大日本清導会

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中国

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守る気があるのか?

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日本は独立国だ。
 
領海侵犯を野放しにするのは守る意味の逆だろう。
 
体当たりをしてでも阻止するのが守る意味であり行為だ。
 
中国は武力で来るだろう。
 
しかし、怯む事なく自衛隊を出せばいい。
 
体当たりの段階で自衛隊の出動でも構わない。
 
戦争を前提に動くのは中国だ。
 
受けて立てば米国も出ない訳にはいかなくなる。
 
日本は、未だに経済を重視した財界の意を優先している。
 
領土を守ることとは別に、ここまで嫌がらせを受けて反撃しないのは恥だ。
 
経済で豊かな生活が出来るだろうが、今の国内犯罪を見て、何とも感じないのがおかしい。
 
日本人の魂が狂っている事に気づけよ!
 
経済の前に、愛することや想う事、助け合うことや闘う事。
 
日本人が無くしている道徳精神。
 
教育が一番悪いのだ。
 
判断が出来ない大人ばかりになっている。
 
前々から書いたことだが、学力が優秀であっても、応用力が無ければ無意味だと。
 
今の政治家でも官僚でも、経験が豊富だけでは応用は無理。
 
時代の流れに乗れる者が経験を活かすことが出来るのだ。
 
例えばの話で、期待も支持もしないが、年寄りであってもその経験を活かすことが出来る人は石原都知事くらいだろう。
 
取り巻きの政治家は、ただの取り巻きで終わる。
 
自民党の年寄り連中が、若い者に譲ってさえいれば第三極などといわれる新党など作る考えすら無かっただろう。
 
第三極へ集まる政治家も、保身でしかないのだ。
 
現在所属する党では選挙で勝てないから移るだけだ。
 
どんな党が出来ても、縛りが作られ、足かせとなっての繰り返し。
 
政党や政治家で無くても、影響力のある者達がもっともっと騒げば、マスコミも動かざるをえなくなる。
 
続いて、政治家も無視出来なくなる。
 
我々のような右翼と呼ばれる者は、自己満足と言われても仕方が無い。
 
確かに、影響力が無いからだ。
 
しかし、常々の啓蒙活動やこのようなブログでの発信は、国民への警笛だと考えている。
 
安易な考えで右翼の存在を見るから、政治家の自由勝手な言動に苦しまされるのである。
 
我々の訴えを、正しいのか?間違いなのか?考えるくらいの能力はあるだろう。
 
中国の言い分を何とするか。
 
日本の対応は、これで良いのか。
 
自主防衛の確立まで、時間がかかる。
 
それまでは、日米同盟の強化こそが、日本を守る手段である。
 
日中関係では、米国は曖昧な返事で逃げている。
 
引きずり出すことが防衛であり外交だと思う。
 
逃げるな国民。
 
闘う事を恐れるな。
 
 
 
 
困った顔

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中国が本当に中国領と言い張るなら、強行に上陸しているはずだ。
 
 
何故、上陸が果たせないのか?は、自覚しているからだ。
 
 
世界の目も気になるのだろう。
 
 
日本の財界や政治家は、両国の国民の声など聞く耳が無いのだ。
 
 
とにかく、金儲け!!
 
 
自民党に風が吹く今だが、朝鮮系の奴と、中国系に別れている。
 
 
こんな自民党に再度、期待をよせる国民。
 
 
愚行の繰り返しだと、何度も言う当会だ!
 
 
 

都知事よ命を賭けよ!

困った顔

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国が何もしないことを分かっていながら購入話から引いた。
 
国民が期待をしたことを理解していたはずだ。
 
挙句の果てに現状況。
 
都知事に振り回されたとしか言いようがない。
 
責任を果たすべきだろう。
 
上陸も、「逮捕されてもかまわない」と豪語していたではないか。
 
地主も許され無い。
 
政府は、断じて許さない。
 
政府政治家・財界等と闘う意思が都知事には有ったなら、強行に動けよ!
 
命をかけて!!

日中国交断絶は今だ!

40年前に比べ…見えない日中関係修復の兆し

 日中両国は29日、国交正常化40周年を迎える。野田政権の尖閣諸島国有化をめぐる対立で、戦後最大の危機に面した日中関係は、修復の兆しすら見えない。(読売新聞)
[記事全文]

きょう国交正常化40年 日中「不惑」遠く「困惑」 デモ、不買運動対中投資に冷水 - 産経新聞(9月29日)
最悪の「国交正常化記念」に=パイプ消え、誤解で衝突−日中〔深層探訪〕 - 時事通信(9月29日)

◇記念式典は中止に
日中記念式典の延期「今の状況では仕方ない」 - 読売新聞(9月23日)
<日中40年式典中止>中国各紙報道「関係悪化、長期化も」 - 毎日新聞(9月24日)

◇経済界への影響も
日中関係悪化、企業への影響拡大 予約キャンセル、イベント延期など相次ぐ - SankeiBiz(9月28日)

◇識者らはどう見る
反日デモ 背景を読み解く | 中国「反日デモ」の影響は - Yahoo!みんなの政治
時論公論 「どん底で迎える 日中国交正常化40周年」 - NHK解説委員室ブログ(9月27日)
日中国交正常化40年 井上靖の遺志 - 中日新聞(9月29日)

 
 
 
良くも悪くも、日本の総理大臣が国連で演説した。
領土問題への抗議をだ。
その裏で、日本の政治家と財界は中国へ顔色伺いに行った。
 
 
 
中国が日本を拒否している。
観光も、輸出入もだ。
文化交流も拒否した。
 
 
 
日本がとる姿勢は、謝罪か?
中国との国交断絶ではないか。
 
 
 
先人が作り上げたものは、技術だけではない。
信用という大きな、目に見えないものだ。
日本の國體というものだ。
 
 
 
日本人の中に巣くう反日分子を排除するのが先決かも知れない。
その反日分子は中国共産党の工作員と結託し、日本の崩壊を狙う。
小沢一郎は、工作員である発言を自らしたではないか。
こんな奴が日本の政治家なのだ。
 
 
 
 
日本を守る為には、経済が下降しても仕方が無い。
次のチャンスや他の目標を目指せば日本は立ち直ることは容易いこと。
中国市場をあてにして日本が崩壊したら無意味なことではないか。
日本人に今必要なのは、「孤立を恐れない」ことだと思う。
 
 
 
 
過去の戦争で「中国に迷惑をかけた」などと口にする行為が売国行為だと知れ!!
 

対応の違い!

不法操業の中国船員 韓国の取締官刺す=4人重軽傷

【ソウル聯合ニュース】韓国の全羅南道沖で30日、不法操業をしていた中国漁船を拿捕(だほ)しようとした韓国の取締官4人が、中国人船員らに刃物で刺されるなどして重軽傷を負った。(聯合ニュース)
[記事全文]

中国漁船員9人を逮捕=調査に抵抗―韓国海洋警察 - 時事通信(4月30日)

◇黒山島から北西40マイルの海上で
・ 韓国・黒山島の位置 - Google マップ

◇昨年、海洋警察官が刺され死亡
海洋警察官が中国漁船乗組員に腹刺され死亡 取締り中にガラス片で - 産経新聞(2011年12月12日)
<韓国>海洋警察官殺傷 中国漁船船長に懲役30年の判決 - 毎日新聞(4月19日)
 
 
 
 
日本の場合は,武力不保持だけが理由では無い。
 
尖閣諸島沖で,中国漁船が追突した事件でも中国は強気だ。
 
その後も,尖閣諸島近辺で領海侵犯を繰り返し行い,領土強奪を狙っている。
 
韓国が抗議すれば,それなりの回答をする中国。
 
日本が抗議すれば,反論だ。
 
繰り返しだが,武力を保持しないからだけでここまでの対応は無い。
 
何故なら,世界が見ているからだ。
 
中国が日本に対して強気なのは,外交に問題があると考える。
 
反日政治家の媚中外交。
 
日本経済の名の下で,売国に動く官僚。
 
日本で商品を売るより,中国ならその十倍売れるかも知れない。
 
しかし,それで喜ぶのは中国共産党国家と,日本の売国企業だけだ。
 
日本の国民は,漁場は荒され領土は脅かされ,思想信念まで土足で踏みつけられている。
 
中国に対して,仲良くしようと考える奴に外交をさせてはいけない。
 
それが,武力衝突と発展するのだ。
 
なったらなったで闘えば良いが,反日勢力が巨大化した今,心配だ!

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