンプと分水器を入れて、穴にチューブを通します。 こうする事で、水中ポンプのカバー代わりにもなります。 それを左右両方において、この上に素材を配置していきます。 ちなみに、周りに石を配置してますが、これは見える上げ底と言えなくもないです(^^; そうして出来あがったレイアウトがコチラというわけです。 ちなみに、前回のレイアウトでは上げ底は使ってません。 使用したレイアウト素材の数はかわりませんが、今回の方が陸地の割合がかなり多いです♪ 参考までに、前回レイアウトの写真(↓)です。 さて、ご紹介した上げ底ですが、使うアイテムや使い方に違いはあれど、アクアテラリウムでは結構使われる小技のようです。 植木鉢や発泡スチロールブロック等で上げ底しているのも見た事あります。 多分、アイテムは何使ってもいいと思いますが、金属製だけは避けた方がよいと思います。 ・・・ちなみに『上げ底』とは僕が勝手にいっている名称です。正式名称ご存知の方は教えて下さい(^^; ランキングに参加してます。 ご協力お願いいたします。 https://aquarium.blogmura.com/aquaterrarium/ ←にほんブログ村 アクアテラリウム https://aquarium.blogmura.com/mizukusa/ ←にほんブログ村 水草 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ ちなみに使い方誤るとメンテナンス性悪くなります・・・うちのみたいに(^^; ご注意ください。 |


