都の尖閣購入計画 「必要なら国購入も」官房長官が表明 藤村修官房長官は17日午後の記者会見で、石原慎太郎東京都知事が沖縄県・尖閣諸島の購入に向け最終調整をしていると明らかにしたことを受け、必要な場合は国による購入もあり得るとの認識を示した。国境にある離島は国が管理すべきだが、領有権を主張する中国を刺激するのを避けたいため実効支配の強化に対策を十分にとっていなかった。政府も重い腰を上げざるをえない状況となった。(産経新聞)
[記事全文] 政府,民主党は領土問題は興味が無いようだ。
日本の領土は,日本人だけのものじゃ無い考えが常識なのだろう。
日本国民は,民主党員だけでは無い。
日本国民は,今現在,領土を守る時なのだ。
「必要なら・・・・」と,これが政府の考えだが,今は必要じゃ無い解釈も出来る。
ならば,中国の領海侵犯等は何とするのだ。
漁師の恐怖を払拭してあげるのが政府だろう。
無線基地を造ったり,休憩・非難場所を造ったり,大切な目的が山積だ。
募金の話も出ているが,良い話ではないか。
いつまでも,中国の好き勝手を許してはならない。
中国抜きの経済を考える能力が無いなら,その職を辞せよ!
|
全体表示
[ リスト ]



